原田憲夫ブログ(『パンのシンフォニー』は子供たちが小さかった頃の家族新聞の名前です。家族皆の成長と心の絆を育みました。)

「コメント」欄はいくらか書きにくいかもしれませんね–"扉"を閉じた状態にしますが–クリックで開きます。

 あるいは、お気軽に「お問い合わせ」のSENDボタンから感想/近況などお寄せ下さい。

50年前の友人の描く老樹・・・

○2022.6.27㈪

今日は「50+α年前-HK高校合唱部の友人NN」の属する美術協会の「絵画展」に行ってきたところです-コロナ禍で開催できなかったですが-。 彼の描く「老樹」は、それぞれの人生を重ね、顧みる良い機会になりますね。

 

 <箴言20:29>

  若い男の栄誉は彼らの力。
  老人の輝きはその白髪。

 <箴言16:31>

  白髪は栄えの冠。
  それは正義の道に見出される。

S様も合流。楽しい一日でした。ではシャローム!

 

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虫たちと仲良くは・・・

○2022.6.26㈰

昨日、隣地に面した奥の土手の草刈りの最中、目の当たりに激痛が!

蜂に刺された・・・

蝶々、セミ、トンボはいいんですが・・・ヘビやトカゲ、蜂はたちとは「仲良く」するのはやさしくないですね〜

今日はサングラス、明日もサングラス・・・ではシャローム!

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アツい、アツい・・・

○2022.6.24㈮

昨日に続き製作-今日は「盆栽-作業台」。

盆栽の手入れも-いつの間にか鉢が増えて-立ち仕事がちょっと大変に・・・

座ってできるように-「楽(ラク)」しようと-発明の源(?)・・・

それと久しぶりにIKEAへ行って・・・屋外用の床組板etcを購入。

ただ・・・真夏への準備のはずだったのに・・・

「アツい、アツい」・・・早すぎます!

ではおやすみなさい、シャローム!

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お庭番復帰・・・

○2022.6.23㈭

早速・・・待ってましたとばかり・・・草取り・・・

先週の初めに着手してそのままだった「パラソル設置用土台製作」・・・なんとか完成。

夏の日除け用に使います・・・どうぞ「パンの家-ガーデンカフェ」へ!

なぜか・・・奥飛騨の石、千里浜付近の砂が・・・

 ではシャローム!

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楽しい時でした・・・

○2022.6.22㈬

「石川の旅」・・・楽しかったです、そして「リスナー」の方々や初めての方々に力づけられました!

これをに、「世の光いきいきタイム」(MROラジオ-石川-㈰6:35am~6:50am)をにかけて下さい。。。

お世話になった諸氏との写真です・・・

 ではシャローム!

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無事帰還!・・・

○2022.6.21㈪

「石川」から戻りました!

[17日](朝) 横浜出発 → (ゆっくりドライブ〜約8時間)(夕) 石川-小松到着。

[18日](午前) 小松「つどい①」 → (夜) 七尾 「つどい②」→

[19日](午前) 金沢「礼拝」 → (午後) 内灘「つどい③」 → (夜) 金沢「夕拝」 → [20日](午前) 内灘「支援者の集い」

[21日](午後) 内灘出発 → (ゆっくりドライブ〜途中-諏訪湖周辺で激雨-約8時間)(夜) 横浜到着。

 

その報告はまた〜〜〜

ではシャローム!

▶︎19日㈰午後の「つどい③(内灘)」の様子が、以下のところからご覧になれるようです。

https://www.youtube.com/watch?v=Ym72Br1QbvY

 

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出発信仰!・・・

○2022.6.17㈮

シャローム!

今日から来週月曜日まで、「石川」をお訪ねし、「世の光-みことば」をお届けしてきます。

ゆっくりと、しっかりと・・・

では、出発信仰!

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『ときのこえ』・・・

○2022.6.16㈭

昨日、「ときのこえ」(救世軍機関紙7月発行)が届きました。私の「証し」ですが、私の「勘違い」がきっかけで、入信へと導かれた不思議な出会い、様々な出会い・・・が記されています。

ぜひ、一読してみて下さい。「印刷物」もありますので希望される方にはお送りさせて頂きます。お近くの「救世軍-小隊」にお問合せくださるのも良いかと思います。

 

*明日から来週月曜日まで、「石川:小松 → 七尾 →金沢 →内灘 →金沢」をお訪ねし、「世の光-みことば」をお届けしてきます。

今回、久しぶりに車で出かける事にしました。お祈りに覚えて頂けましたら幸いです。(ブログも休み・・・)

ではシャローム!

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紫陽花・・・

○2022.6.14㈫

土手-三面壁を改良-二ヶ所に舞鶴の友人が転居の折に頂いた額紫陽花と、昔、義母が植えた古株の紫陽花が咲きました。

まだこれからのもありますね。他にパッションフルーツなど・・・写真・・・

ではシャローム!

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備え(4)・・・

○2022.6.13㈪

昨日は西荻chapel礼拝でのmessageご用を無事に終え、帰宅途中のバスで雨が降り始め、停車場に降りた時には雷鳴と激しい雨、風・・・「お疲れ様!」との挨拶だったのでしょうね。

今日はYR教会のS様の推測通り、ガーデンワークの一つをしました。

「パラソルの土台製作」です。

本格的な夏に備えて・・・以前頂いた「パラソル」を今年引っ張り出してきて使おうとしましたが、軒にかかるので(軒先がやや長い)少し離した所に設置するためです。

ポールの穴あけ(板)に時間がかかりましたが、、あとはペンキが乾いてから組み立てるだけで作業終了。。。

「真夏日」でもしのげるかな、と備えています。ぜひお出かけください。

今週金曜日からの「旅」から戻ってきてからですが。。。

ではシャローム!

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備え(3)・・・

○2022.6.11㈯

明日は西荻chapel礼拝でのmessageご用で出掛けます。

以前のように集まることに制限制約がある中で、この毎週の礼拝-祈り会こそが、「終末-再臨への備え」につながっているのを実感します。

「礼拝」を通して、「待ち望む」ことをしっかり身につけさせて頂きたいと願っています。

では明日も「主の御前で」・・・シャローム!

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備え(2)・・・

○2022.6.10㈮

▶︎「主の再臨」を心に留めながら・・・1ペテロ1:13,4:7,5:7ff

1:13 ですから、あなたがたは心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストが現れるときに与えられる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。

 

4:7 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。

 

5:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
8 身を慎み、目を覚ましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、吠えたける獅子のように、だれかを食い尽くそうと探し回っています。
9 堅く信仰に立って、この悪魔に対抗しなさい。ご存じのように、世界中で、あなたがたの兄弟たちが同じ苦難を通ってきているのです。
10 あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあってその永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみの後で回復させ、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。
11 どうか、神のご支配が世々限りなくありますように。アーメン。

 

ではシャローム!

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備え(1)・・・

○2022.6.7㈫

*「聖霊降臨祭」はいかがでしたか?

*今週は、明日の「世の光」収録、来週12日の東京でのご用と「石川ラリー」(車移動)の準備の合間に「お庭番」をしながら過ごしています。

*「夏の北の旅計画(8.18~23)」にも手を貸しています。今まで遠出ができませんでしたが、今年は少し戻ってきています・・・海釣りは予定にありませんが・・・

▶︎「主の再臨」に備えるように(1ペテロ1:13,4:7,5:7ff)、どんなに小さく思える事にも「準備preparation」は大事なことを心に留めながら・・・

ではシャローム!

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明日は「聖霊降臨祭」・・・

○2022.6.4㈯

*明日の準備は大丈夫でしょうか・・・

昨日の突然聞こえた雷鳴・・・今連想しているのはあの五旬節の日(ペンテコステ)のエルサレムでの出来事です。

明日の「聖霊降臨祭」が豊かな祝福の時となりますように・・・

ではシャローム!

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雷雨・・・

○2022.6.3㈮

*午前中は良い天気でしたが・・・

午後、突然聞こえた雷鳴・・・

短い時間の雨でしたが・・・

 

今月は久しぶりに「ラリー」のご用で北陸へ出掛けます(移動日含め6.17~20)。

少しずつ「以前の状況」に戻りつつありますが・・・主の守り、助けを祈りながら準備をしています。

ではシャローム!

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バスの終点先が変わった・・・

○2022.5.31㈫

*今年4月1日から、今まで和田町駅が終点だった相鉄バスの運行先が、一つ延びて星川駅に変わった。

今日、和田町駅近くでいつもの用事を済ませ、その足で星川駅周辺まで歩いた。DIY用品などを買い、星川駅バスターミナルへ行ったが、その広いことに驚いた・・・そこが始発のバスに乗り、無事戻ってきた。

 

昨日、散歩をしていたら大きな音が聞こえた。重機で建物を壊す音だった。

近くで新築建設最中のところが数カ所ある・・・

 

身近なところで、さまざまに変化している・・・

外に出てみないと気づかないことがたくさんある・・・

ではシャローム!

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歌いつつ歩まん・・・

○2022.5.30㈪

*5.28/29放送の「ライフ・ライン」のゲスト:小早川由紀子氏が歌った賛美歌・・・

奇しくも由紀子氏は、

「ひと足ひと足 主にすがりて・・・」(新聖歌355番折り返し)
「十字架にすがる 弱き我は・・・」(新聖歌367番v2)
「主にすがる我に 悩みはなし・・・」(新聖歌325番v1)

と「すがる」という歌詞の賛美歌を歌っていました。

とりわけ、「主にすがるわれに悩みはなし・・・」この賛美歌作詞者エリザ・ヒューイットの身の上に起きた悲惨な出来事と由紀子氏の証と重なります。

 

私はこの番組の中で、「<すがる>と歌う姿に、<必死に神様の腕にしがみつく姿>と、<神様の腕の中に委ね、信頼する姿>が、映し出されているのです」と、語りました。
そして、「救い主キリストは、ご自分に<すがる>私たちを、<決して見捨てない、見放さない>と、その腕の中に包み込んでくださいます」と結びました。


「主ご自身があなたに先立って進まれる。
主があなたとともにおられる。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。
恐れてはならない。おののいてはならない。」(申命記31章8節)

 

 

「恐れ」が「祈り」に、「嘆き」が「歌に」変わる、光輝く「新しい人生」をご一緒に歩みましょう!
ではシャローム!

 

追伸;

PBAのhpから 5.28/29放送分 動画再生

 

 

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恐れは変わりて歌となりぬ・・・

○2022.5.29㈰

*「ライフ・ライン」のゲスト:小早川由紀子氏の歌と証・・・昨日/今日の放送。

「主にすがる」と歌う姿に彼女の心の思いが重なります。メッセージを担当させて頂きましたが感謝でした。

では主の御前で、シャローム!

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充電(2)・・・

○2022.5.28㈯

*昨日の続き・・・

「充電」には「持ち場を離れる」ことや「順番を変える」ことが必要な時もある・・・

私の場合、できるだけあるものを再利用するタイプなので、作業の順序を変えることも、時には必要になる・・・

今日はガーデンカフェ用の台の製作をしながら、それを実感した。

ではシャローム!

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充電(1)・・・

○2022.5.27㈮

*今日は午前中に「準備」を終え、少し片付けをした。妻からドライバー一つで組み立てる小箱のやりかけを手渡された。

それで、一年前に近所の方から「もう主人には使えなくなった」と頂いた「充電式ドリル&ドライバーセット」を取り出した。やはり楽だった・・・ただ、充電してからの話だったが。

▶︎私たちも時々、「充電」しないと動けない/動かないことがある・・・

「充電器」はそばにある大丈夫だろうか・・・

激しい雨の間、そんなことを思わされた・・・

ではシャローム!

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後継者・・・

○2022.5.26㈭

*先週、神学校同期の友人T.I.氏から電話が入った。どうしたのかと案じたところ、「自分の後継者を探している」とのことだった。「後継者問題」は簡単ではない。

その地の特徴、歴史、人脈、そしてその働きの継承などそれぞれに特質がある。

それに何と言っても、「主からその働きへの導きの確信」をいただけるか・・・。

友人の電話を聞きながら、(この祈りの課題はある責任者にもお願いしたが)大切な課題だと改めて思いながら祈っている。

 

*今日、来週の「L.L.収録」準備の大筋を終えました。感謝です。

ではおやすみなさい、シャローム!

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情況––戻ってきつつ・・・

○2022.5.25㈬

*「コロナ禍」を乗り越えようとする試みがさまざま見られます。。。

身近なところでは「online」から「顔と顔を合わせて」の集い、集まりが戻ってきつつあります。

主にあって守られますように!

e-mail、手紙などの往来は歓迎です。

近くの小学校では「朝顔の芽」が出始めていました。我が家では昨日今日と、帯広の祈りの友から頂いた種を妻が蒔きました-少し遅くなりました-。

ではシャローム!

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NHK特集・・・

○2022.5.24㈫

*夕食時にたまたま点けた画面NHK BS1にウクライナの伝統楽器バンドゥーラを奏でながら歌うウクライナ人音楽家カテリーナさんが映し出された。「ウクライナに平和を!」〜音楽の力を感じるひとときだった。

 

*夕食が終わり、ちょっと間を置いてまた点けたら、NHK特集 BS4K「かぎりなくやさしい日々のために 星野富弘・花の詩画集」が映った。樫山文枝さんが星野夫妻を訪問した時(1988年4月放送)の映像だった。

そのまま釘付けになった。古い前橋の教会の建物や舟喜師も映っていた。

樫山さんの朗読された星野さんの詩と描かれた画が生き生きと伝わってきた。今の私たちが聞くべきメッセージだと思った。5月30日㈪-東京地域-にNHK BS4K再放送予定14:05~14:50pmとのこと。

 

今日の午前中は、毎年のこの時期の作業-ハクモクレンと八重桜の小枝剪定-を無事に終えたが・・・疲れていた。

でも二つの番組で新しい力をいただいた!

では今日はこの辺で、シャローム!

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灯油ヒーターから扇風機へ・・・

○2022.5.23㈪

*昨日の礼拝後、緑園では教会堂の大掃除でした・・・

それに刺激されて(?)、我が家では灯油ヒーターから扇風機へ交換しました。

物置に入れ替える作業は妻には面倒なようですが、季節感を味わう意味でも続けています。

「エアコン」も必要に応じて使いますが・・・

 

それと朝、野菜(インゲン、オクラなど)の種まきをしました。育てよ!

そうそう、昨日、「十勝の祈りの友Nt様」から「アスパラガス」が届きました!

早速、今日の昼食に頂きました。やっぱり美味しい!

では今日はこの辺で、シャローム!

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雨上がりに散歩・・・

○2022.5.21㈯

*雨上がりに散歩してきました・・・保土ヶ谷高校周辺・・・

近場ですが、外に出ることが必要だと実感。

様々な制限制約の中・・・小さな「日課」ですが良いですね・・・

でも本当のところ・・・「一緒に歩く人」がいるので続けられていると思っています。感謝。

では、シャローム!

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祈りの友・・・

○2022.5.20㈮

*一昨日夕方でした・・・

「パンの家祈りの友」-私の母の書道仲間でしたCYn様が来訪されました。

様々な課題を抱えながらも、忍耐をもって歩んでおられます。

不思議なつながりを思い起こさせていただいた時でした。感謝。。。

どなたもお気軽においでくださるのを楽しみにしています。

では、シャローム!

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お知らせ:「西九州地区世の光のつどい2022」

○2022.5.19㈭

*今日は暑い日でした・・・

入口付近の伸びた竹を切り、オリーブの木を整理したところです。

・・・

ういえば、今日から「西九州地区世の光のつどい2022」がYouTubeで配信されます。

5月19日から6月末まで-期間限定- 会場:佐賀&横浜

https://youtu.be/9LuepWPg6Xk

司会進行;江橋アナウンサー(PBA)

挨  拶;浦邊師(西九州放送伝道協力会代表)

音楽ゲスト;童謡・福音歌手 藤平 久代様(熊本)、(ピアノ伴奏)中村千恵子様(佐賀)

メッセージ担当;私(原田憲夫)「『畑に隠された宝』を見つける!」

ぜひ扉をたたいてみてください。ワンクリックです。

https://youtu.be/9LuepWPg6Xk

 

では、シャローム!

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今日も小雨・・・

○2022.5.17㈫

*今日も小雨・・・

毎日書いているつもりでしたが・・・

伸びたフキ取り・・・

この時期、草も木も一斉に伸びるので手入れは大変ですが・・・今更ながらこの時節の「若さ」を実感します。

そろそろ本格的な梅雨入りでしょうか。ただ昨今は大雨になるので用心ですね。

今日は依頼されていた「証」原稿の「最終校正」を終えました。7月1日発行予定の「ときのこえ」という機関紙です。

読んで見たい方には(ご連絡くだされば)お送りできると思います。

では、シャローム!

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小雨・・・

○2022.5.13㈮

*今日は一日雨降りとの予報。それで午前中、小雨の間に東戸塚まで出かけました。

家の中にいて雨の音を聞いていると、梅雨に入ったような感じがしてきます・・・

明るい陽射しが欲しいですね。

そういえば、「ショータイム」どんな様子ですかね・・・最近、観る機会が無くて・・・

では、シャローム!

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雨降りと雨上がりの合間に・・・歴史探訪・・・

○2022.5.12㈭

*昨日は無事に「世の光収録」(お茶の水)から帰宅・・・帰りに妻と合流し、園芸店へ・・・

そういえば昨日、帰ってから、散歩・・・初めての処を探検(?)・・・

「みずのさかみち」石柱の出入り口から陣ヶ下渓谷へ歩く・・・一人では危ないかな・・・水はきれいだったけれど・・・

 

▶︎横浜市の解説を参考にしながら記してみよう。「歴史」を感じる場所!

横浜市は長い鎖国の後、外国に向けて開港した町となった寒村から発展した都市である。明治16(1883)年に、英国人技師パーマーによって上水道施設計画が策定され、

明治18(1885)年に相模川と道志川の合流地点の三井(現在の相模原市緑区三井-海抜100m)を水源に水道の建設に着手し、明治20(1887)年10月に日本初の近代水道として給水を開始した。

保土ヶ谷区にある西谷浄水場を起点とし、北西から南東にほぼ一直線に横切って野毛山配水池(海抜50m)に至る43km余りの導水線路(幹線水道管経路)は、<横浜水道みち>と呼ばれ、横浜市で最も古いものの一つである。

横浜市は日本の近代上水道事業発祥の地となった。

現在の環状2号線と交差する地点の北側にある「陣ヶ下渓谷公園」の南端に石段の遊歩道があり、これが<みずのさかみち>と呼ばれている。この坂の地中に水道管が埋設されていて、西谷浄水場へ水が運ばれている。」

そういえば、あちこちに<横浜水道みち>の名残があるね。

 

今日は雨が降る前に・・・少しの野菜苗とお花を植えたよ・・・

では、シャローム!

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元気な花たち・・・

○2022.5.9㈪

*昨日は無事に「西荻」から帰宅・・・

今日は休養日・・・

お花たちは雨にも暑さにも負けず・・・交代しながら元気です!

では、シャローム!

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主の日–備え日・・・

○2022.5.7㈯

*昨日は無事に「収録」できたと痛感・・・今日、ほぼ同じ時間に、近くの住宅建設現場から大きな音が続いていました。

いつも様々な形で守られています・・・

*明日、私は「西荻chapel」での礼拝ご用に出かけます(バス、電車で移動予定)。

では明日、主の祝福が豊かにありますように、シャローム!

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連休明け(?)・・・

○2022.5.6㈮

*今日は学校も、仕事場も開いています。

子供たちや孫たちはそれぞれに楽しんだようで感謝でしたが・・・

休み過ぎて・・・疲れてはいませんか?

 

*今日、私は・・・「L.L.収録」(『パンの家』)でした。Yディレクター、Tnスタッフ夫妻が、気遣って来てくれました。

飛行機音やさまざまな音からも割と守られ、無事に終了。

良い機会を与えてくださる主に感謝!

ではシャローム!

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連休・・・

○2022.5.3㈫

*静かな朝〜

落ちた桜花のお掃除・・・しっかりくっついて・・・

楽しませてくれた後の片付けも悪くはないですね。

今日の昼頃に・・・賑やかになりそうですが・・・

ではシャローム!

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連休・・・不思議な時と間のつながり・・・

○2022.5.1㈰

*今日は、緑園年の教会堂奉献33周年記念礼拝(1989年5月)「ここに愛がある」、記念講演会「阿久和教会の信仰」です。

ゲスト;山口陽一氏(東京基督教大学学長)

緑園都市に隣接する地に、かつてJバラ宣教師(横浜海岸教会)が開拓され、伝道所(教会)が誕生しました。今は「跡」ですが。

私はその事実を知った時から、緑園の教会がその宣教精神を継承していると受け止めています。時と間を経過しても、不思議なつながりがありますね。
 

では幸いな礼拝を!

シャローム!

 

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桜花の絨毯!

○2022.4.28㈭

*一昨日-妻の誕生日-夜から強い雨風!

昨日朝にはすっかり八重桜の花が散り・・・絨毯!(写真)

こんなことも珍しいかもしれませんね。

石楠花満開! 

そうそう、誕生日に散歩道のお庭で薔薇のお花さんたちが「おめでとう」と祝福してくれました!(見事なアーチ)

 

*昨日(27日)は緑園の礼拝堂で、「西九州地区世の光のつどい」収録。

チラシをご覧のように、「対面」から「Online」配信へと予定変更。

どの地域の方もご参加できます。

収録後、スタッフ(Tn氏、Eb氏、It氏)と「パンの家」で信仰/親交のひととき。

 

ではシャローム!

 

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復活の主に向かって喜びの賛美を!

○2022.4.24㈰

*礼拝堂に集まれる幸い-

ご奉仕くださる方々に感謝!

復活の主に向かって喜びの賛美(ウタ)を!

ではシャローム!

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L.L.収録守られて・・・

○2022.4.21㈭

*今日は、PBAスタジオ(お茶の水)で「ライフ・ライン収録」・・・無事に守られました。

また天気予報では夕方から雨でしたがその前に帰宅でき、感謝・・・

この2年間に及ぶ「コロナ禍による隔て」を乗り越えて、前に進みます!

ではシャローム!

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復活祭の恵み(2)・・・

○2022.4.20㈬

*今日は、Tk夫妻様が来訪されました。

小雨も止んだ午後、涼しく感じられましたが、八重桜も歓迎していました。

小さな庭を喜んでくださいました。「時」と「間」がよい庭に育ててくれているようです。

 

お気軽にお出かけください。お待ちしています。

明日は「L.L.収録」(PBAスタジオ)です。お祈り感謝します。

ではシャローム!

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復活祭の恵み(1)・・・

○2022.4.19㈫

復活祭(4.17)

緑園都市の教会では新たに二人-80代(女性)と20代(男性)-の方々が洗礼の恵みにあずかりました。

新しい牧師(H.I.師)着任後も制限制約の多い日々が続く一年間でしたが、主が助け導かれた恵みを共に感謝し、主を讃える歓びの復活祭でした。

*今日(4.19)は、「パンの家」で「お花見会」を持つことができました。

残念ながら、予定していたウクレレの奏者H氏夫妻は健康面から参加できませんでしたが、N様がピアノ伴奏をしてくださり、一緒に賛美の歌を歌い、イースターの恵みを分かち合い、感謝なひと時となりました。穏やかな日差しの中、八重桜も喜んでいました。参加者;N夫妻様、Kn様、Yn様、Is様、Wj様、Kb様、Mt様、Wt様、私たち。

明日もお客様が見えるようです・・・

ではシャローム!

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受難週末・・・

○2022.4.16㈯

●静かに一日を過ごす・・・

久しぶりに近くの公園まで散歩・・・

シジュウカラは今日も来た・・・そろそろ・・・

満開の八重桜はこの二日間の寒さで・・・来週まで持ち堪えそう・・・

北海道の友 I様から6種類もの「花の種」が届く。

 

○明日は、「復活祭!」

共に主を賛美しよう!

ではシャローム!

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受難日記念礼拝・・・冬に逆戻り・・・

○2022.4.15㈮

●十字架の主に感謝、主を賛美し・・・

残念ですが礼拝堂には行けないのでonlineで参加・・・

ではシャローム!

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「八重桜」・どうぞお花見に(2)・・・

○2022.4.13㈬

●我が家の八重桜の様子です。

来週の「お花見-小さな音楽会」まで頑張れるかな・・・昨日(5枚目まで)から今日にかけての様子・・・わかるでしょうか。目の前のお風呂場に声をかけてくれます。

*「ツツジ」が咲き始めました。

→季節の移り変わりを小さな花さんたちが教えてくれます。

*今日は、八重桜の木の下のテーブルの高さを仕立て直しました。小さな子たちが来るようになりましたので・・・低くしました。

「パンの家–ガーデンカフェ」・・・いかがですか?

ではシャローム!

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「八重桜」・どうぞお花見に(1)・・・

○2022.4.12㈫

●4.9㈯「テレ玉-ライフ・ライン」で私と再会した映像は、Dir.さんによると4年前に放送されたとのことでした。それにしても昨今の制限、制約の中で、他の人たちと自由に交流のできない方々に届けられた「異邦人」の歌とメッセージではなかったかと感心しています。

●4.10㈰の東京の西荻チャペルでのご用も守られ、感謝でした。出席者はグループ分けにして、onlineと併用でしたが、懐かしい方々、大変な中を通って来られた方々、楽しいゲームをしていたお子さん・・・

主の祝福が豊かにありますように!

●昨日から我が家の八重桜も驚く勢いで開き始めています。来週の「お花見-小さな音楽会」まで頑張って欲しいですが・・・4.19㈫13:30~お気軽にどうぞ! 4.20㈬も「お花見」続きます。手製のパンが出るかも・・・

ではシャローム!

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週末・・・明日は・・・

○2022.4.9㈯

・今朝「テレ玉」で再会!もう一枚は先週分です。

・我が家の八重桜も蕾が・・・来週にはかなり開くでしょう。

・明日は東京の教会でご用・・・。バス+電車で訪れる予定。先週までonline。明日は顔を合わせることができますが、人数制限などされているとのこと。全てが守られますように。

同じように制限状況にある教会は多いと思いますが、明日の礼拝では、見えるものを超えて「賛美と祈り」を天の父様にお届けしましょう!

ではシャローム!

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散歩道で・・・

○2022.4.7㈭

・今朝、二人での祈祷会・・・。

・「散歩道」・・・今日は近所の中学校の入学式だったのでしょう・・・桜が迎えてくれたようです。

それと、Sa兄弟にバッタリ! 作業場の帰りのようで、鶴ヶ峰に住んでいるとのこと。

「今度ゆっくり話したいね」、といって別れました。

・隣地の大きな作業音が聞こえ・・・昨日でなくてよかったと改めて感謝。

ではシャローム!

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ラジオ番組「世の光いきいきT.」収録・・・

○2022.4.6㈬

・今回の収録も、「侘寂庵」にHスタッフが来てくれ、Tアナは前橋からリモートで参加。無事に守られ感謝。

実は、前日にうちの隣地で片付け作業があり、大きな音がしていたので今日は守られるようにと祈っていました。

・久し振りに「散歩」に出られました・・・雨が続いていたので・・・桜はまだ頑張っていましたね。それと大きな木の新芽が顔を出していました。外の光!

今日の「世の光-お便りコーナー」で散歩をされている方のお便りも紹介されました。全国14局で放送。私の周辺(関東)ですと、「文化放送㈰5:35αm~」ですね。ラジオ「世の光いきいきタイム」〜かむかむエヴリバディ!

ではシャローム!

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明るい季節のはずが寂しさを映し出す春の雨・・・

○2022.4.4㈪

・昨日(4.3)は守られて緑園都市で主を礼拝。

前の週に主の御許に旅立たれたHM姉-とても平安の内にと、ご家族談。楽しい訪問の場面が思い出されます。

主の慰め、平安をお祈りします。

 

春の雨・・・

我が家の隣の公園から、いつもは小さな子たちの元気な声が聞こえるのに、今日は誰もいない・・・

明るい桜の花だけに「地面に散った花びら」から寂しい「声」が聞こえてきます。不思議な春の一日でした。
ではシャローム!

追伸;4~6枚目は西荻Cの方々から送られてきた写真です。教会の近くの公園(I様)と埼玉の桃源郷(A様)とのこと。(写真歓迎します!)

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副作用?・・・

○2022.4.1㈮

・昨日、3回目のワクチン接種をしてきたせいか、今日は熱っぽく、一日休日。

ではごきげんよう、シャローム!

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シジュウカラ・・・

○2022.3.31㈭

・昨日あたりから頻繁に小鳥が庭先に出入りするようになり、今日、特に注意してみていました。

「一羽は口に木の葉のようなものを加え、もう一羽は木の上でキョロキョロと周りを見張っていました。

「巣作り」のようです。

胸にネクタイを締めた、仲良しの「シジュウカラ」です。。。

私たちは「シチジュウカラ」ですが・・・楽しく、嬉しい光景です。

・今日の夕方、和田町で3回目のワクチン接種をしてきました。

ではシャローム!

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桜満開・・・

○2022.3.29㈫

・今日は昨日の疲れが出ているのか、休養日、のんびりです。。。

・散歩コースの一つ・・・保土ヶ谷高校周辺・・・先週金曜日には蕾がやっとという桜(ソメイヨシノ)でしたが(一昨年大きく剪定していたのでどうかなと思っていました)、今日、満開でした!

5枚目のは我が家の隣の公園の桜(陽光桜?)。。。黄色い花は?

ではシャローム!

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梅・・・

○2022.3.29㈫

・先週の訪問地–水戸-偕楽園・・・桜に比べると少し控え目な梅の花・・・松の樹形が見事・・・竹の林もあり、陽と隠の空間が面白い世界。最後の一枚は水戸SCCの生花です。面白い花かご。

ではシャローム!

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収録守られ・・・

○2022.3.28㈪

・今日は昼過ぎからお茶の水へ・・・PBAスタジオで「ライフ・ライン」収録でした。Dirさんが体調を崩しているとの連絡が入りましたが(主の守りを祈りつつ)、カメラマンさんたちと無事に収録が守られ感謝でした・・・

東京(お茶の水)まで行っても歩数は「4,000歩余」でした。

もちろん、バス、電車利用ですからね。散歩は続けていますが、今日はこれにて一件落着!

・我が家の「クリスマスーローズ」の親元 E様からのお便りが今日届きましたが、転居先-マンションでの鉢植えは枯れてしまったようです。育ててみてわかったことですが、我が家では当たり前の木陰ですが、木陰がないと育てるのが難しい草花のひとつなのかもしれませんね。

そういえば、ジュウシマツが我が家の土手の「*段」で巣を作っているようです。今朝、藁のようなのを口にくわえながら「*段」に入っていくのが見えました。「意地悪-爺さん/婆さん」返上!

ではシャローム!

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卒園〜入園・・・

○2022.3.26㈯

・孫の幼稚園卒園の便り!4月から小学生?!

不思議な気持ちになりますね・・・

・緑園都市も変わりますね。4月から二つの小学校(東と西)が一つになり、さらに中学校も一緒になる「緑園学園」がスタート。「小中一貫校」とのことです。こちらも孫たちが新しい環境に移ります。

振り返れば、緑園地域の小学校が二つに分かれる時に「PTA会長」をしていたので、東と西の二つの小学校に関わりました。その時に、将来また一つになる時が来るとの予想の下で小学校の建物は全てバリアフリー・スロープで設計されました。約30年経ち、「その時」が来たのですね。

・ハクモクレンも卒園、公園のサクラ(陽光桜?)が入園・・・我が家の小さな花たちが喜び、踊っています!

(私は"花粉ハナタレ小僧"ですが・・・)

 

*「天の下のすべての営みに時がある」(伝道者3-1b)

明日はご一緒に主を賛美しましょう!

ではシャローム!

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お便り〜散歩・・・

○2022.3.23㈬

・お便りなどが届きました。休日を挟んでいたからか、消印から一週間経ったものもありました・・・

この数年の間に予想外の出来事があったことが綴られていました・・・

その中でしっかり主を見上げておられる姿に励まされました。

・夜、電話をくださった方もありました。予算オーバー(?)で印刷ができなくなったとの無念な思いを話されました。記録に残らなくても記憶に残る出来事-主のみわざを賛美できますように。。。

・今日の散歩道は初めてのコースでした。(messageの準備の合間に)いろいろな風景を楽しませていただいています。この周辺は上り下りが多いので、まあ、無理せず、30~40分以内の散歩ですが。ウオーキング・ポール(2本)は姿勢を良くする感じでいいですね。

ではシャローム!

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慰問・・・

○2022.3.21㈪

・先週書いてからあっという間に日が過ぎてしまったという感じです・・・

・昨日は2020.8月に帰天されたM師の夫人を慰問。今頃になって様々なことを思い起こされ、寂しさが増している様子でした。お話をしながら気づきましたが、不思議ですが日が経つにつれ忘れていくのではなく、様々な場面を思い起こされるのですね。そしてそれだけ「独り」を強く感じるようでした。

主の慰めと平安を祈りつつ、水戸をあとにしました。

あの夏以来、昔お世話になったリーベンゼラ時代の先輩方の上に主の平安があるようにと、毎日祈るようになりました。 折を見て–時間がとれた時–、突然訪問することにしています。

ではシャローム!

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散歩道で・・・

○2022.3.16㈬

・散歩・・・

今日も昨日とほぼ同じようなコース・・・それにしても・・・驚き!

クイズ;「なぜミケランジェロのモーセ像の頭上に角があるのだろう?」

ヒント1;中世のキリスト教の図像では「角のあるモーセ像」が当たり前だったが・・・

ヒント2;出エジプト記34章29,30,35節 シナイ山から降りてきたモーセの顔の肌が輝いていた・・・

 

▶︎4C.のキリスト教の教父・聖ヒエロニムス(写真右)が、ヘブル語からラテン語に翻訳した聖書(ウルガタ)の中で、ヘブル語「カーラン」(「光を放つ」=「栄光を得る」)を、文字通り「角」の意味と理解したことにあるという。

ラテン語訳聖書 「ウルガタ」は近年までR.カトリック教会で重用された。

興味は尽きない!

・明日は「L.L.収録」(PBA スタジオ)。。。「花粉症」に悩んだ顔にならないように・・・

 

 ではシャローム!

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初夏?(2)・・・

○2022.3.15㈫

・今日は庭の手入れ、message準備。。。

・散歩・・・

ミケランジェロの「十戒を手にしたモーセ像」etc.!  庭先にいろんな彫像が置いてあってびっくり。

散歩の道にも驚くもの、楽しいものがいっぱい!

 ではシャローム!

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初夏?(1)・・・

○2022.3.14㈪

・昨日は、西荻チャペルでのご用(リモート)、守られ感謝。2年ぶり・・・感謝!

 孫たちが2歳!

・朝方強い雨・・・初夏かと思うような暖かさ・・・

忘れていた椎茸!

サボテン–二鉢植替え、屋外へ。ブーゲンベリアの支柱交換。

ハクモクレンの花–朝から昼の間に・・・さらに開いた!

沈丁花!

 ・散歩・・・「ろばさん」を訪ねて隣の小高町へ。近いね。珍しい白い椿の花。

ではシャローム!

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春・・・

○2022.3.12㈯

・だいぶ暖かくなったので、午前中、室内のハイビスカスや月下美人を屋外に出した。

まだ残っているものあるけれど、だいぶ広くなった。

ガーデンカフェも片付けたので、花粉の時期が過ぎれば・・・コーヒー、紅茶etc.・・・

 ・散歩・・・日向台の河津桜がきれいだった。

今日、ハクモクレンの蕾が少し開いた。庭の草花も・・春って元気が出るね。シマネトネリコ剪定、オリーブの木-鉢植替え。スズメ・・・野菜にネットカバー・・・

平和の花を咲かせよう!

・明日は、西荻チャペルでのご用(リモート)。主の守りを祈りつつ。

ではシャローム!

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「振り返る」・・・

○2022.3.9㈬

・昨日、JBS通信No.187で恩師–T津村氏の記事「48年間を振り返って」を読みました。

私も当時を振り返りますと、私たちが恩師担当の初の「Heb.文法クラス」とのことで、最初の試験で全員が再試験になりました。情けないというか、これは大変だ、と覚悟しました。

卒業後、月一回、S兄(静岡)、Y兄(埼玉)、私(町田)などとご自宅に押しかけ「詩篇講読/茶会(?)」を開いていただいたが、その時、私たちのレベルに合わせた教え方がわからなかったと「正直に」話されことが思い出されます。

 

個人的には、三年次に、自由課題で提出した「律法(契約の書)とハムラビ法典」というレポートを高く評価してくださいました。

実は、学生時代に「法律」を学び、その道に進みたいと在学中に試しに「司法試験」を一度受け、卒業後、本格的に準備しようと–時間が取れると考え(甘い)–役所に勤めました。が、三年目に交通事故に遭い、「生きていると思っていたが生かされているのだ」と気付かされました。その出来事を機に、主が私を「法律」ではなく「律法」へ、「福音」を伝える道へと召し出されていることに従い、JBSに導かれました。「律法(契約の書)とハムラビ法典」はそんな以前の思いと重ねたレポートでした。

 

今年発行された『みことばの光』(1~3月号/聖書同盟発行)において『申命記』を執筆しましたが、以来、ずっと温めてきた思いの「結実」と言えます。ただ、大きく違うのは、伝道者/牧者/宣教使というご用をさせていただきながら、神の人モーセの「神のことば-律法」の「伝達-説示者」としての視座を通して執筆したことです。編集者(あの時の友Y兄)を悩ませながら。。。

それにしても恩師は約半世紀・・・尊い、幸いなお働き・・・お疲れ様でした、そして感謝します!

そうそう、「ヘブル詩の文法」(ひつじ書房)から近いうちに発行されるとのことです。おめでとうございます。
 

「振り返る」私は、次の時代・世代へと「信仰継承」しながら、神の人モーセの終着-告別と歌がこれからの「道標」になっています。

ではシャローム!

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寒さが戻ってきて・・・

○2022.3.8㈫

・昨日は「訪問デー」・・・突然で驚かれたK様...でしたが、美味しい紅茶をいただき、故郷のお話をお聞きした。感謝!

・またまた寒さが戻ってきて・・・

こんな日は汗ばむ仕事に限ります。。

「生ゴミ」用の穴がいっぱいになったので前に埋めた場所の穴掘り・・・その土は利用できるのでありがたい・・・埋め戻したところにはプランターを置く・・・穴の場所を変えて繰り返すだけ。。。

・「空の鳥」から見ると自分の庭のようで・・・

レタスやブロッコリーがやられたので・・・「いじわる婆さん」になってもらい・・・防衛策を・・・

ではシャローム!

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野の花・・・

○2022.3.5㈯

・今日は暖かい日・・・でも「花粉」が多く飛び散る日・・・

外に出ると特有の鼻水が流れ出る・・・

・「野の花」(野のゆり)・・・何の花か・・・

諸説はあるものの、ガリラヤの野原を美しく彩る緋色の「アネモネ」を指すと言われる。庭に植えた。夕暮れには眠るように花びらを閉じ、朝になると光に「おはよう」とその顔を向ける。その姿は飽きない・・・アネモネの花の開いた様子(6:30→7:20)

小さな庭で、「野の花」も「空の鳥」(最後の一枚にシジュウカラのカップル)も観られる・・・嬉しいね。

・今朝も「テレ玉」で「ライフ・ライン」でメッセージする「私」に再会した。

顔はともかく、多くの方にメッセージを聴いてほしい・・・その一念で出させていただいている。

 

では明日も主に喜びの歌を、シャローム!

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冬から春へ・・・

○2022.3.2㈬

・ロシア軍のウクライナ国への侵攻・・・世界の人々に疑問を投げかけたロシア大統領の行動・・・

平和の主の御手が、解決の道へと導かれますように!

 

・今日は「世の光いきいきタイム」収録(at「侘寂庵」)を無事に終えました。5月第一週に放送予定です。

番組を聴かれていろいろな方々がお便りをくださいますが、第一週は「お便りコーナー」-Tアナウンサーと担当-を通じて、全国の方々とさまざまな分かち合いをしますが、私には嬉しいひとときですね。

最近は、放送されていない地域の方々からも届きます。インターネット・無料アプリ-「radiko(ラジコ)」を通じてスマホでも聴けるからですね。あなたもぜひ聴いてみてください。

 

庭に笑顔を見せる「ふきのとう」をみていると、ここでも「冬から春へ」の素敵な時間が流れます。

ではシャローム!

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平和の道に逆行・・・しかし、冬から春へを信じつつ・・・

○2022.2.28㈪

・ロシア軍のウクライナ国への侵攻・・・

平和の道とは逆行する行動に驚き・・・

平和の主の御手が動きますように。。。

 

・冬から春へ・・・

「冬来りなば 春遠からじ」・・・先日の「ライフ・ライン」ゲスト出演された知保子(ちほこ)コストナー氏が歌った歌が心に響きます。ご自分の辛く悲しい体験が紡ぐ、柔らかな自然な一言一言、そして自然なメロディー。。。

 

小さな庭に新しい仲間たちが加わりました。

アネモネ、デージー、エニシダ、ムルチコーレ、ルピナス。。。クリスマスローズがやっと咲きました。

 

そういえば、昨日、「十勝の祈りの友」から「マトンロースのジンギスカン」が届きました。初体験-最高の味!

それと、姪の長男が明日(3.1)結婚との知らせ。。。

姪は早くに父親を亡くし、母親(私の姉)と姪の兄と共に苦労をしてきましたが、その母親を6年前に天に送り・・・

「ライフ・ライン」をいつも視聴していて、小田原でご用の時には来てくれます。。。

この姪の家族–新しい道へ歩み出す二人-の上に神様の祝福が豊かにありますように・・・。

ではシャローム!

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道具が揃ってきましたが・・・

○2022.2.22㈫

・20日はYRCCでは定例教会総会でしたね。一年の歩み-不十分な私たちを励まし支えてくださった-主に感謝します!

昨年4月に主任牧師が着任し、責任を委ねられた兄姉と共に、さまざまな制約の中で忠実に歩まれたことを改めて感謝し、さらに主からの知恵と力が与えられることを祈ります。

・散歩-道具が揃い-・・・今は周辺を開拓中です・・・

 10年以上も前だと思いますが、ドイツでウォーキングをされているご年配(?)の方々の光景が思い起こされ・・・ちょっとマネをしてみようと思いまして・・・「杖」ではなく、「ウォーキングポール」です。。。同じでしょうか?

・今年は「ご用の機会」が少し戻りそうなので、体力面でも準備しています。。。

ではシャローム!

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今日は夕方から雨・・・

○2022.2.19㈯

・昨日は来週月曜日収録予定の「準備」-草稿送付。

今日は、朝8時から「ライフ・ライン」(テレ玉)を観ました。「私」を見るのは苦手ですが・・・感謝。

・天気予報で夕方から雨とのことなので-寒い日-、午前中に崖側の木の根元の手入れ-先日伐った枝を利用-、汗をかきました。それで散歩は近くの公園周り・・・。

今、少し雨が降ってきました。

明日は「主の日-喜びの日」ですね。

ではシャローム!

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「ベン・ハー」・・・

○2022.2.17㈭

・いつものように「同刻祈祷」に自宅にて二人で参加。

今日は、来週のmessage準備などで家に閉じこもり。

昼食後、ニュースを見るつもりでTVスイッチオン。するとちょうどNHK BSシネマ「ベン・ハー」が始まるシーン・・・

連れの方は釘付け、私は途中抜けて、messageの準備・・・。一段落して戻って観ました。

「憎しみと戦い」の象徴的なシーン-「ガレー船」と「戦車レース」のシーン-が印象的ですが、この映画の初めと終わりのシーンのように、この映画は「愛と赦し/癒し-キリスト」をしっかり伝えていました。

前半と後半の「一杯の水」がベン・ハーとキリストを結ぶ鍵でしたね。感動!!!

ではシャローム!

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ご苦労が伝わる中で・・・

○2022.2.16㈬

・2.14㈪、無事に「L.L.収録」終え帰宅。

帰宅すると次の「収録」関連の連絡メールが別の担当者から入っていました。

リモートを使ったり・・・作業を分担したり・・・

スタッフの方々のご苦労が伝わってきます。。。

その仲間に入れていただいて感謝です。

足を引っ張らないように・・・そして用いられますように・・・願いつつ。

・今週の「世の光」(5分番組)は私が担当したメッセージが流れています。

「世の光いきいきタイム」の担当は毎月第一週(土or日)です。地域によって時間帯も変わります。

PBAのhpで確認できます。→https://www.pba-net.com/yonohikari/

ではシャローム!

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手入れ・・・

○2022.2.12㈯

・「サツキ夕霧」-鉢植替え

大きすぎた鉢が気になっていて・・・

・隣接の駐車場から道路にはみ出ている枝を切った。

前回(12/109)に伐り損なっていた2本-夏には電線にかかると思われる-を伐った。寒い・・・汗びっしょり・・・いいもんだね。

・・・時間がある今だからできた「手入れ」・・・

 ・明日は「主の日」・・・

ではシャローム!

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雪が降る・・・

○2022.2.11㈮

・昨日は雪が降った。

その前の日につるバラの剪定をしたのは正解。

その後、買物も済ませて一安心・・・昨日は閉じこもり。

ところが、今日も散歩の足で買物の運び・・・

毎日の食生活は・・・「タメ」ができるものとできないものとがある・・・

「日ごとの糧」-霊肉-注意を怠らないように、ということですね。

 

「さあ、来たれ。論じ合おう。主は言われる。

 たとえ、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。

 たとえ、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。」

 

ではシャローム!

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機会を十分に活かし・・・

○2022.2.8㈫

「・・・機会を十分に活かし、知恵をもって行動しなさい。」(コロサイ4-5b)

 

様々な形で「メッセージの機会」が訪れます。ラジオやテレビ、それに関連した講演会など。

それらの準備をする度に、新しい課題にぶつかり、面倒を感じます。

と同時に、移り行く時の間に「いつまでも残るもの」が鮮やかに心にこだましてきます。

私に課せられている役目は、これを伝え続けることだと今更ながら心に刻みながら、一つのメッセージの準備を終えたところです。

ではシャローム!

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予想しないことも・・・

○2022.2.7㈯

・昨日は、(予定外でしたが)緑園都市でご用しました。いつでもお気軽にどうぞ!美しい生花!

・今日は、午前中は来客-小さい方3人+背の高い人-。。。

午後は「旭区保護司会&更生保護女性会合同研修会」(旭区文化センター サンハート)・・・久しぶりに二俣川駅へ行きました。

昔、水戸のM師から頂いたシンピジウムが・・・今年も咲き始めました。

すべてに主の守りと助けを感謝つつ。。。

ではシャローム!

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「たちばなの丘公園」周辺・・・

○2022.2.5㈯

・昨日は、「たちばなの丘公園」周辺を散策しました。近くの友O氏を訪ねましたが、入浴時のようで面会できませんでしたが。。。実は、バスを一部利用して、でしたが、こういう散策も面白いですね。

明日は、(予定外でしたが)緑園都市でご用することになりました。

すべてに主の守りと助けがありますように。。。

ではシャローム!

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「散歩」・・・

○2022.2.3㈭

・午前中、同刻祈祷に「パンの家」で参加。

・今日の午後の散策は、「三反田」周辺・・・

「昔、この辺りにキリスト教会堂がありましたが」、とご近所のやや年配の方に尋ねると、教えてくれましたが、・・・今は民家です。「・・・今はどこに移ったのか知らない」とのこと、この地からその足跡はわずかな記憶以外ありませんでした。

 

*箴言3-3

恵みとまことがあなたを捨てないようにせよ。それをあなたの首に結び、心の板に書き記せ。

 

ではシャローム!

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三日過ぎた二人三歩、いえ「散歩」・・・

○2022.2.2㈬

・先週28日から二人三歩、いえ散歩を始めました。

「三日坊主」になるかなと思いましたが、三日過ぎたのでここに書きました。

運動不足・・・寒いので閉じこもりがち。緑園都市からこの市沢の地に移ってきてこの4月で6年になりますが、周辺をほとんど知らないことに気づき、探索を兼ねて歩き始めました。

と言いつつ、結局のところ買い物に連れられ、袋/リュック持ち・・・

でもキッカケはともかく、初めて歩く「道」も面白いですね。

 

*箴言3-17

知恵の道は楽しい道。その通り道はみな平安である。

 

ではシャローム!

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送られてきたCD(続き)・・・

○2022.2.1㈫

・今日、かごしま様から「神様からの贈り物」、「移り行く時に」のCDが届きました。感謝!

色々なつながりのある方の「カレンダー」や伝道用小冊子も一緒に。

遠くの方なのに近くに感じられる不思議さ。

2月も「神の知恵」に聴き続けていきたいと改めて思わされています。

ではシャローム!

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間違っていたと・・・声をかけられて・・・

○2022.1.31㈪

・昨日、礼拝の後、ある姉妹から『日々の聖句(ローズンゲン)』の1月11日の箇所-<コヘ5:6>が間違っていました、と声をかけられました。その時、新共同訳聖書から来ているのでしょうと答えて帰りました。

先ほど思い出したので、念のため開いてみましたが、やはり「間違い」ではなく、「違い」でした。

 

<コヘ5:6>とは「コヘレト5:6」ですから、伝道者の書(Ecclesiastes)5章6節を指しますが、

新共同訳聖書と従来の聖書訳(新改訳聖書含め)と章節の区切りが違う箇所です。ですから従来の聖書訳では5章7節の箇所です。

もう少し見ておきますと、従来の聖書訳は、伝道者の書の4章は16節で終わり5章1節に移りますが、この5章1節が新共同訳聖書では4章17節となり、5章の節がずれる形になります。6章からは同じです。

こうした章節の「違い」は他の箇所にも見られます。

例えば詩篇。従来、節に数えなかった表題を、新共同訳聖書は1節と数え始めるので、すべてに「違い」が生じます。他にも・・・マラキ書では4章がなく3章にまとめられている等々。。。

「章節」は原書にはなく後の時代の人々が整理したということでしょうが・・・

 

ただ改めて感心したのは、声をかけてくれた姉妹は、『日々の聖句(ローズンゲン)』のその日の聖句を、ご自分の聖書を開いて読んでいたということですね。

私たちは『日々の聖句(ローズンゲン)』に印刷されている聖句を読んで閉じてしまうのですが。。。

 

そういえば昨日、同じく礼拝後少し話をした-最近来られるようになった方は、NHK出版「コヘレトの言葉」を真剣に読んでいて、よく話してくれましたね。3章11節を共感してくれました。

 

「コロナ禍」にある今こそ、「伝道者の書」や「箴言」の<神の知恵>に耳を傾ける時だと思います・・・ちなみに「世の光いきいきタイム」(第一週担当)では、「箴言-神の知恵に聴くシリーズ」を続けています。

「ラジオ」が聞ける無料アプリ「radiko」(ラジコ)で聴けます・・・

 

ではシャローム!

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CD・・・驚きと感謝!

○2022.1.29㈯

・一昨日紹介した北海道のNM様からお便りの中に、プレゼントCDが入っていました。

「かごしまちづこ-神様からの贈り物」+・・・。

驚きました。

なんと、「世の光ラリー2018 inオホーツク」で会場の端野町公民館を訪れた時に、ご本人から頂いた-印象的な可愛い装丁の同じCDだったからです。

改めて聞きましたが、この方のオリジナルの歌は、私の青春時代のフォークソングと重なるものがありました。

歌詞や曲に込められた証し/メッセージがそのまま伝わってきました。

この方が通ってきた道なき道-苦難・試練の中で救い主と出会った幸せが、ありのまま歌われていました。

その後、声帯にダメージを受けながら、第二弾「移り行く時に」を発表されたとのこと。

コロナ禍にあって交流が制限される今、神様はこの方を用いようと呼び出されている、と感じました。

 

もし機会があれば、この方のCDを聴いてみてください!

当日立ち寄った公園(?)の白樺やツツジがきれいだったこと!

では明日、主の御前にて・・・シャローム!

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お便り・・・感謝!

○2022.1.27㈭

・午前中、同刻祈祷に「パンの家」から二人だけで参加。「とりなしの祈り」・・・

・北海道のNM様からお便りありました。(原田出番ということで)1.23日曜日朝の「ライフ・ライン」放送にあわせ、頑張って起きて視聴されたとのことです。(この方は「世の光いきいきタイム」日曜日第一週6:20~6:35も聴いてくださっているようです。)

北海道の「ライフ・ライン」は朝4:45~5:15放送です!(真冬の北海道です・・・) 「本番」放送は、「一期一会」の良い緊張感がありますね。

 「お便り」によると、「失望の極みは自分に失望すること」との一言が心に響いたようでした。

ここは私が話した内容の結び-招きの一言で、まさに核心です。

▶︎再現しますと、

「絶望の極みは、自分に絶望することです。
しかしそのような中でさえ、私たちは決して独りではないのです。そうです。救い主キリストはその過酷な情況の中にいる私たちの傍らに来て、私たちをその腕の中に抱き、“愛の歌”を、“喜びの歌”を、“感謝の歌”を、“希望の歌”を一緒に歌ってくださるのです。

あなたも新しい年、今日から「新しい歌を主に」-真の神様向かって歌い始めませんか?
「夕暮れには涙が宿っても 朝明けには喜びの叫びがある」ことを信じ、“愛の歌”を、“喜びの歌”を、“感謝の歌”を、“希望の歌”を。」

今日のニュースでも、ここに来て、「新型コロナVの感染拡散」が急拡大しているとのことです。

主を待ち望み、慎重にかつ忍耐をもって、共に試練を乗り越えさせていただきましょう!

では、シャローム!

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夕陽がきれい・・・

○2022.1.26㈬

・月曜日に無事収録を終え・・・

あれっ、今日はもう水曜日でした。

しかも夕方・・・外を見るとちょうど夕陽が見えた・・・

なんて美しい夕陽!

 

*主イエスの忠告に耳を傾けると、

「夕焼けだから(明日は)晴れる」と言いながら、

時のしるしを見分けることはできない」(Mt 16-2~3)のが、私たちだということを忘れないように・・・

 

では、シャローム!

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今日も静かに・・・

○2022.1.22㈯

・依頼された原稿は19日に送付し、一昨日〜昨日までは来週24日㈪ L.L.収録予定(2月放送予定)のメッセージ準備でした。小さな用事で出入りが続く中でしたが、豊かな恵みを覚えるひと時でした。

・今朝は「テレ玉」で<神の旅人さん>に再会しました。その中で触れたKY様の歌声が「今月の歌」として流れています。次のところから視聴できます。

WEB配信 無観客 「ライフ・ライン」 「世の光」 のつどい #17

 

今日も静かに一日が過ぎていきます。

では明日、それぞれのところで「主に向かって新しい歌を歌いましょう!」

シャローム!

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依頼原稿(執筆中)・・・

○2022.1.19㈬

・去年11月、思いがけず「救世軍」から依頼された原稿の執筆に、一昨日から取りかかっています。

50年も前の記憶は定かでなくなりましたが、それだけでなく引っ越しを繰り返しているうちに当時の写真類(紙印刷)などがバラバラでどこにあるのか・・・「そのうちに」と言っていたことが時間がなくなってきました・・・

・それでも当時の文章などを見つけて、大枠はまとまってきました。 締切日までまだ時間がありますが、様々な予定があり、できれば今月中に送りたいと願っています。

改めて神様の恵みによって今があることを実感しています。このような立ち止まる時間をいただいたことを、主に

感謝します。

では、シャローム!

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歴史的建造物を訪問・・・

○2022.1.19㈬

・写真;1月16日礼拝後(生け花!)、横浜市認定歴史的建造物「中丸家長屋門」を訪問。

横浜開港後、アメリカから渡ってきたジェームス・ハミルトン・バラ宣教師(横浜海岸教会)がここ阿久和の地で布教活動をし、ここに教会(伝道所)が誕生した。門のところに当時の記録、系図が掲示されている。

輸出用の絹(シルク)や百合の根を栽培していたが、この百合の花は「イースター・リリー」と呼ばれ復活祭には欠かせないと記してあった。

人力車や五右衛門風呂などが置いてある。この日の朝、タヌキが出たと写真があった。

お話をした中丸家ご主人は、なんと「泉区保護司」で、ご一緒したことを覚えておられた。現在、私は「旭区保護司」なので顔を合わせることは無くなったが。

この場所からほど近いところに横浜緑園キリスト教会堂はある。約1.1km、歩いても12分位。

ぜひ散策を!

では、シャローム!

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申命記・・・

○2022.1.15㈯

・妙な気分です。1月なのに晴れ晴れとしない感じの天気が続き・・・

受験生たちも「コロナ禍」で大変ですし、修学旅行も心配です。

 

・昨日から『みことばの光』(聖書同盟発行)の「申命記」が始まりました。3月号まで続きます。

去年の5月から8月の初めまで「没頭した」ことが不思議です。

「申命記」は、旧新約聖書を通じて「要」のようにずっと考えてきましたし、今もそうです。

神の人モーセに託された「神の法・み教え」が、救い主イエス・キリストの来臨で顕現化すると捉えると、古代から現代、そしてこの先の時代、世代を繋ぐ、私たちへのメッセージがはっきりと見えてきます。

ご一緒に開いて、声を出して読んでみてください。

神様の声が心で聴けると思います。

 

では、シャローム!

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主の守りの中、message収録を終え・・・

○2022.1.14㈮

・昨日㈭「L.L. 」(PBAスタジオ)と、今日「世の光」(パンの家–侘寂庵スタジオ)にて、無事に収録できました。

「L.L.」カメラスタッフHu氏(リモート-dir. Na.氏)、「世の光」dir. Hoスタッフ、リモート-TKiアナ-お顔を見ながら-、のご尽力に感謝します。

準備しながら思い返していたのは、故 羽鳥師がたびたび語っていた「返すべき負債–負い目」(Rom.1-14)でした。

有能な方々はたくさんいるのになぜ私が・・・幾度も繰り返す自問の中で帰ってくる自答は、「世の光」を通して入信の決心をしたことです。それが現在も続く「ご用」の源泉になっています。

 

昨日と今日の収録を終え、主の御手に「私のご用が終える時を」新たにお委ねしたところです。

 

*「十勝-十字架の勝利の地」の祈りの友から激励のお菓子が届きました。

*捨てられるはずの古い木が、素敵な「芸術作品」として「再生」しているのに驚きました。

「古い人をその行いとともに脱ぎ捨てて、新しい人を着た」(Col.3-9b~10a)

のですね。

実は、今日収録したラジオ番組「5分世の光」で、2月14日㈪から19日㈯までの6日間にわたりお話をするテーマです。

毎日内容は変わります。

「世の光いきいきタイム(15 分)」(第一週)は「箴言」からずっと続いています。

では、シャローム!

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成人祝福・・・message準備・・・

○2022.1.12㈬

・9日㈰、横浜緑園CCでは「成人祝福式」が行われました。二人の姉妹が主の祝福にあずかりました。感謝!

 私はといえば、50年以上も前になりますが、大磯町の成人式に出席し、渡辺はま子氏が歌ってくれた記憶がわずかにあります。田舎の長閑(のどか)な時代でしたね。。。

緑園からの富士山、礼拝堂生け花!

1.8~9放送「ライフ・ライン」から。

 

・今週は二つの「収録」が重なります。明日「L.L. 」(PBAスタジオ)と明後日「世の光」(侘寂庵スタジオ)です。

メッセージ準備は終えていますので、今日は体調管理に専念(?)でしょうか。

いつになく今年の寒さが身に沁みるので、風邪には要注意です。

 

では、シャローム!

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まさかの「大雪」・・・

○2022.1.8㈯

・6日㈭、まさかの「大雪」でしたね。

 「雪国」の方々には「大雪」ではないのでしょうが・・・

 実はその日、自家用車を運転して移動していましたが、「間一髪セーフ」で帰宅した感がありました。あと一時間遅くなると動けなくなる状況でした。

原則として、今の私たちは「雪の日」には運転しないので雪道対策未装備ですが、朝早く聞いていた天気予報より早く降り出しましたね・・・そしてあっという間でした・・・

・「コロナ禍」感染者急増との報道・・・引き続き祈りつつ・・・

 

・今朝(8日)の「テレ玉」で「私」に会いました!

では、シャローム!

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良いお正月でしたか?・・・

○2022.1.5㈬

・良い正月でしたか?

 「ワイン」飲みすぎにご注意。

 

*箴言23-29,30,34

嘆く者はだれか。悲嘆の中にある者はだれか。

争いを好む者はだれか。不平を言う者はだれか。

理由もなく傷ついている者はだれか。

血走った目をしている者はだれか。

ぶどう酒をいつまでも飲み続ける者、

混ぜ合わせた酒の味見をしに行く者だ。

・・・・

海の真ん中で寝ている人のように、

帆柱のてっぺんで寝ている人のようになる。

 

・年賀状の返信も出しましたので、久しぶりに「海」を観に行く予定です・・・

 (釣りはしませんが、「石」は拾って来たいですね)

 

では、シャローム!

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穏やかな一日・・・

○2022.1.3㈪

・穏やかな一日・・・

 最善を現される主に賛美、感謝!

 

「箱根駅伝」復路中継で、二宮や大磯をちらっと見ました。懐かしい場面に今更ながら・・・

孫たちがそれぞれの予定で顔を見せに来てくれました。妻もおばさんも大喜び!

ではシャローム!

(写真;元旦礼拝前)

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あけましておめでとうございます・・・

○2022年1月1日㈯

・今日からも一日、一日、主の御手の中で・・・

 羊飼いの主よ、私たち-羊たちをお導きください!

 

シャローム!

P.S.

原田メッセージ;

2022年「世の光いきいきタイム」は、1月1日、2日、3日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

2022年「ライフ・ライン」は、1月8日、9日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

 

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2021年12月31日・・・

○12.31㈮

・今日一日、主の御手の中で・・・

・感謝です!

 

・明日から新年です・・・

*マタイ6-34ab

 ・・明日のことまで心配しなくてよいのです。明日のことは明日が心配します。・・・

 そのためには・・・

まず神の国と神の義を求めなさい。(6-33a)

ですね。

改めてすごい「主の教え」ですね。

 

主を待ち望みつつ・・・

ではシャローム!

 

P.S.

原田メッセージ;

2022年「世の光いきいきタイム」は、1月1日、2日、3日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

2022年「ライフ・ライン」は、1月8日、9日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

 

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寒い朝でしたが・・・

○12.27㈪

・各地、各方面からクリスマス-新年の良き便りが届きます・・・

・このブログを海外や遠方のお友だちも閲覧してくださっているとのこと・・・感謝です!

 

・教会堂は-古代ヨーロッパの流れを汲んで-東向きに建っています(最初の写真は奉献時-1989年)。

 ただ、礼拝堂への入り口が東側にある関係で、聖壇-説教壇は敷地の関係で西側になります。

 昨日の礼拝の生け花・・・喜び歌っていますね!

・緑園の教会堂-新年前の刈り込み-床屋さん-ですね。

 いつ見ても「屋根の十字架」が素敵です。西側と南側から写したものですが。

 ・室内で「ハワイ」(ハイビスカス)を感じています。アロハ〜

 

*哀歌 3-25

 はいつくしみ深い。主に望みを置く者、主を求めるたましいに。

<お知らせ>

聖書全巻通読の助け手『みことばの光』(聖書同盟発行)、2022年1月号〜3月号の「申命記」を「神の旅人」(P.N.原田)が執筆しました。「神の人モーセ」の万感の熱い思いが、この機会にご一緒に分かち合えると良いのですが・・・。

購読希望の方は、聖書同盟へご連絡ください。mail; office@sujp.org

 

ではシャローム!

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静かな日々・・・

○12.23㈭

・寒いですが静かな日が続いています・・・

今朝も二人で「お祈り会」(同刻)に参加。

・気になっていた「桜木」落葉後の剪定数本を(21日に)済ませました・・・

・白木蓮は落葉し、「最後のひと葉」です。

・1週間前のイチョウにはまだ葉があったのですが・・・

・遠くカリフォルニアの友人MC様から届いた「メロゴールド」!(パッションフルーツに似ていますが違います)

いつも驚かされます、感謝!

・「X'mas & 年賀カード」作成。。。

 

 

ではシャローム!

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第4アドベント&クリスマス礼拝〜・・・

○12.19㈰

・第4アドベント&クリスマス礼拝!

世界ではじめのクリスマス・・・闇の中に輝く「世の光-救いの光」の登場!

「いのちの光」に思いを馳せる礼拝・・・

 富士山・・・裾の方まで白くなり、大きく感じられました。

生け花(Ta姉)も輝いていました! 

贈り物・・・博士たちが我が家に幾度も来てくれます? 

サンタさんかな・・・(M様、IY様、U様、W様)+(Ka様)感謝!

 

・お花の植え替え・・・今朝は水槽(メダカ)の水が凍っていました。

昨日からの霜でかなりの草花がダウン・・・

本格的な冬がやってきました!

草花も入れ替え・・プリムラ・ジュリアン(名前が素敵)・・・夜はコートで覆わないとダメかな・・・

 

・今日も「保護観察」対象者との面談を行いました。この方は間もなく「期間終了」です。。。

 

ではシャローム!

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ゆっくり、のんびり・・・

○12.17㈮

・誕生日を迎えました!

今日はゆっくり、のんびり・・・過ごしました。

昨日までの「時」の疲れを癒す一日・・・・感謝です。

K様からカレンダー、Y様からみかん、T様からクッキーとカレンダーetc.・・・

 

・さっき、公園から道路に落ちていたゴミを拾いにいって、昔、近くにあった教会に行っていたという方とお話をしたとのことです。今度「小さなつどい」にお招きしましょう。大歓迎!

 

・アドベントの時を感謝しながら・・・

箴言7-1~2

わが子よ。私のことばを守り、私の命令をあなたのうちに蓄えよ。

私の命令を守って生きよ。私の教えを、自分の瞳のように守れ。

それを自分の指に結び、心の板に書き記せ。

 

ではシャローム!

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「収録、行ってきます!」・・・

○12.15㈬

・気づいた今日は、水曜日・・・

12日の緑園都市の教会での礼拝のご用、13日のLLmessage収録(お茶の水)、そして今日(15日)の午後から「LL&世の光つどい」収録(千葉)・・・

 不思議です・・・

・直接顔と顔を合わせることができなくても、ラジオ(ラジコ)からお耳に、TV画面(Youtube)を通してお目とお耳にに・・・お会いできますね。

ではシャローム!

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「おせっかいの虫が動いたかな」・・・

○12.11㈯

・昨日の朝、道路に飛び出している隣接地の有料駐車場の樹木の枝を剪定しました。ゴミの日に併せて。

前々から台風の時には電線を切断するのではないかと気になっていました。先日の大雨の時にはものすごい落葉が道路一杯に溢れました。(7月に「県」にも連絡したのですが、貸出地で担当外のようでした。)

 ちょっと落ち着いたかな・・・

ご近所の婦人が落ち葉集めを手伝いながら、「以前、植木のお仕事をなさっていたのですか?」と訊かれたので、「いえ、これでも緑園都市で牧師でした」と答えると、「どうりで、やさしいですもの」と喜んでくださいました。思わず妻と苦笑しましたが・・・おせっかいの虫が動いたかな・・・

 

・今朝、「テレ玉」で「再会」! 明日の放送地域でもよろしく! フルート演奏は紫園 香氏。

・明日はTVKから抜け出して、緑園都市での「伝道礼拝」のご用に伺います。

ではシャローム!

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「少し億劫になってきた季節」・・・

○12.9㈭

・午前中「同刻祈祷会」・・・二人だけですが、感謝。

・昨日は無事、「世の光いきいきタイム」収録-侘寂庵にて。

・今日は朝から13日㈪「LL収録」予定のメッセージ準備に集中。感謝。

・12日㈰の伝道礼拝の仕上げは明日を予定。

・午後は東戸塚駅の床屋さんへ〜混んでいて待ちくたびれ・疲れました〜

 

*外に出かけるのが少し億劫になってきた季節、寒いですね。。。皆様もお気をつけて!

ではシャローム!

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「第二アドベント」・・・

○12.7㈫

・今週は第二アドベントですね・・・「主を待ち望むアドベント・・・」

・「収録」の準備(明日は「世の光いきいきタイム」、13日と15日は「ライフ・ライン」)

・写真は晩秋・・・

・昨日、高校時代の友人から「こどもカレンダー」が届きました。ずっと会っていないのに毎年届けてくれます。感謝!

 

では今週もシャローム!

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50年前の友人の描く老樹・・・

○2022.6.27㈪

今日は「50+α年前-HK高校合唱部の友人NN」の属する美術協会の「絵画展」に行ってきたところです-コロナ禍で開催できなかったですが-。 彼の描く「老樹」は、それぞれの人生を重ね、顧みる良い機会になりますね。

 

 <箴言20:29>

  若い男の栄誉は彼らの力。
  老人の輝きはその白髪。

 <箴言16:31>

  白髪は栄えの冠。
  それは正義の道に見出される。

S様も合流。楽しい一日でした。ではシャローム!

 

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虫たちと仲良くは・・・

○2022.6.26㈰

昨日、隣地に面した奥の土手の草刈りの最中、目の当たりに激痛が!

蜂に刺された・・・

蝶々、セミ、トンボはいいんですが・・・ヘビやトカゲ、蜂はたちとは「仲良く」するのはやさしくないですね〜

今日はサングラス、明日もサングラス・・・ではシャローム!

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アツい、アツい・・・

○2022.6.24㈮

昨日に続き製作-今日は「盆栽-作業台」。

盆栽の手入れも-いつの間にか鉢が増えて-立ち仕事がちょっと大変に・・・

座ってできるように-「楽(ラク)」しようと-発明の源(?)・・・

それと久しぶりにIKEAへ行って・・・屋外用の床組板etcを購入。

ただ・・・真夏への準備のはずだったのに・・・

「アツい、アツい」・・・早すぎます!

ではおやすみなさい、シャローム!

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お庭番復帰・・・

○2022.6.23㈭

早速・・・待ってましたとばかり・・・草取り・・・

先週の初めに着手してそのままだった「パラソル設置用土台製作」・・・なんとか完成。

夏の日除け用に使います・・・どうぞ「パンの家-ガーデンカフェ」へ!

なぜか・・・奥飛騨の石、千里浜付近の砂が・・・

 ではシャローム!

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楽しい時でした・・・

○2022.6.22㈬

「石川の旅」・・・楽しかったです、そして「リスナー」の方々や初めての方々に力づけられました!

これをに、「世の光いきいきタイム」(MROラジオ-石川-㈰6:35am~6:50am)をにかけて下さい。。。

お世話になった諸氏との写真です・・・

 ではシャローム!

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無事帰還!・・・

○2022.6.21㈪

「石川」から戻りました!

[17日](朝) 横浜出発 → (ゆっくりドライブ〜約8時間)(夕) 石川-小松到着。

[18日](午前) 小松「つどい①」 → (夜) 七尾 「つどい②」→

[19日](午前) 金沢「礼拝」 → (午後) 内灘「つどい③」 → (夜) 金沢「夕拝」 → [20日](午前) 内灘「支援者の集い」

[21日](午後) 内灘出発 → (ゆっくりドライブ〜途中-諏訪湖周辺で激雨-約8時間)(夜) 横浜到着。

 

その報告はまた〜〜〜

ではシャローム!

▶︎19日㈰午後の「つどい③(内灘)」の様子が、以下のところからご覧になれるようです。

https://www.youtube.com/watch?v=Ym72Br1QbvY

 

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出発信仰!・・・

○2022.6.17㈮

シャローム!

今日から来週月曜日まで、「石川」をお訪ねし、「世の光-みことば」をお届けしてきます。

ゆっくりと、しっかりと・・・

では、出発信仰!

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『ときのこえ』・・・

○2022.6.16㈭

昨日、「ときのこえ」(救世軍機関紙7月発行)が届きました。私の「証し」ですが、私の「勘違い」がきっかけで、入信へと導かれた不思議な出会い、様々な出会い・・・が記されています。

ぜひ、一読してみて下さい。「印刷物」もありますので希望される方にはお送りさせて頂きます。お近くの「救世軍-小隊」にお問合せくださるのも良いかと思います。

 

*明日から来週月曜日まで、「石川:小松 → 七尾 →金沢 →内灘 →金沢」をお訪ねし、「世の光-みことば」をお届けしてきます。

今回、久しぶりに車で出かける事にしました。お祈りに覚えて頂けましたら幸いです。(ブログも休み・・・)

ではシャローム!

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紫陽花・・・

○2022.6.14㈫

土手-三面壁を改良-二ヶ所に舞鶴の友人が転居の折に頂いた額紫陽花と、昔、義母が植えた古株の紫陽花が咲きました。

まだこれからのもありますね。他にパッションフルーツなど・・・写真・・・

ではシャローム!

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備え(4)・・・

○2022.6.13㈪

昨日は西荻chapel礼拝でのmessageご用を無事に終え、帰宅途中のバスで雨が降り始め、停車場に降りた時には雷鳴と激しい雨、風・・・「お疲れ様!」との挨拶だったのでしょうね。

今日はYR教会のS様の推測通り、ガーデンワークの一つをしました。

「パラソルの土台製作」です。

本格的な夏に備えて・・・以前頂いた「パラソル」を今年引っ張り出してきて使おうとしましたが、軒にかかるので(軒先がやや長い)少し離した所に設置するためです。

ポールの穴あけ(板)に時間がかかりましたが、、あとはペンキが乾いてから組み立てるだけで作業終了。。。

「真夏日」でもしのげるかな、と備えています。ぜひお出かけください。

今週金曜日からの「旅」から戻ってきてからですが。。。

ではシャローム!

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備え(3)・・・

○2022.6.11㈯

明日は西荻chapel礼拝でのmessageご用で出掛けます。

以前のように集まることに制限制約がある中で、この毎週の礼拝-祈り会こそが、「終末-再臨への備え」につながっているのを実感します。

「礼拝」を通して、「待ち望む」ことをしっかり身につけさせて頂きたいと願っています。

では明日も「主の御前で」・・・シャローム!

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備え(2)・・・

○2022.6.10㈮

▶︎「主の再臨」を心に留めながら・・・1ペテロ1:13,4:7,5:7ff

1:13 ですから、あなたがたは心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストが現れるときに与えられる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。

 

4:7 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。

 

5:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
8 身を慎み、目を覚ましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、吠えたける獅子のように、だれかを食い尽くそうと探し回っています。
9 堅く信仰に立って、この悪魔に対抗しなさい。ご存じのように、世界中で、あなたがたの兄弟たちが同じ苦難を通ってきているのです。
10 あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあってその永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみの後で回復させ、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。
11 どうか、神のご支配が世々限りなくありますように。アーメン。

 

ではシャローム!

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備え(1)・・・

○2022.6.7㈫

*「聖霊降臨祭」はいかがでしたか?

*今週は、明日の「世の光」収録、来週12日の東京でのご用と「石川ラリー」(車移動)の準備の合間に「お庭番」をしながら過ごしています。

*「夏の北の旅計画(8.18~23)」にも手を貸しています。今まで遠出ができませんでしたが、今年は少し戻ってきています・・・海釣りは予定にありませんが・・・

▶︎「主の再臨」に備えるように(1ペテロ1:13,4:7,5:7ff)、どんなに小さく思える事にも「準備preparation」は大事なことを心に留めながら・・・

ではシャローム!

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明日は「聖霊降臨祭」・・・

○2022.6.4㈯

*明日の準備は大丈夫でしょうか・・・

昨日の突然聞こえた雷鳴・・・今連想しているのはあの五旬節の日(ペンテコステ)のエルサレムでの出来事です。

明日の「聖霊降臨祭」が豊かな祝福の時となりますように・・・

ではシャローム!

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雷雨・・・

○2022.6.3㈮

*午前中は良い天気でしたが・・・

午後、突然聞こえた雷鳴・・・

短い時間の雨でしたが・・・

 

今月は久しぶりに「ラリー」のご用で北陸へ出掛けます(移動日含め6.17~20)。

少しずつ「以前の状況」に戻りつつありますが・・・主の守り、助けを祈りながら準備をしています。

ではシャローム!

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バスの終点先が変わった・・・

○2022.5.31㈫

*今年4月1日から、今まで和田町駅が終点だった相鉄バスの運行先が、一つ延びて星川駅に変わった。

今日、和田町駅近くでいつもの用事を済ませ、その足で星川駅周辺まで歩いた。DIY用品などを買い、星川駅バスターミナルへ行ったが、その広いことに驚いた・・・そこが始発のバスに乗り、無事戻ってきた。

 

昨日、散歩をしていたら大きな音が聞こえた。重機で建物を壊す音だった。

近くで新築建設最中のところが数カ所ある・・・

 

身近なところで、さまざまに変化している・・・

外に出てみないと気づかないことがたくさんある・・・

ではシャローム!

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歌いつつ歩まん・・・

○2022.5.30㈪

*5.28/29放送の「ライフ・ライン」のゲスト:小早川由紀子氏が歌った賛美歌・・・

奇しくも由紀子氏は、

「ひと足ひと足 主にすがりて・・・」(新聖歌355番折り返し)
「十字架にすがる 弱き我は・・・」(新聖歌367番v2)
「主にすがる我に 悩みはなし・・・」(新聖歌325番v1)

と「すがる」という歌詞の賛美歌を歌っていました。

とりわけ、「主にすがるわれに悩みはなし・・・」この賛美歌作詞者エリザ・ヒューイットの身の上に起きた悲惨な出来事と由紀子氏の証と重なります。

 

私はこの番組の中で、「<すがる>と歌う姿に、<必死に神様の腕にしがみつく姿>と、<神様の腕の中に委ね、信頼する姿>が、映し出されているのです」と、語りました。
そして、「救い主キリストは、ご自分に<すがる>私たちを、<決して見捨てない、見放さない>と、その腕の中に包み込んでくださいます」と結びました。


「主ご自身があなたに先立って進まれる。
主があなたとともにおられる。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。
恐れてはならない。おののいてはならない。」(申命記31章8節)

 

 

「恐れ」が「祈り」に、「嘆き」が「歌に」変わる、光輝く「新しい人生」をご一緒に歩みましょう!
ではシャローム!

 

追伸;

PBAのhpから 5.28/29放送分 動画再生

 

 

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恐れは変わりて歌となりぬ・・・

○2022.5.29㈰

*「ライフ・ライン」のゲスト:小早川由紀子氏の歌と証・・・昨日/今日の放送。

「主にすがる」と歌う姿に彼女の心の思いが重なります。メッセージを担当させて頂きましたが感謝でした。

では主の御前で、シャローム!

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充電(2)・・・

○2022.5.28㈯

*昨日の続き・・・

「充電」には「持ち場を離れる」ことや「順番を変える」ことが必要な時もある・・・

私の場合、できるだけあるものを再利用するタイプなので、作業の順序を変えることも、時には必要になる・・・

今日はガーデンカフェ用の台の製作をしながら、それを実感した。

ではシャローム!

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充電(1)・・・

○2022.5.27㈮

*今日は午前中に「準備」を終え、少し片付けをした。妻からドライバー一つで組み立てる小箱のやりかけを手渡された。

それで、一年前に近所の方から「もう主人には使えなくなった」と頂いた「充電式ドリル&ドライバーセット」を取り出した。やはり楽だった・・・ただ、充電してからの話だったが。

▶︎私たちも時々、「充電」しないと動けない/動かないことがある・・・

「充電器」はそばにある大丈夫だろうか・・・

激しい雨の間、そんなことを思わされた・・・

ではシャローム!

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後継者・・・

○2022.5.26㈭

*先週、神学校同期の友人T.I.氏から電話が入った。どうしたのかと案じたところ、「自分の後継者を探している」とのことだった。「後継者問題」は簡単ではない。

その地の特徴、歴史、人脈、そしてその働きの継承などそれぞれに特質がある。

それに何と言っても、「主からその働きへの導きの確信」をいただけるか・・・。

友人の電話を聞きながら、(この祈りの課題はある責任者にもお願いしたが)大切な課題だと改めて思いながら祈っている。

 

*今日、来週の「L.L.収録」準備の大筋を終えました。感謝です。

ではおやすみなさい、シャローム!

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情況––戻ってきつつ・・・

○2022.5.25㈬

*「コロナ禍」を乗り越えようとする試みがさまざま見られます。。。

身近なところでは「online」から「顔と顔を合わせて」の集い、集まりが戻ってきつつあります。

主にあって守られますように!

e-mail、手紙などの往来は歓迎です。

近くの小学校では「朝顔の芽」が出始めていました。我が家では昨日今日と、帯広の祈りの友から頂いた種を妻が蒔きました-少し遅くなりました-。

ではシャローム!

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NHK特集・・・

○2022.5.24㈫

*夕食時にたまたま点けた画面NHK BS1にウクライナの伝統楽器バンドゥーラを奏でながら歌うウクライナ人音楽家カテリーナさんが映し出された。「ウクライナに平和を!」〜音楽の力を感じるひとときだった。

 

*夕食が終わり、ちょっと間を置いてまた点けたら、NHK特集 BS4K「かぎりなくやさしい日々のために 星野富弘・花の詩画集」が映った。樫山文枝さんが星野夫妻を訪問した時(1988年4月放送)の映像だった。

そのまま釘付けになった。古い前橋の教会の建物や舟喜師も映っていた。

樫山さんの朗読された星野さんの詩と描かれた画が生き生きと伝わってきた。今の私たちが聞くべきメッセージだと思った。5月30日㈪-東京地域-にNHK BS4K再放送予定14:05~14:50pmとのこと。

 

今日の午前中は、毎年のこの時期の作業-ハクモクレンと八重桜の小枝剪定-を無事に終えたが・・・疲れていた。

でも二つの番組で新しい力をいただいた!

では今日はこの辺で、シャローム!

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灯油ヒーターから扇風機へ・・・

○2022.5.23㈪

*昨日の礼拝後、緑園では教会堂の大掃除でした・・・

それに刺激されて(?)、我が家では灯油ヒーターから扇風機へ交換しました。

物置に入れ替える作業は妻には面倒なようですが、季節感を味わう意味でも続けています。

「エアコン」も必要に応じて使いますが・・・

 

それと朝、野菜(インゲン、オクラなど)の種まきをしました。育てよ!

そうそう、昨日、「十勝の祈りの友Nt様」から「アスパラガス」が届きました!

早速、今日の昼食に頂きました。やっぱり美味しい!

では今日はこの辺で、シャローム!

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雨上がりに散歩・・・

○2022.5.21㈯

*雨上がりに散歩してきました・・・保土ヶ谷高校周辺・・・

近場ですが、外に出ることが必要だと実感。

様々な制限制約の中・・・小さな「日課」ですが良いですね・・・

でも本当のところ・・・「一緒に歩く人」がいるので続けられていると思っています。感謝。

では、シャローム!

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祈りの友・・・

○2022.5.20㈮

*一昨日夕方でした・・・

「パンの家祈りの友」-私の母の書道仲間でしたCYn様が来訪されました。

様々な課題を抱えながらも、忍耐をもって歩んでおられます。

不思議なつながりを思い起こさせていただいた時でした。感謝。。。

どなたもお気軽においでくださるのを楽しみにしています。

では、シャローム!

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お知らせ:「西九州地区世の光のつどい2022」

○2022.5.19㈭

*今日は暑い日でした・・・

入口付近の伸びた竹を切り、オリーブの木を整理したところです。

・・・

ういえば、今日から「西九州地区世の光のつどい2022」がYouTubeで配信されます。

5月19日から6月末まで-期間限定- 会場:佐賀&横浜

https://youtu.be/9LuepWPg6Xk

司会進行;江橋アナウンサー(PBA)

挨  拶;浦邊師(西九州放送伝道協力会代表)

音楽ゲスト;童謡・福音歌手 藤平 久代様(熊本)、(ピアノ伴奏)中村千恵子様(佐賀)

メッセージ担当;私(原田憲夫)「『畑に隠された宝』を見つける!」

ぜひ扉をたたいてみてください。ワンクリックです。

https://youtu.be/9LuepWPg6Xk

 

では、シャローム!

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今日も小雨・・・

○2022.5.17㈫

*今日も小雨・・・

毎日書いているつもりでしたが・・・

伸びたフキ取り・・・

この時期、草も木も一斉に伸びるので手入れは大変ですが・・・今更ながらこの時節の「若さ」を実感します。

そろそろ本格的な梅雨入りでしょうか。ただ昨今は大雨になるので用心ですね。

今日は依頼されていた「証」原稿の「最終校正」を終えました。7月1日発行予定の「ときのこえ」という機関紙です。

読んで見たい方には(ご連絡くだされば)お送りできると思います。

では、シャローム!

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小雨・・・

○2022.5.13㈮

*今日は一日雨降りとの予報。それで午前中、小雨の間に東戸塚まで出かけました。

家の中にいて雨の音を聞いていると、梅雨に入ったような感じがしてきます・・・

明るい陽射しが欲しいですね。

そういえば、「ショータイム」どんな様子ですかね・・・最近、観る機会が無くて・・・

では、シャローム!

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雨降りと雨上がりの合間に・・・歴史探訪・・・

○2022.5.12㈭

*昨日は無事に「世の光収録」(お茶の水)から帰宅・・・帰りに妻と合流し、園芸店へ・・・

そういえば昨日、帰ってから、散歩・・・初めての処を探検(?)・・・

「みずのさかみち」石柱の出入り口から陣ヶ下渓谷へ歩く・・・一人では危ないかな・・・水はきれいだったけれど・・・

 

▶︎横浜市の解説を参考にしながら記してみよう。「歴史」を感じる場所!

横浜市は長い鎖国の後、外国に向けて開港した町となった寒村から発展した都市である。明治16(1883)年に、英国人技師パーマーによって上水道施設計画が策定され、

明治18(1885)年に相模川と道志川の合流地点の三井(現在の相模原市緑区三井-海抜100m)を水源に水道の建設に着手し、明治20(1887)年10月に日本初の近代水道として給水を開始した。

保土ヶ谷区にある西谷浄水場を起点とし、北西から南東にほぼ一直線に横切って野毛山配水池(海抜50m)に至る43km余りの導水線路(幹線水道管経路)は、<横浜水道みち>と呼ばれ、横浜市で最も古いものの一つである。

横浜市は日本の近代上水道事業発祥の地となった。

現在の環状2号線と交差する地点の北側にある「陣ヶ下渓谷公園」の南端に石段の遊歩道があり、これが<みずのさかみち>と呼ばれている。この坂の地中に水道管が埋設されていて、西谷浄水場へ水が運ばれている。」

そういえば、あちこちに<横浜水道みち>の名残があるね。

 

今日は雨が降る前に・・・少しの野菜苗とお花を植えたよ・・・

では、シャローム!

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元気な花たち・・・

○2022.5.9㈪

*昨日は無事に「西荻」から帰宅・・・

今日は休養日・・・

お花たちは雨にも暑さにも負けず・・・交代しながら元気です!

では、シャローム!

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主の日–備え日・・・

○2022.5.7㈯

*昨日は無事に「収録」できたと痛感・・・今日、ほぼ同じ時間に、近くの住宅建設現場から大きな音が続いていました。

いつも様々な形で守られています・・・

*明日、私は「西荻chapel」での礼拝ご用に出かけます(バス、電車で移動予定)。

では明日、主の祝福が豊かにありますように、シャローム!

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連休明け(?)・・・

○2022.5.6㈮

*今日は学校も、仕事場も開いています。

子供たちや孫たちはそれぞれに楽しんだようで感謝でしたが・・・

休み過ぎて・・・疲れてはいませんか?

 

*今日、私は・・・「L.L.収録」(『パンの家』)でした。Yディレクター、Tnスタッフ夫妻が、気遣って来てくれました。

飛行機音やさまざまな音からも割と守られ、無事に終了。

良い機会を与えてくださる主に感謝!

ではシャローム!

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連休・・・

○2022.5.3㈫

*静かな朝〜

落ちた桜花のお掃除・・・しっかりくっついて・・・

楽しませてくれた後の片付けも悪くはないですね。

今日の昼頃に・・・賑やかになりそうですが・・・

ではシャローム!

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連休・・・不思議な時と間のつながり・・・

○2022.5.1㈰

*今日は、緑園年の教会堂奉献33周年記念礼拝(1989年5月)「ここに愛がある」、記念講演会「阿久和教会の信仰」です。

ゲスト;山口陽一氏(東京基督教大学学長)

緑園都市に隣接する地に、かつてJバラ宣教師(横浜海岸教会)が開拓され、伝道所(教会)が誕生しました。今は「跡」ですが。

私はその事実を知った時から、緑園の教会がその宣教精神を継承していると受け止めています。時と間を経過しても、不思議なつながりがありますね。
 

では幸いな礼拝を!

シャローム!

 

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桜花の絨毯!

○2022.4.28㈭

*一昨日-妻の誕生日-夜から強い雨風!

昨日朝にはすっかり八重桜の花が散り・・・絨毯!(写真)

こんなことも珍しいかもしれませんね。

石楠花満開! 

そうそう、誕生日に散歩道のお庭で薔薇のお花さんたちが「おめでとう」と祝福してくれました!(見事なアーチ)

 

*昨日(27日)は緑園の礼拝堂で、「西九州地区世の光のつどい」収録。

チラシをご覧のように、「対面」から「Online」配信へと予定変更。

どの地域の方もご参加できます。

収録後、スタッフ(Tn氏、Eb氏、It氏)と「パンの家」で信仰/親交のひととき。

 

ではシャローム!

 

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復活の主に向かって喜びの賛美を!

○2022.4.24㈰

*礼拝堂に集まれる幸い-

ご奉仕くださる方々に感謝!

復活の主に向かって喜びの賛美(ウタ)を!

ではシャローム!

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L.L.収録守られて・・・

○2022.4.21㈭

*今日は、PBAスタジオ(お茶の水)で「ライフ・ライン収録」・・・無事に守られました。

また天気予報では夕方から雨でしたがその前に帰宅でき、感謝・・・

この2年間に及ぶ「コロナ禍による隔て」を乗り越えて、前に進みます!

ではシャローム!

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復活祭の恵み(2)・・・

○2022.4.20㈬

*今日は、Tk夫妻様が来訪されました。

小雨も止んだ午後、涼しく感じられましたが、八重桜も歓迎していました。

小さな庭を喜んでくださいました。「時」と「間」がよい庭に育ててくれているようです。

 

お気軽にお出かけください。お待ちしています。

明日は「L.L.収録」(PBAスタジオ)です。お祈り感謝します。

ではシャローム!

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復活祭の恵み(1)・・・

○2022.4.19㈫

復活祭(4.17)

緑園都市の教会では新たに二人-80代(女性)と20代(男性)-の方々が洗礼の恵みにあずかりました。

新しい牧師(H.I.師)着任後も制限制約の多い日々が続く一年間でしたが、主が助け導かれた恵みを共に感謝し、主を讃える歓びの復活祭でした。

*今日(4.19)は、「パンの家」で「お花見会」を持つことができました。

残念ながら、予定していたウクレレの奏者H氏夫妻は健康面から参加できませんでしたが、N様がピアノ伴奏をしてくださり、一緒に賛美の歌を歌い、イースターの恵みを分かち合い、感謝なひと時となりました。穏やかな日差しの中、八重桜も喜んでいました。参加者;N夫妻様、Kn様、Yn様、Is様、Wj様、Kb様、Mt様、Wt様、私たち。

明日もお客様が見えるようです・・・

ではシャローム!

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受難週末・・・

○2022.4.16㈯

●静かに一日を過ごす・・・

久しぶりに近くの公園まで散歩・・・

シジュウカラは今日も来た・・・そろそろ・・・

満開の八重桜はこの二日間の寒さで・・・来週まで持ち堪えそう・・・

北海道の友 I様から6種類もの「花の種」が届く。

 

○明日は、「復活祭!」

共に主を賛美しよう!

ではシャローム!

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受難日記念礼拝・・・冬に逆戻り・・・

○2022.4.15㈮

●十字架の主に感謝、主を賛美し・・・

残念ですが礼拝堂には行けないのでonlineで参加・・・

ではシャローム!

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「八重桜」・どうぞお花見に(2)・・・

○2022.4.13㈬

●我が家の八重桜の様子です。

来週の「お花見-小さな音楽会」まで頑張れるかな・・・昨日(5枚目まで)から今日にかけての様子・・・わかるでしょうか。目の前のお風呂場に声をかけてくれます。

*「ツツジ」が咲き始めました。

→季節の移り変わりを小さな花さんたちが教えてくれます。

*今日は、八重桜の木の下のテーブルの高さを仕立て直しました。小さな子たちが来るようになりましたので・・・低くしました。

「パンの家–ガーデンカフェ」・・・いかがですか?

ではシャローム!

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「八重桜」・どうぞお花見に(1)・・・

○2022.4.12㈫

●4.9㈯「テレ玉-ライフ・ライン」で私と再会した映像は、Dir.さんによると4年前に放送されたとのことでした。それにしても昨今の制限、制約の中で、他の人たちと自由に交流のできない方々に届けられた「異邦人」の歌とメッセージではなかったかと感心しています。

●4.10㈰の東京の西荻チャペルでのご用も守られ、感謝でした。出席者はグループ分けにして、onlineと併用でしたが、懐かしい方々、大変な中を通って来られた方々、楽しいゲームをしていたお子さん・・・

主の祝福が豊かにありますように!

●昨日から我が家の八重桜も驚く勢いで開き始めています。来週の「お花見-小さな音楽会」まで頑張って欲しいですが・・・4.19㈫13:30~お気軽にどうぞ! 4.20㈬も「お花見」続きます。手製のパンが出るかも・・・

ではシャローム!

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週末・・・明日は・・・

○2022.4.9㈯

・今朝「テレ玉」で再会!もう一枚は先週分です。

・我が家の八重桜も蕾が・・・来週にはかなり開くでしょう。

・明日は東京の教会でご用・・・。バス+電車で訪れる予定。先週までonline。明日は顔を合わせることができますが、人数制限などされているとのこと。全てが守られますように。

同じように制限状況にある教会は多いと思いますが、明日の礼拝では、見えるものを超えて「賛美と祈り」を天の父様にお届けしましょう!

ではシャローム!

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散歩道で・・・

○2022.4.7㈭

・今朝、二人での祈祷会・・・。

・「散歩道」・・・今日は近所の中学校の入学式だったのでしょう・・・桜が迎えてくれたようです。

それと、Sa兄弟にバッタリ! 作業場の帰りのようで、鶴ヶ峰に住んでいるとのこと。

「今度ゆっくり話したいね」、といって別れました。

・隣地の大きな作業音が聞こえ・・・昨日でなくてよかったと改めて感謝。

ではシャローム!

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ラジオ番組「世の光いきいきT.」収録・・・

○2022.4.6㈬

・今回の収録も、「侘寂庵」にHスタッフが来てくれ、Tアナは前橋からリモートで参加。無事に守られ感謝。

実は、前日にうちの隣地で片付け作業があり、大きな音がしていたので今日は守られるようにと祈っていました。

・久し振りに「散歩」に出られました・・・雨が続いていたので・・・桜はまだ頑張っていましたね。それと大きな木の新芽が顔を出していました。外の光!

今日の「世の光-お便りコーナー」で散歩をされている方のお便りも紹介されました。全国14局で放送。私の周辺(関東)ですと、「文化放送㈰5:35αm~」ですね。ラジオ「世の光いきいきタイム」〜かむかむエヴリバディ!

ではシャローム!

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明るい季節のはずが寂しさを映し出す春の雨・・・

○2022.4.4㈪

・昨日(4.3)は守られて緑園都市で主を礼拝。

前の週に主の御許に旅立たれたHM姉-とても平安の内にと、ご家族談。楽しい訪問の場面が思い出されます。

主の慰め、平安をお祈りします。

 

春の雨・・・

我が家の隣の公園から、いつもは小さな子たちの元気な声が聞こえるのに、今日は誰もいない・・・

明るい桜の花だけに「地面に散った花びら」から寂しい「声」が聞こえてきます。不思議な春の一日でした。
ではシャローム!

追伸;4~6枚目は西荻Cの方々から送られてきた写真です。教会の近くの公園(I様)と埼玉の桃源郷(A様)とのこと。(写真歓迎します!)

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副作用?・・・

○2022.4.1㈮

・昨日、3回目のワクチン接種をしてきたせいか、今日は熱っぽく、一日休日。

ではごきげんよう、シャローム!

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シジュウカラ・・・

○2022.3.31㈭

・昨日あたりから頻繁に小鳥が庭先に出入りするようになり、今日、特に注意してみていました。

「一羽は口に木の葉のようなものを加え、もう一羽は木の上でキョロキョロと周りを見張っていました。

「巣作り」のようです。

胸にネクタイを締めた、仲良しの「シジュウカラ」です。。。

私たちは「シチジュウカラ」ですが・・・楽しく、嬉しい光景です。

・今日の夕方、和田町で3回目のワクチン接種をしてきました。

ではシャローム!

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桜満開・・・

○2022.3.29㈫

・今日は昨日の疲れが出ているのか、休養日、のんびりです。。。

・散歩コースの一つ・・・保土ヶ谷高校周辺・・・先週金曜日には蕾がやっとという桜(ソメイヨシノ)でしたが(一昨年大きく剪定していたのでどうかなと思っていました)、今日、満開でした!

5枚目のは我が家の隣の公園の桜(陽光桜?)。。。黄色い花は?

ではシャローム!

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梅・・・

○2022.3.29㈫

・先週の訪問地–水戸-偕楽園・・・桜に比べると少し控え目な梅の花・・・松の樹形が見事・・・竹の林もあり、陽と隠の空間が面白い世界。最後の一枚は水戸SCCの生花です。面白い花かご。

ではシャローム!

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収録守られ・・・

○2022.3.28㈪

・今日は昼過ぎからお茶の水へ・・・PBAスタジオで「ライフ・ライン」収録でした。Dirさんが体調を崩しているとの連絡が入りましたが(主の守りを祈りつつ)、カメラマンさんたちと無事に収録が守られ感謝でした・・・

東京(お茶の水)まで行っても歩数は「4,000歩余」でした。

もちろん、バス、電車利用ですからね。散歩は続けていますが、今日はこれにて一件落着!

・我が家の「クリスマスーローズ」の親元 E様からのお便りが今日届きましたが、転居先-マンションでの鉢植えは枯れてしまったようです。育ててみてわかったことですが、我が家では当たり前の木陰ですが、木陰がないと育てるのが難しい草花のひとつなのかもしれませんね。

そういえば、ジュウシマツが我が家の土手の「*段」で巣を作っているようです。今朝、藁のようなのを口にくわえながら「*段」に入っていくのが見えました。「意地悪-爺さん/婆さん」返上!

ではシャローム!

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卒園〜入園・・・

○2022.3.26㈯

・孫の幼稚園卒園の便り!4月から小学生?!

不思議な気持ちになりますね・・・

・緑園都市も変わりますね。4月から二つの小学校(東と西)が一つになり、さらに中学校も一緒になる「緑園学園」がスタート。「小中一貫校」とのことです。こちらも孫たちが新しい環境に移ります。

振り返れば、緑園地域の小学校が二つに分かれる時に「PTA会長」をしていたので、東と西の二つの小学校に関わりました。その時に、将来また一つになる時が来るとの予想の下で小学校の建物は全てバリアフリー・スロープで設計されました。約30年経ち、「その時」が来たのですね。

・ハクモクレンも卒園、公園のサクラ(陽光桜?)が入園・・・我が家の小さな花たちが喜び、踊っています!

(私は"花粉ハナタレ小僧"ですが・・・)

 

*「天の下のすべての営みに時がある」(伝道者3-1b)

明日はご一緒に主を賛美しましょう!

ではシャローム!

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お便り〜散歩・・・

○2022.3.23㈬

・お便りなどが届きました。休日を挟んでいたからか、消印から一週間経ったものもありました・・・

この数年の間に予想外の出来事があったことが綴られていました・・・

その中でしっかり主を見上げておられる姿に励まされました。

・夜、電話をくださった方もありました。予算オーバー(?)で印刷ができなくなったとの無念な思いを話されました。記録に残らなくても記憶に残る出来事-主のみわざを賛美できますように。。。

・今日の散歩道は初めてのコースでした。(messageの準備の合間に)いろいろな風景を楽しませていただいています。この周辺は上り下りが多いので、まあ、無理せず、30~40分以内の散歩ですが。ウオーキング・ポール(2本)は姿勢を良くする感じでいいですね。

ではシャローム!

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慰問・・・

○2022.3.21㈪

・先週書いてからあっという間に日が過ぎてしまったという感じです・・・

・昨日は2020.8月に帰天されたM師の夫人を慰問。今頃になって様々なことを思い起こされ、寂しさが増している様子でした。お話をしながら気づきましたが、不思議ですが日が経つにつれ忘れていくのではなく、様々な場面を思い起こされるのですね。そしてそれだけ「独り」を強く感じるようでした。

主の慰めと平安を祈りつつ、水戸をあとにしました。

あの夏以来、昔お世話になったリーベンゼラ時代の先輩方の上に主の平安があるようにと、毎日祈るようになりました。 折を見て–時間がとれた時–、突然訪問することにしています。

ではシャローム!

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散歩道で・・・

○2022.3.16㈬

・散歩・・・

今日も昨日とほぼ同じようなコース・・・それにしても・・・驚き!

クイズ;「なぜミケランジェロのモーセ像の頭上に角があるのだろう?」

ヒント1;中世のキリスト教の図像では「角のあるモーセ像」が当たり前だったが・・・

ヒント2;出エジプト記34章29,30,35節 シナイ山から降りてきたモーセの顔の肌が輝いていた・・・

 

▶︎4C.のキリスト教の教父・聖ヒエロニムス(写真右)が、ヘブル語からラテン語に翻訳した聖書(ウルガタ)の中で、ヘブル語「カーラン」(「光を放つ」=「栄光を得る」)を、文字通り「角」の意味と理解したことにあるという。

ラテン語訳聖書 「ウルガタ」は近年までR.カトリック教会で重用された。

興味は尽きない!

・明日は「L.L.収録」(PBA スタジオ)。。。「花粉症」に悩んだ顔にならないように・・・

 

 ではシャローム!

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初夏?(2)・・・

○2022.3.15㈫

・今日は庭の手入れ、message準備。。。

・散歩・・・

ミケランジェロの「十戒を手にしたモーセ像」etc.!  庭先にいろんな彫像が置いてあってびっくり。

散歩の道にも驚くもの、楽しいものがいっぱい!

 ではシャローム!

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初夏?(1)・・・

○2022.3.14㈪

・昨日は、西荻チャペルでのご用(リモート)、守られ感謝。2年ぶり・・・感謝!

 孫たちが2歳!

・朝方強い雨・・・初夏かと思うような暖かさ・・・

忘れていた椎茸!

サボテン–二鉢植替え、屋外へ。ブーゲンベリアの支柱交換。

ハクモクレンの花–朝から昼の間に・・・さらに開いた!

沈丁花!

 ・散歩・・・「ろばさん」を訪ねて隣の小高町へ。近いね。珍しい白い椿の花。

ではシャローム!

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春・・・

○2022.3.12㈯

・だいぶ暖かくなったので、午前中、室内のハイビスカスや月下美人を屋外に出した。

まだ残っているものあるけれど、だいぶ広くなった。

ガーデンカフェも片付けたので、花粉の時期が過ぎれば・・・コーヒー、紅茶etc.・・・

 ・散歩・・・日向台の河津桜がきれいだった。

今日、ハクモクレンの蕾が少し開いた。庭の草花も・・春って元気が出るね。シマネトネリコ剪定、オリーブの木-鉢植替え。スズメ・・・野菜にネットカバー・・・

平和の花を咲かせよう!

・明日は、西荻チャペルでのご用(リモート)。主の守りを祈りつつ。

ではシャローム!

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「振り返る」・・・

○2022.3.9㈬

・昨日、JBS通信No.187で恩師–T津村氏の記事「48年間を振り返って」を読みました。

私も当時を振り返りますと、私たちが恩師担当の初の「Heb.文法クラス」とのことで、最初の試験で全員が再試験になりました。情けないというか、これは大変だ、と覚悟しました。

卒業後、月一回、S兄(静岡)、Y兄(埼玉)、私(町田)などとご自宅に押しかけ「詩篇講読/茶会(?)」を開いていただいたが、その時、私たちのレベルに合わせた教え方がわからなかったと「正直に」話されことが思い出されます。

 

個人的には、三年次に、自由課題で提出した「律法(契約の書)とハムラビ法典」というレポートを高く評価してくださいました。

実は、学生時代に「法律」を学び、その道に進みたいと在学中に試しに「司法試験」を一度受け、卒業後、本格的に準備しようと–時間が取れると考え(甘い)–役所に勤めました。が、三年目に交通事故に遭い、「生きていると思っていたが生かされているのだ」と気付かされました。その出来事を機に、主が私を「法律」ではなく「律法」へ、「福音」を伝える道へと召し出されていることに従い、JBSに導かれました。「律法(契約の書)とハムラビ法典」はそんな以前の思いと重ねたレポートでした。

 

今年発行された『みことばの光』(1~3月号/聖書同盟発行)において『申命記』を執筆しましたが、以来、ずっと温めてきた思いの「結実」と言えます。ただ、大きく違うのは、伝道者/牧者/宣教使というご用をさせていただきながら、神の人モーセの「神のことば-律法」の「伝達-説示者」としての視座を通して執筆したことです。編集者(あの時の友Y兄)を悩ませながら。。。

それにしても恩師は約半世紀・・・尊い、幸いなお働き・・・お疲れ様でした、そして感謝します!

そうそう、「ヘブル詩の文法」(ひつじ書房)から近いうちに発行されるとのことです。おめでとうございます。
 

「振り返る」私は、次の時代・世代へと「信仰継承」しながら、神の人モーセの終着-告別と歌がこれからの「道標」になっています。

ではシャローム!

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寒さが戻ってきて・・・

○2022.3.8㈫

・昨日は「訪問デー」・・・突然で驚かれたK様...でしたが、美味しい紅茶をいただき、故郷のお話をお聞きした。感謝!

・またまた寒さが戻ってきて・・・

こんな日は汗ばむ仕事に限ります。。

「生ゴミ」用の穴がいっぱいになったので前に埋めた場所の穴掘り・・・その土は利用できるのでありがたい・・・埋め戻したところにはプランターを置く・・・穴の場所を変えて繰り返すだけ。。。

・「空の鳥」から見ると自分の庭のようで・・・

レタスやブロッコリーがやられたので・・・「いじわる婆さん」になってもらい・・・防衛策を・・・

ではシャローム!

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野の花・・・

○2022.3.5㈯

・今日は暖かい日・・・でも「花粉」が多く飛び散る日・・・

外に出ると特有の鼻水が流れ出る・・・

・「野の花」(野のゆり)・・・何の花か・・・

諸説はあるものの、ガリラヤの野原を美しく彩る緋色の「アネモネ」を指すと言われる。庭に植えた。夕暮れには眠るように花びらを閉じ、朝になると光に「おはよう」とその顔を向ける。その姿は飽きない・・・アネモネの花の開いた様子(6:30→7:20)

小さな庭で、「野の花」も「空の鳥」(最後の一枚にシジュウカラのカップル)も観られる・・・嬉しいね。

・今朝も「テレ玉」で「ライフ・ライン」でメッセージする「私」に再会した。

顔はともかく、多くの方にメッセージを聴いてほしい・・・その一念で出させていただいている。

 

では明日も主に喜びの歌を、シャローム!

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冬から春へ・・・

○2022.3.2㈬

・ロシア軍のウクライナ国への侵攻・・・世界の人々に疑問を投げかけたロシア大統領の行動・・・

平和の主の御手が、解決の道へと導かれますように!

 

・今日は「世の光いきいきタイム」収録(at「侘寂庵」)を無事に終えました。5月第一週に放送予定です。

番組を聴かれていろいろな方々がお便りをくださいますが、第一週は「お便りコーナー」-Tアナウンサーと担当-を通じて、全国の方々とさまざまな分かち合いをしますが、私には嬉しいひとときですね。

最近は、放送されていない地域の方々からも届きます。インターネット・無料アプリ-「radiko(ラジコ)」を通じてスマホでも聴けるからですね。あなたもぜひ聴いてみてください。

 

庭に笑顔を見せる「ふきのとう」をみていると、ここでも「冬から春へ」の素敵な時間が流れます。

ではシャローム!

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平和の道に逆行・・・しかし、冬から春へを信じつつ・・・

○2022.2.28㈪

・ロシア軍のウクライナ国への侵攻・・・

平和の道とは逆行する行動に驚き・・・

平和の主の御手が動きますように。。。

 

・冬から春へ・・・

「冬来りなば 春遠からじ」・・・先日の「ライフ・ライン」ゲスト出演された知保子(ちほこ)コストナー氏が歌った歌が心に響きます。ご自分の辛く悲しい体験が紡ぐ、柔らかな自然な一言一言、そして自然なメロディー。。。

 

小さな庭に新しい仲間たちが加わりました。

アネモネ、デージー、エニシダ、ムルチコーレ、ルピナス。。。クリスマスローズがやっと咲きました。

 

そういえば、昨日、「十勝の祈りの友」から「マトンロースのジンギスカン」が届きました。初体験-最高の味!

それと、姪の長男が明日(3.1)結婚との知らせ。。。

姪は早くに父親を亡くし、母親(私の姉)と姪の兄と共に苦労をしてきましたが、その母親を6年前に天に送り・・・

「ライフ・ライン」をいつも視聴していて、小田原でご用の時には来てくれます。。。

この姪の家族–新しい道へ歩み出す二人-の上に神様の祝福が豊かにありますように・・・。

ではシャローム!

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道具が揃ってきましたが・・・

○2022.2.22㈫

・20日はYRCCでは定例教会総会でしたね。一年の歩み-不十分な私たちを励まし支えてくださった-主に感謝します!

昨年4月に主任牧師が着任し、責任を委ねられた兄姉と共に、さまざまな制約の中で忠実に歩まれたことを改めて感謝し、さらに主からの知恵と力が与えられることを祈ります。

・散歩-道具が揃い-・・・今は周辺を開拓中です・・・

 10年以上も前だと思いますが、ドイツでウォーキングをされているご年配(?)の方々の光景が思い起こされ・・・ちょっとマネをしてみようと思いまして・・・「杖」ではなく、「ウォーキングポール」です。。。同じでしょうか?

・今年は「ご用の機会」が少し戻りそうなので、体力面でも準備しています。。。

ではシャローム!

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今日は夕方から雨・・・

○2022.2.19㈯

・昨日は来週月曜日収録予定の「準備」-草稿送付。

今日は、朝8時から「ライフ・ライン」(テレ玉)を観ました。「私」を見るのは苦手ですが・・・感謝。

・天気予報で夕方から雨とのことなので-寒い日-、午前中に崖側の木の根元の手入れ-先日伐った枝を利用-、汗をかきました。それで散歩は近くの公園周り・・・。

今、少し雨が降ってきました。

明日は「主の日-喜びの日」ですね。

ではシャローム!

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「ベン・ハー」・・・

○2022.2.17㈭

・いつものように「同刻祈祷」に自宅にて二人で参加。

今日は、来週のmessage準備などで家に閉じこもり。

昼食後、ニュースを見るつもりでTVスイッチオン。するとちょうどNHK BSシネマ「ベン・ハー」が始まるシーン・・・

連れの方は釘付け、私は途中抜けて、messageの準備・・・。一段落して戻って観ました。

「憎しみと戦い」の象徴的なシーン-「ガレー船」と「戦車レース」のシーン-が印象的ですが、この映画の初めと終わりのシーンのように、この映画は「愛と赦し/癒し-キリスト」をしっかり伝えていました。

前半と後半の「一杯の水」がベン・ハーとキリストを結ぶ鍵でしたね。感動!!!

ではシャローム!

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ご苦労が伝わる中で・・・

○2022.2.16㈬

・2.14㈪、無事に「L.L.収録」終え帰宅。

帰宅すると次の「収録」関連の連絡メールが別の担当者から入っていました。

リモートを使ったり・・・作業を分担したり・・・

スタッフの方々のご苦労が伝わってきます。。。

その仲間に入れていただいて感謝です。

足を引っ張らないように・・・そして用いられますように・・・願いつつ。

・今週の「世の光」(5分番組)は私が担当したメッセージが流れています。

「世の光いきいきタイム」の担当は毎月第一週(土or日)です。地域によって時間帯も変わります。

PBAのhpで確認できます。→https://www.pba-net.com/yonohikari/

ではシャローム!

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手入れ・・・

○2022.2.12㈯

・「サツキ夕霧」-鉢植替え

大きすぎた鉢が気になっていて・・・

・隣接の駐車場から道路にはみ出ている枝を切った。

前回(12/109)に伐り損なっていた2本-夏には電線にかかると思われる-を伐った。寒い・・・汗びっしょり・・・いいもんだね。

・・・時間がある今だからできた「手入れ」・・・

 ・明日は「主の日」・・・

ではシャローム!

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雪が降る・・・

○2022.2.11㈮

・昨日は雪が降った。

その前の日につるバラの剪定をしたのは正解。

その後、買物も済ませて一安心・・・昨日は閉じこもり。

ところが、今日も散歩の足で買物の運び・・・

毎日の食生活は・・・「タメ」ができるものとできないものとがある・・・

「日ごとの糧」-霊肉-注意を怠らないように、ということですね。

 

「さあ、来たれ。論じ合おう。主は言われる。

 たとえ、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。

 たとえ、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。」

 

ではシャローム!

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機会を十分に活かし・・・

○2022.2.8㈫

「・・・機会を十分に活かし、知恵をもって行動しなさい。」(コロサイ4-5b)

 

様々な形で「メッセージの機会」が訪れます。ラジオやテレビ、それに関連した講演会など。

それらの準備をする度に、新しい課題にぶつかり、面倒を感じます。

と同時に、移り行く時の間に「いつまでも残るもの」が鮮やかに心にこだましてきます。

私に課せられている役目は、これを伝え続けることだと今更ながら心に刻みながら、一つのメッセージの準備を終えたところです。

ではシャローム!

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予想しないことも・・・

○2022.2.7㈯

・昨日は、(予定外でしたが)緑園都市でご用しました。いつでもお気軽にどうぞ!美しい生花!

・今日は、午前中は来客-小さい方3人+背の高い人-。。。

午後は「旭区保護司会&更生保護女性会合同研修会」(旭区文化センター サンハート)・・・久しぶりに二俣川駅へ行きました。

昔、水戸のM師から頂いたシンピジウムが・・・今年も咲き始めました。

すべてに主の守りと助けを感謝つつ。。。

ではシャローム!

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「たちばなの丘公園」周辺・・・

○2022.2.5㈯

・昨日は、「たちばなの丘公園」周辺を散策しました。近くの友O氏を訪ねましたが、入浴時のようで面会できませんでしたが。。。実は、バスを一部利用して、でしたが、こういう散策も面白いですね。

明日は、(予定外でしたが)緑園都市でご用することになりました。

すべてに主の守りと助けがありますように。。。

ではシャローム!

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「散歩」・・・

○2022.2.3㈭

・午前中、同刻祈祷に「パンの家」で参加。

・今日の午後の散策は、「三反田」周辺・・・

「昔、この辺りにキリスト教会堂がありましたが」、とご近所のやや年配の方に尋ねると、教えてくれましたが、・・・今は民家です。「・・・今はどこに移ったのか知らない」とのこと、この地からその足跡はわずかな記憶以外ありませんでした。

 

*箴言3-3

恵みとまことがあなたを捨てないようにせよ。それをあなたの首に結び、心の板に書き記せ。

 

ではシャローム!

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三日過ぎた二人三歩、いえ「散歩」・・・

○2022.2.2㈬

・先週28日から二人三歩、いえ散歩を始めました。

「三日坊主」になるかなと思いましたが、三日過ぎたのでここに書きました。

運動不足・・・寒いので閉じこもりがち。緑園都市からこの市沢の地に移ってきてこの4月で6年になりますが、周辺をほとんど知らないことに気づき、探索を兼ねて歩き始めました。

と言いつつ、結局のところ買い物に連れられ、袋/リュック持ち・・・

でもキッカケはともかく、初めて歩く「道」も面白いですね。

 

*箴言3-17

知恵の道は楽しい道。その通り道はみな平安である。

 

ではシャローム!

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送られてきたCD(続き)・・・

○2022.2.1㈫

・今日、かごしま様から「神様からの贈り物」、「移り行く時に」のCDが届きました。感謝!

色々なつながりのある方の「カレンダー」や伝道用小冊子も一緒に。

遠くの方なのに近くに感じられる不思議さ。

2月も「神の知恵」に聴き続けていきたいと改めて思わされています。

ではシャローム!

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間違っていたと・・・声をかけられて・・・

○2022.1.31㈪

・昨日、礼拝の後、ある姉妹から『日々の聖句(ローズンゲン)』の1月11日の箇所-<コヘ5:6>が間違っていました、と声をかけられました。その時、新共同訳聖書から来ているのでしょうと答えて帰りました。

先ほど思い出したので、念のため開いてみましたが、やはり「間違い」ではなく、「違い」でした。

 

<コヘ5:6>とは「コヘレト5:6」ですから、伝道者の書(Ecclesiastes)5章6節を指しますが、

新共同訳聖書と従来の聖書訳(新改訳聖書含め)と章節の区切りが違う箇所です。ですから従来の聖書訳では5章7節の箇所です。

もう少し見ておきますと、従来の聖書訳は、伝道者の書の4章は16節で終わり5章1節に移りますが、この5章1節が新共同訳聖書では4章17節となり、5章の節がずれる形になります。6章からは同じです。

こうした章節の「違い」は他の箇所にも見られます。

例えば詩篇。従来、節に数えなかった表題を、新共同訳聖書は1節と数え始めるので、すべてに「違い」が生じます。他にも・・・マラキ書では4章がなく3章にまとめられている等々。。。

「章節」は原書にはなく後の時代の人々が整理したということでしょうが・・・

 

ただ改めて感心したのは、声をかけてくれた姉妹は、『日々の聖句(ローズンゲン)』のその日の聖句を、ご自分の聖書を開いて読んでいたということですね。

私たちは『日々の聖句(ローズンゲン)』に印刷されている聖句を読んで閉じてしまうのですが。。。

 

そういえば昨日、同じく礼拝後少し話をした-最近来られるようになった方は、NHK出版「コヘレトの言葉」を真剣に読んでいて、よく話してくれましたね。3章11節を共感してくれました。

 

「コロナ禍」にある今こそ、「伝道者の書」や「箴言」の<神の知恵>に耳を傾ける時だと思います・・・ちなみに「世の光いきいきタイム」(第一週担当)では、「箴言-神の知恵に聴くシリーズ」を続けています。

「ラジオ」が聞ける無料アプリ「radiko」(ラジコ)で聴けます・・・

 

ではシャローム!

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CD・・・驚きと感謝!

○2022.1.29㈯

・一昨日紹介した北海道のNM様からお便りの中に、プレゼントCDが入っていました。

「かごしまちづこ-神様からの贈り物」+・・・。

驚きました。

なんと、「世の光ラリー2018 inオホーツク」で会場の端野町公民館を訪れた時に、ご本人から頂いた-印象的な可愛い装丁の同じCDだったからです。

改めて聞きましたが、この方のオリジナルの歌は、私の青春時代のフォークソングと重なるものがありました。

歌詞や曲に込められた証し/メッセージがそのまま伝わってきました。

この方が通ってきた道なき道-苦難・試練の中で救い主と出会った幸せが、ありのまま歌われていました。

その後、声帯にダメージを受けながら、第二弾「移り行く時に」を発表されたとのこと。

コロナ禍にあって交流が制限される今、神様はこの方を用いようと呼び出されている、と感じました。

 

もし機会があれば、この方のCDを聴いてみてください!

当日立ち寄った公園(?)の白樺やツツジがきれいだったこと!

では明日、主の御前にて・・・シャローム!

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お便り・・・感謝!

○2022.1.27㈭

・午前中、同刻祈祷に「パンの家」から二人だけで参加。「とりなしの祈り」・・・

・北海道のNM様からお便りありました。(原田出番ということで)1.23日曜日朝の「ライフ・ライン」放送にあわせ、頑張って起きて視聴されたとのことです。(この方は「世の光いきいきタイム」日曜日第一週6:20~6:35も聴いてくださっているようです。)

北海道の「ライフ・ライン」は朝4:45~5:15放送です!(真冬の北海道です・・・) 「本番」放送は、「一期一会」の良い緊張感がありますね。

 「お便り」によると、「失望の極みは自分に失望すること」との一言が心に響いたようでした。

ここは私が話した内容の結び-招きの一言で、まさに核心です。

▶︎再現しますと、

「絶望の極みは、自分に絶望することです。
しかしそのような中でさえ、私たちは決して独りではないのです。そうです。救い主キリストはその過酷な情況の中にいる私たちの傍らに来て、私たちをその腕の中に抱き、“愛の歌”を、“喜びの歌”を、“感謝の歌”を、“希望の歌”を一緒に歌ってくださるのです。

あなたも新しい年、今日から「新しい歌を主に」-真の神様向かって歌い始めませんか?
「夕暮れには涙が宿っても 朝明けには喜びの叫びがある」ことを信じ、“愛の歌”を、“喜びの歌”を、“感謝の歌”を、“希望の歌”を。」

今日のニュースでも、ここに来て、「新型コロナVの感染拡散」が急拡大しているとのことです。

主を待ち望み、慎重にかつ忍耐をもって、共に試練を乗り越えさせていただきましょう!

では、シャローム!

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夕陽がきれい・・・

○2022.1.26㈬

・月曜日に無事収録を終え・・・

あれっ、今日はもう水曜日でした。

しかも夕方・・・外を見るとちょうど夕陽が見えた・・・

なんて美しい夕陽!

 

*主イエスの忠告に耳を傾けると、

「夕焼けだから(明日は)晴れる」と言いながら、

時のしるしを見分けることはできない」(Mt 16-2~3)のが、私たちだということを忘れないように・・・

 

では、シャローム!

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今日も静かに・・・

○2022.1.22㈯

・依頼された原稿は19日に送付し、一昨日〜昨日までは来週24日㈪ L.L.収録予定(2月放送予定)のメッセージ準備でした。小さな用事で出入りが続く中でしたが、豊かな恵みを覚えるひと時でした。

・今朝は「テレ玉」で<神の旅人さん>に再会しました。その中で触れたKY様の歌声が「今月の歌」として流れています。次のところから視聴できます。

WEB配信 無観客 「ライフ・ライン」 「世の光」 のつどい #17

 

今日も静かに一日が過ぎていきます。

では明日、それぞれのところで「主に向かって新しい歌を歌いましょう!」

シャローム!

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依頼原稿(執筆中)・・・

○2022.1.19㈬

・去年11月、思いがけず「救世軍」から依頼された原稿の執筆に、一昨日から取りかかっています。

50年も前の記憶は定かでなくなりましたが、それだけでなく引っ越しを繰り返しているうちに当時の写真類(紙印刷)などがバラバラでどこにあるのか・・・「そのうちに」と言っていたことが時間がなくなってきました・・・

・それでも当時の文章などを見つけて、大枠はまとまってきました。 締切日までまだ時間がありますが、様々な予定があり、できれば今月中に送りたいと願っています。

改めて神様の恵みによって今があることを実感しています。このような立ち止まる時間をいただいたことを、主に

感謝します。

では、シャローム!

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歴史的建造物を訪問・・・

○2022.1.19㈬

・写真;1月16日礼拝後(生け花!)、横浜市認定歴史的建造物「中丸家長屋門」を訪問。

横浜開港後、アメリカから渡ってきたジェームス・ハミルトン・バラ宣教師(横浜海岸教会)がここ阿久和の地で布教活動をし、ここに教会(伝道所)が誕生した。門のところに当時の記録、系図が掲示されている。

輸出用の絹(シルク)や百合の根を栽培していたが、この百合の花は「イースター・リリー」と呼ばれ復活祭には欠かせないと記してあった。

人力車や五右衛門風呂などが置いてある。この日の朝、タヌキが出たと写真があった。

お話をした中丸家ご主人は、なんと「泉区保護司」で、ご一緒したことを覚えておられた。現在、私は「旭区保護司」なので顔を合わせることは無くなったが。

この場所からほど近いところに横浜緑園キリスト教会堂はある。約1.1km、歩いても12分位。

ぜひ散策を!

では、シャローム!

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申命記・・・

○2022.1.15㈯

・妙な気分です。1月なのに晴れ晴れとしない感じの天気が続き・・・

受験生たちも「コロナ禍」で大変ですし、修学旅行も心配です。

 

・昨日から『みことばの光』(聖書同盟発行)の「申命記」が始まりました。3月号まで続きます。

去年の5月から8月の初めまで「没頭した」ことが不思議です。

「申命記」は、旧新約聖書を通じて「要」のようにずっと考えてきましたし、今もそうです。

神の人モーセに託された「神の法・み教え」が、救い主イエス・キリストの来臨で顕現化すると捉えると、古代から現代、そしてこの先の時代、世代を繋ぐ、私たちへのメッセージがはっきりと見えてきます。

ご一緒に開いて、声を出して読んでみてください。

神様の声が心で聴けると思います。

 

では、シャローム!

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主の守りの中、message収録を終え・・・

○2022.1.14㈮

・昨日㈭「L.L. 」(PBAスタジオ)と、今日「世の光」(パンの家–侘寂庵スタジオ)にて、無事に収録できました。

「L.L.」カメラスタッフHu氏(リモート-dir. Na.氏)、「世の光」dir. Hoスタッフ、リモート-TKiアナ-お顔を見ながら-、のご尽力に感謝します。

準備しながら思い返していたのは、故 羽鳥師がたびたび語っていた「返すべき負債–負い目」(Rom.1-14)でした。

有能な方々はたくさんいるのになぜ私が・・・幾度も繰り返す自問の中で帰ってくる自答は、「世の光」を通して入信の決心をしたことです。それが現在も続く「ご用」の源泉になっています。

 

昨日と今日の収録を終え、主の御手に「私のご用が終える時を」新たにお委ねしたところです。

 

*「十勝-十字架の勝利の地」の祈りの友から激励のお菓子が届きました。

*捨てられるはずの古い木が、素敵な「芸術作品」として「再生」しているのに驚きました。

「古い人をその行いとともに脱ぎ捨てて、新しい人を着た」(Col.3-9b~10a)

のですね。

実は、今日収録したラジオ番組「5分世の光」で、2月14日㈪から19日㈯までの6日間にわたりお話をするテーマです。

毎日内容は変わります。

「世の光いきいきタイム(15 分)」(第一週)は「箴言」からずっと続いています。

では、シャローム!

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成人祝福・・・message準備・・・

○2022.1.12㈬

・9日㈰、横浜緑園CCでは「成人祝福式」が行われました。二人の姉妹が主の祝福にあずかりました。感謝!

 私はといえば、50年以上も前になりますが、大磯町の成人式に出席し、渡辺はま子氏が歌ってくれた記憶がわずかにあります。田舎の長閑(のどか)な時代でしたね。。。

緑園からの富士山、礼拝堂生け花!

1.8~9放送「ライフ・ライン」から。

 

・今週は二つの「収録」が重なります。明日「L.L. 」(PBAスタジオ)と明後日「世の光」(侘寂庵スタジオ)です。

メッセージ準備は終えていますので、今日は体調管理に専念(?)でしょうか。

いつになく今年の寒さが身に沁みるので、風邪には要注意です。

 

では、シャローム!

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まさかの「大雪」・・・

○2022.1.8㈯

・6日㈭、まさかの「大雪」でしたね。

 「雪国」の方々には「大雪」ではないのでしょうが・・・

 実はその日、自家用車を運転して移動していましたが、「間一髪セーフ」で帰宅した感がありました。あと一時間遅くなると動けなくなる状況でした。

原則として、今の私たちは「雪の日」には運転しないので雪道対策未装備ですが、朝早く聞いていた天気予報より早く降り出しましたね・・・そしてあっという間でした・・・

・「コロナ禍」感染者急増との報道・・・引き続き祈りつつ・・・

 

・今朝(8日)の「テレ玉」で「私」に会いました!

では、シャローム!

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良いお正月でしたか?・・・

○2022.1.5㈬

・良い正月でしたか?

 「ワイン」飲みすぎにご注意。

 

*箴言23-29,30,34

嘆く者はだれか。悲嘆の中にある者はだれか。

争いを好む者はだれか。不平を言う者はだれか。

理由もなく傷ついている者はだれか。

血走った目をしている者はだれか。

ぶどう酒をいつまでも飲み続ける者、

混ぜ合わせた酒の味見をしに行く者だ。

・・・・

海の真ん中で寝ている人のように、

帆柱のてっぺんで寝ている人のようになる。

 

・年賀状の返信も出しましたので、久しぶりに「海」を観に行く予定です・・・

 (釣りはしませんが、「石」は拾って来たいですね)

 

では、シャローム!

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穏やかな一日・・・

○2022.1.3㈪

・穏やかな一日・・・

 最善を現される主に賛美、感謝!

 

「箱根駅伝」復路中継で、二宮や大磯をちらっと見ました。懐かしい場面に今更ながら・・・

孫たちがそれぞれの予定で顔を見せに来てくれました。妻もおばさんも大喜び!

ではシャローム!

(写真;元旦礼拝前)

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あけましておめでとうございます・・・

○2022年1月1日㈯

・今日からも一日、一日、主の御手の中で・・・

 羊飼いの主よ、私たち-羊たちをお導きください!

 

シャローム!

P.S.

原田メッセージ;

2022年「世の光いきいきタイム」は、1月1日、2日、3日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

2022年「ライフ・ライン」は、1月8日、9日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

 

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2021年12月31日・・・

○12.31㈮

・今日一日、主の御手の中で・・・

・感謝です!

 

・明日から新年です・・・

*マタイ6-34ab

 ・・明日のことまで心配しなくてよいのです。明日のことは明日が心配します。・・・

 そのためには・・・

まず神の国と神の義を求めなさい。(6-33a)

ですね。

改めてすごい「主の教え」ですね。

 

主を待ち望みつつ・・・

ではシャローム!

 

P.S.

原田メッセージ;

2022年「世の光いきいきタイム」は、1月1日、2日、3日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

2022年「ライフ・ライン」は、1月8日、9日スタート!(地域によって時間帯も変わります)

 

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寒い朝でしたが・・・

○12.27㈪

・各地、各方面からクリスマス-新年の良き便りが届きます・・・

・このブログを海外や遠方のお友だちも閲覧してくださっているとのこと・・・感謝です!

 

・教会堂は-古代ヨーロッパの流れを汲んで-東向きに建っています(最初の写真は奉献時-1989年)。

 ただ、礼拝堂への入り口が東側にある関係で、聖壇-説教壇は敷地の関係で西側になります。

 昨日の礼拝の生け花・・・喜び歌っていますね!

・緑園の教会堂-新年前の刈り込み-床屋さん-ですね。

 いつ見ても「屋根の十字架」が素敵です。西側と南側から写したものですが。

 ・室内で「ハワイ」(ハイビスカス)を感じています。アロハ〜

 

*哀歌 3-25

 はいつくしみ深い。主に望みを置く者、主を求めるたましいに。

<お知らせ>

聖書全巻通読の助け手『みことばの光』(聖書同盟発行)、2022年1月号〜3月号の「申命記」を「神の旅人」(P.N.原田)が執筆しました。「神の人モーセ」の万感の熱い思いが、この機会にご一緒に分かち合えると良いのですが・・・。

購読希望の方は、聖書同盟へご連絡ください。mail; office@sujp.org

 

ではシャローム!

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静かな日々・・・

○12.23㈭

・寒いですが静かな日が続いています・・・

今朝も二人で「お祈り会」(同刻)に参加。

・気になっていた「桜木」落葉後の剪定数本を(21日に)済ませました・・・

・白木蓮は落葉し、「最後のひと葉」です。

・1週間前のイチョウにはまだ葉があったのですが・・・

・遠くカリフォルニアの友人MC様から届いた「メロゴールド」!(パッションフルーツに似ていますが違います)

いつも驚かされます、感謝!

・「X'mas & 年賀カード」作成。。。

 

 

ではシャローム!

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第4アドベント&クリスマス礼拝〜・・・

○12.19㈰

・第4アドベント&クリスマス礼拝!

世界ではじめのクリスマス・・・闇の中に輝く「世の光-救いの光」の登場!

「いのちの光」に思いを馳せる礼拝・・・

 富士山・・・裾の方まで白くなり、大きく感じられました。

生け花(Ta姉)も輝いていました! 

贈り物・・・博士たちが我が家に幾度も来てくれます? 

サンタさんかな・・・(M様、IY様、U様、W様)+(Ka様)感謝!

 

・お花の植え替え・・・今朝は水槽(メダカ)の水が凍っていました。

昨日からの霜でかなりの草花がダウン・・・

本格的な冬がやってきました!

草花も入れ替え・・プリムラ・ジュリアン(名前が素敵)・・・夜はコートで覆わないとダメかな・・・

 

・今日も「保護観察」対象者との面談を行いました。この方は間もなく「期間終了」です。。。

 

ではシャローム!

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ゆっくり、のんびり・・・

○12.17㈮

・誕生日を迎えました!

今日はゆっくり、のんびり・・・過ごしました。

昨日までの「時」の疲れを癒す一日・・・・感謝です。

K様からカレンダー、Y様からみかん、T様からクッキーとカレンダーetc.・・・

 

・さっき、公園から道路に落ちていたゴミを拾いにいって、昔、近くにあった教会に行っていたという方とお話をしたとのことです。今度「小さなつどい」にお招きしましょう。大歓迎!

 

・アドベントの時を感謝しながら・・・

箴言7-1~2

わが子よ。私のことばを守り、私の命令をあなたのうちに蓄えよ。

私の命令を守って生きよ。私の教えを、自分の瞳のように守れ。

それを自分の指に結び、心の板に書き記せ。

 

ではシャローム!

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「収録、行ってきます!」・・・

○12.15㈬

・気づいた今日は、水曜日・・・

12日の緑園都市の教会での礼拝のご用、13日のLLmessage収録(お茶の水)、そして今日(15日)の午後から「LL&世の光つどい」収録(千葉)・・・

 不思議です・・・

・直接顔と顔を合わせることができなくても、ラジオ(ラジコ)からお耳に、TV画面(Youtube)を通してお目とお耳にに・・・お会いできますね。

ではシャローム!

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「おせっかいの虫が動いたかな」・・・

○12.11㈯

・昨日の朝、道路に飛び出している隣接地の有料駐車場の樹木の枝を剪定しました。ゴミの日に併せて。

前々から台風の時には電線を切断するのではないかと気になっていました。先日の大雨の時にはものすごい落葉が道路一杯に溢れました。(7月に「県」にも連絡したのですが、貸出地で担当外のようでした。)

 ちょっと落ち着いたかな・・・

ご近所の婦人が落ち葉集めを手伝いながら、「以前、植木のお仕事をなさっていたのですか?」と訊かれたので、「いえ、これでも緑園都市で牧師でした」と答えると、「どうりで、やさしいですもの」と喜んでくださいました。思わず妻と苦笑しましたが・・・おせっかいの虫が動いたかな・・・

 

・今朝、「テレ玉」で「再会」! 明日の放送地域でもよろしく! フルート演奏は紫園 香氏。

・明日はTVKから抜け出して、緑園都市での「伝道礼拝」のご用に伺います。

ではシャローム!

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「少し億劫になってきた季節」・・・

○12.9㈭

・午前中「同刻祈祷会」・・・二人だけですが、感謝。

・昨日は無事、「世の光いきいきタイム」収録-侘寂庵にて。

・今日は朝から13日㈪「LL収録」予定のメッセージ準備に集中。感謝。

・12日㈰の伝道礼拝の仕上げは明日を予定。

・午後は東戸塚駅の床屋さんへ〜混んでいて待ちくたびれ・疲れました〜

 

*外に出かけるのが少し億劫になってきた季節、寒いですね。。。皆様もお気をつけて!

ではシャローム!

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「第二アドベント」・・・

○12.7㈫

・今週は第二アドベントですね・・・「主を待ち望むアドベント・・・」

・「収録」の準備(明日は「世の光いきいきタイム」、13日と15日は「ライフ・ライン」)

・写真は晩秋・・・

・昨日、高校時代の友人から「こどもカレンダー」が届きました。ずっと会っていないのに毎年届けてくれます。感謝!

 

では今週もシャローム!

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今年も終わりますね・・・ところで(追伸)

・先日、「Voice」発行のため印刷会社の方と連絡していて聞いたのですが、「outlook」「hotmail」などのフリーメールは、Windows 10以上のPCとのメール送受信に問題があるとマイクロソフト社から公式に発表されているとのことでした。

 

 そういえば、Windows 10にupgradeしたPCが、それ以来付属のメールソフトが使えなくなり、数回、PBAのI氏に修復していただいたことがありました。

また、布佐のK師からは、原田の「outlook」メールアドレス宛にRe-mailで送ると、エラーになったとのことでした。

アドレスを打ち直して送ると大丈夫とのことでしたが。。。

 

 もしかすると、原田宛に送っていただいたのに、届いていなかったメール(未確認)があったかもしれません。

「エラー」が出た場合、「問い合わせ」から入ってくださいますか?

 

 この分野、私は全く暗いのですが、iPhoneやMac ユーザーの方とは大丈夫のようですね。。。

では来年もよろしくお願いします!

シャローム!

 

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「油断」しないように・・・(2)

・温めて休む・・・咳き込む・・・仰向けは気管支に咳が入るような感じになります。

 そういえば、去年の12.30は救急に行きましたね。裏の崖部分を片付け、後ろ向きのまま戻ろうとして足を踏み外し、後頭部を足場のパイプで強打しました。少し動けなくて-折り悪く家族にも通じなく-それで自分で車を運転して駆け込みました。

その後の検査結果は打撲以外-むち打ち症は出ると言われその通り、時折首に痛みが走りますが-大丈夫でした。

ああ、まだすべきことがあったのですね。

 

(祈り)主よ、あなたからいただいた「いのちの灯」を消すことなく、灯し続け流ことができますように。油断せず、目を覚ましていることができますように。

 

●きょうのみことば;ヘブル4:14

さて、私たちのためには、もろもろの天を通られた偉大な大祭司である神の子イエスがおられるのですから、私たちの信仰の告白を堅く保とうではありませんか。 

 

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「油断」しないように・・・(1)

・昨日はクリニックへ行き、いつもの血圧の薬をもらってきました。

でも、今日は朝から喉に違和感があり、風邪をひいたような感じがします。

インフル予防注射はしていますので大丈夫かと思いますが・・・

年末こそ、「油断」しないように・・・

 

●きょうのみことば;マタイ25:7,8,10b

愚かな娘たちは、ともしびは持っていたが、油を用意しておかなかった。

賢い娘たちは、自分のともしびといっしょに、入れ物に油を入れて持っていた。

用意のできていた娘たちは、彼(花婿)といっしょに婚礼の祝宴に行き、戸がしめられた。

 

 

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♬Happy Birthday・・・“起きなさい”

・Happy Birthday! ハッピーバースデー!

 今朝、こんなメールが複数届きました。そうなんです、きょうは私の誕生日なのです。6*歳となりました。

 といっても気分は40なのですが・・・ 少し前にもお医者さんからも「それは“40肩”ですよ」と太鼓判を押していただいたばかりです。肩の痛み1年半位続いていますが。

年齢を重ねても波風に落ち込むこともありますね。でも、そんなとき聞こえてきます。「ユー・レイズ・ミー・アップ  You Raide Me Up」の歌が。。。希望と勇気がわいてきます。

 

●きょうのみことば;マルコ5:41

そして、その子どもの手を取って、「タリタ、クミ」と言われた。(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい」という意味である。)

 

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♬友よ歌おう 救いのみわざ・・・

●PBAスタッフのA氏の労により、このHPの「ホーム」「世の光いきいきタイム」(原田出演)を聞けるようにとリンクを張っていただきました。「世の光」の放送時間はどの地域も早朝ですからこれは便利です。ぜひお訪ね下さい。

●テレビ「ライフ・ライン」と、ラジオ「世の光」の放送局一覧表を載せました。県外でも聴けたり観れたりできるようです。ぜひチャンネルをあわせてみて下さい。

 

友よ歌おう 救いのみわざ

あの日あのとき 聞いたよきおとずれ

罪にしずむ 世びとのために

イエスは十字架で 血しおをながし

すばらしいみ神の 愛をしめされ

永遠(とこしえ)の道に 招かれたのだから

友よ語ろう 十字架のことば

語りつづけよう 世の光として

(山内修一作)

 

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♬あの鐘を鳴らすのは・・・(宮城つづき)

終わりに、「3.11」以後、鐘が鳴らなくなったとのことでした。そして大きな費用がかかるとのことでした。再び教会の鐘を鳴らすことができますように・・・この地−いまボート競技場を巡り世界中から注目されている地−から世界に「よき知らせの鐘」を鳴らしましょうね! 在主

 

(追記)ここはミレーの晩鐘の世界です。街の方々に届ける愛の鐘を鳴らすことができますように!

 

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♬美しいこの空を・・・

主の平和!
A.O.牧師、H.姉妹、愛兄姉へl

 

この度は幸いなひとときを有り難うございました。

やはり寒さを感じないと宮城ではないと思っていましたが、聖日の朝、まだ暗く静かでしたがあまりに寒いので外を観ましたら・・・雪!雪!雪! 見渡す限り雪! とても感激しました!

  ♩墨よりも黒き心なれど 雪よりも白く洗われたり・・・」 思わず口ずさみました。

礼拝開始前には晴れ上がり、美しい写真が撮れました。

まだまだ困難の中にある皆様のことを身近に感じながら祈りの中に覚えさせていただきます。
それでもさいごに案内して下さった「内沼」の「渡り鳥たち」から、
ああ、こちらの方々は苦難の中にあっても「空の鳥をみながら」一日一日をあゆんでおられるのだなあと思いました。

「ウエルカム礼拝」で大切なメッセージのご用をさせていただき有り難うございました。また持ち寄り愛餐会・・・チキンや南アフリカの料理・・・・U兄弟ギター、H姉妹エレクトーン伴奏での「美しいこの空を・・・」、やっぱり「友よ歌おう」ですね・・・再び教会で歌いましょう!
おいしい夕食も・・・またすてきな「モクモク」のお土産も・・・

「世の光を聞いていますよ」と言って下さる方々からの励ましを追い風にしてさらに帆をあげて巡回宣教の使いに出掛けますね。

ゆるされますならまた訪問させてくださいね。在主

 

(追記)この教会には、実は2009年7月に訪問しました。そのときの美しい教会堂の記憶が鮮明にあり、「3.11」以後のことが気にかかっていました。折角、仙台まで来たのですから、謝礼無用=宿泊を、とお願いして押し掛けて来ました。

朝7:30頃と礼拝前(10:00頃)の雪景色!教会堂の前は田園地帯-稲刈りが終わった田んぼ-、最後の写真一枚は2009年夏のもの。同じ角度から撮ってみました。

 

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♩「主よ 御許(みもと)に近づかん」

◎12. 9(金)朝

 妻の母が「天の故郷」に帰りました。病室に付き添った妻が讃美歌320番を歌い、祈り・・・

 11月11日に入院し、膵癌とわかるまで少し時間がかかりましたが、約一ヶ月後、永遠の神の世界、たましいのふるさとへ静かに安らかに旅立ちました。93歳でした。

「私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、神の下さる建物があることを、私たちは知っています。それは、人の手によらない、天にある永遠の家です。」2Cor.5:1

 これから、遺りました95歳の父とも、賛美と祈りを共にしながら歩んで参ります。

 今までのご厚誼を心より感謝いたします。

 いよいよ寒さが増す折、皆様もおからだご自愛下さい。御礼まで。

 

◎讃美歌320番;

 主よ 御許(みもと)に近づかん

 昇る道は十字架に ありともなど悲しむべき 主よ 御許(みもと)に近づかん

 ・・・

 現(うつ)し世をば離れて 天翔(あまがけ)る日来たらば

 いよよ近く御許(みもと)に行き 主の御顔を仰ぎ見ん

 

(追記)

歌と花々の好きだった妻の母。朝庭で咲いていたサザンカ一輪と、八重桜、白木蓮、槿、椿の写真を棺に入れました。

 

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【in 宮城】「いのちの光を!」

◎12. 9(金) 19:00〜21:00 「世の光みやぎクリスマス」

・会場: 宮城野区文化センター パトナシアター

●オープニングが若い女性のサックスとピアノで始まりいい感じでしたね。

●音楽ゲストは、デュオ・グラシア。そうでした、ピアノのS姉妹とは山形フェスタ(朗読者の伴奏)でご一緒でしたね。今回はチェロのS兄弟(彼女の夫)との共演。やさしい響きが会場を包み心地よかったです。

●とても話しやすい会場でした。さすが、「小劇場」。

終了後、「世の光」を聞いて、両親が信仰に導かれた方のお話を聞きながら、この働きの重さを痛感しました。しかしこの放送を続けるには、地元の諸教会、放送伝道協力会の皆様の祈りなしには不可能です。ずっと続けて来られた方々に改めて頭が下がります。

●S師(保守BP教師)との再会に驚き、感謝でした! 約40年ぶりのことでした。S師夫人はYRCC教会員K姉妹の高校時代の友人で、彼女の手引きでK姉妹は(当時の二俣川に)初来会、そこで入信決心、そして今日に至っています。あの日の涙の出来事はすばらしい聖霊のみわざでした!

 

◎主よ、今回お会いした方々、「世の光」をお聴きの方々の上にあなたの慰め・励ましをお与え下さい。「3.11」のさまざまな後遺症に苦しんでいるこの地の方々の上にあなたの慰めの光を届けて下さい。在主。

 

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「落ち葉拾い」と「最後の一葉」・・・そして「ちいさい秋・・・」

●きょうの日が沈む頃の一枚を集めてみました。

桜の木は葉を落としていました。白木蓮の葉を拾い集めました。
ミレーの「落ち穂拾い」ならぬ「落ち葉拾い」です。

白木蓮の一葉にオー・ヘンリーの「最後の一葉」を思い浮かべました。

「落ち葉」は腐葉土にします。『最後の一葉』は『賢者の贈り物』とともに私の好きな短編小説です。

 

そんな中でハゼの紅葉がきれいでした。

サトウハチローの『ちいさい秋みつけた』の3節目に歌われています。ハチローの幼い頃、父・紅緑の異性問題で家を去った母。その母に手を引かれてよく教会に通ったハチローが見かけた「風見鶏」とハゼの紅葉が切なく重なったといいます。

・・・・

むかしの むかしの 風見の鳥の
ぼやけたとさかに はぜの葉ひとつ
はぜの葉あかくて 入日色
ちいさい秋 ちいさい秋 ちいさい秋 みつけた

 

 ●きょうのみことば:マタイ28:20b

「見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」

 

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【in 京都】心と心が響き合いました!

 主題:「あなたへの最大の贈り物!」ヨハネ316

 

(1)12. 3(土) 14:00〜16:00 京都南地区クリスマス (* 12.24~25放送分収録)

 ・会場: 文化パルク城陽(城陽市寺田今堀1)−わりあい大きな会場−

 ・音楽ゲスト:A.リンガーズ(M教会−ハンドベルチーム)

・司会:T牧師(宇治市/イケメン牧師) ・あいさつ:L牧師(宇治市/台湾出身) ・出席:約100名。

*8教会の協力の中で開かれました。定期的に牧師会を開いているとお聞きしましたが、意思の疎通が図られている様子が伝わって来ました。

 

(2)12. 4(日) 14:00〜16:00 ライフ・ラインのつどい   

・会場: 
京都一麦桂教会会堂(H牧師)

・音楽ゲスト:Y.Kob.氏  伴奏:M.Fu.氏(実妹)

・司会:F牧師(京都市)  ・出席:約45名。

*美しく透き通る声に隠された苦難の人生の証しが一人ひとりの心に響きました。今回、私が用意させていただいたクリスマスのメッセージと見事にハモりましたね。主のお計らいに感謝します。次もぜひご一緒したいです(できれば音楽ホールでね)。

 

(3)12. 4(日) 10:30~12:00(特別伝道礼拝)

 ●「世界ではじめのクリスマス!」ルカ2:8~14 

・会場: 
京都一麦桂教会会堂  ・出席:約16~7名。

*幾多の試練の中にあるとのことでしたが、礼拝開始前の準備祈祷で聞こえた清い川の流れを感じる祈りでした。聖歌隊賛美。壮年の証し(H兄)とユニークな独唱(Y兄)でした。

 

●感想:

・「KBS京都」で放送されている「ライフ・ライン」(毎土曜日朝6:30〜7:00)です。信者の方々が「ライフ・ライン」をよくお友達にお知らせていましたね。その実は必ず結ばれます。

これからもさらに放送伝道に力を入れてゆかれる地域だと感じました。(出席者数は大体)

・主催の教会の牧師先生がた、来会された皆様から、「ライフ・ライン」への温かい励ましや、ご一緒に放送に携わらせていただいている恵みを味わわせていただきました。ほんとうに感謝な旅でした。

・Y牧師は私の牧会してきた緑園教会の一姉妹の甥になる方で(受洗までどれだけ祈られたか)、ここでお会いできるとは

・・・感謝でした。

・収録のために同行されたスタッフY兄姉のご労を感謝するとともに、Y兄のご両親ともお会いでき嬉しかったですね。お父様は「清水焼の絵付け師」だったとのこと、お母様は「キルト」製作者とのこと。すごいですね!

 

(追記)12.5朝、義母の様態が急変したとの連絡があり、この日の予定をキャンセルし、急ぎ帰宅しました。「その時」が確実にすぐ近くまで来ているようです。体内酸素が不足していますが、祈りには「アーメン」と応答し、讃美歌を歌うと一緒に歌おうとします。主の平安が心に満ちますように。

 

◎主よ、あなたの格別なお計らいに心が震えます。今回の旅でお会いした方々、「ライフ・ライン」をご覧の方々の上にあなたの慰め・励ましをお与え下さい。健康面での試みの中でも心からあなたを慕い、あなたの真実・愛を証しし、喜びの歌をささげている美しい天使−姉妹の上に豊かな御力をお与え下さい。在主。

 

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喜びを伝える美しい足!

・昔、ゴスペルフォークと呼ばれる歌が歌われました。「友よ歌おう〜救いのみわざ・・・」はその代表作でしょうか。この3月、敬愛する9*歳のH師のお宅でのA.S.師記念会に出席した折、この歌が冒頭に歌われ、不思議な力を感じました。そう、あの70年代はじめの「伝道の喜び」です。若い人が積極的に教会活動に参加した時代でした(逆に離れて行った人もあった交錯した時代でした)。少し時間がかかりながらも、年配の方々の純粋な信仰と寛容の中で、若い人のエネルギーが用いられました。その頃、「主の手足になろう」という歌がありました。とても歌いやすくわかりやすい元気になる歌でした。今、その頃の歌を歌いたくなります。
 

●今日のみことば;イザヤ52:7

  良い知らせを伝える者の足は

  山々の上にあって、なんと美しいことよ。

  平和を告げ知らせ、幸いな良い知らせを伝え、

  救いを告げ知らせ、

  「あなたの神が王となる」と

  シオンに言う者の足は。
 

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救いの喜び!

・「救いの喜び」が失われているところでは、交わりを混乱させたり、壊そうとする悪しき力が活発になります。
主の用意される武具を身につけ(エペソ6章)、いつでも(時が良くても悪くても)、宣教の使命に忠実に果たす教会−私たちでありますように。

・主よ、現代の教会の歩みの上にあなたの愛と知恵が絶えず伴いますように。主を愛し、主の聖なる臨在を求める信者の群れでありますように。
・主よ、あなたの福音に仕える宣教者、奉仕者をお守り下さい!

 

●今日のみことば;エペソ6:13

 ・・・ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。

 

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第一アドベントを迎える!

・11.27 久し振りに「緑園教会」の礼拝に出席しました(巡回で失礼しています)。もうアドベント第一です。いつものように今年も「Merry Christmas」が輝いていました(手作り)。ひとりの礼拝者としての恵みを感じながら、そして変わらない主の愛を伝え、恵みを現す教会であるようにと願いながら礼拝堂をあとにしました。

・11.28 隙間をぬって庭の冬支度をしながら、「小豆島の石」を並べてみました(真ん中3つ)。角があるのは山の石の証し。ここの山の石は大阪城の城壁にも使われたとのこと。左の丸いのはどこかの(伊豆あたり?)川の石でしょうか。石にもみんな個性がありますね。それと置き方一つで「顔」の表情が変わります。私たちもどこか似ているような気がしました。

「石」にはいろいろなメッセージがあります。「石打ち」「石の板」「石の心」etc.   

 

●今日のみことば;ヨハネの黙示録 2:17

 ・・・ 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。わたしは勝利を得る者に隠れたマナを与える。また、彼に白い石を与える。その石には、それを受ける者のほかはだれも知らない、新しい名が書かれている。

 

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“ちいさい秋”みつけたと思ったら、“雪”がふったよ

・「雪が降る〜」

 11月の雪・・・さむっ、ああ、寒い! 小さな庭が冬景色!

 でもきのう、きょうはよい天気! 弥生台−富士塚という処で富士山がよく見えました。ハゼとバラ。。。

 一対の「めじろ」が来ました。かわいいね。写真をとりそこねましたが・・・

 みんな「時」を知っていますね。。。

 

●今日のみことば;エレミヤ8:7

 空のこうのとりも、自分の季節を知っており、
 山鳩、つばめ、つるも、自分の帰る時を守るのに、
 わたしの民は【主】の定めを知らない。

 

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“ちいさい秋”みつけた!

・「ちいさい秋みつけた」

 我が家のちいさい庭は、詩人サトウハチローの世界を映しています。思わず口ずさみながら「ちいさい秋」に浸っています。

それにしても中田喜直の曲とぴったり。。。

サトウハチローは不思議な人です。父に反抗し荒んだ時代を送った少年の心に、二人目の母(クリスチャン)のやさしさが触れて紡ぎだした詩の世界、だと私は思っています。この人のことは「また別の機会に」。。。

 

●今日のみことば;Ⅰテサロニケ2:7

・・・それどころか、あなたがたの間で、母がその子どもたちを養い育てるように、優しくふるまいました。

 

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【教会訪問〜つくば市】

●11月20日−谷田部

 ・「つくばエクスプレス」が柏を過ぎる頃、「もや」って見通しが悪くなりました。家を出る時は、よく晴れていて筑波山も見えると思っていたので、いくらかがっかり。。。この日訪れたのはドイツのLM宣教団が開拓した教会です。今の教会堂は20年くらい経ったでしょうか、私の好きなおしゃれな教会堂です。賛美の時、(私は初めてでしたが)「伴奏機」と称するコンピューター機を使っての奏楽でしたが、オルガンの音色がよく響きました。そして意外なことにみなさん慣れているせいか、よく声が出ていましたね。

・当初の方も少なくなっている昨今ですが、S姉妹が証しされました。弟さんの突然死の意味を尋ねることが求道のようでした。姉妹の入信を通してご家族みなさんが信仰に導かれ、今もご夫妻で良き証しをされていました。

・昼食の中でみなさんが出身地など自己紹介されましたが、私が知っていた昔の谷田部とは違い(知っていた方々も時の経過とともに移動されている様子)、現在は様々な地方、土地から集っていることがわかりました。「つくばエクスプレス」の沿線などおしゃれな街並でした。良い出会い、交わりを感謝します。この日東京からおひとりになられたお母様の処に来られた娘さんCh.姉妹が信仰からあふれる明るさが印象的でした。「ライフ・ライン」をビデオにとって観ています、とのことでした。そういえば、放送のない茨城でも千葉テレビ放送の「ライフ・ライン」が観られるとのことでした。発想を変えて「千葉県テレビ伝道協力会−茨城支部」ができても良いですかね。
・ふさふさした髪のK牧師の車送迎に感謝しつつ。。。

 

◎主よ、あなたの民を、福音宣教の根ざしにくいと言われたこの地におかれていることを感謝します。これからもお導き下さい。在主

 

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【教会訪問〜東京】

 今週も主のメッセージをお届けに訪れました。

 

●11月13日−中目黒(東京都)

 ・主任のTS牧師は大先輩です。日本伝道会議ほか様々な分野で日本のプロテスタント教会、特に世界宣教・日本宣教をリードしてきた方です。

担当のS兄、M兄をはじめ、皆様でよく準備された礼拝・集いでした。とても話しやすく、主の慈しみをお分ちできたとの喜びが心に湧いてきました。音楽の賜物を託されている方々の楽しい時間、とりわけピアノ独奏されたT姉妹はF女子大緑園校舎に通っておられたとお聞きして嬉しかったです。二重唱、ピアノ伴奏・・・やさしさを感じましたね。またY姉妹のお顔を見て安心もしました。

昼食も「オアシスホール」でくつろぎながらいただきました。駅からこんなに近くて良い場所を・・・ここにも主のドラマがありました。
この群れのめぐみの歴史に加えていただいたような清々しさと、牧会の豊かな実を共に味わわせていただきながら帰途につきました。感謝! (この教会のhpに写真がupされているようです)

 

◎主よ、この小さな者を、あなたが祝福されている群れにお遣わしくださり、たくさんの恵みをいただきありがとうございました。在主

 

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【in 山形】さらなる豊かな実りを祈ります!

(1) 11.6() 礼拝 山形-東原

・前日夕に到着。夕食を5日から奉仕のC.I.氏(ゲスト)とT氏夫妻とともにし、打ち合わせました。

聖歌隊による『感謝します』は素敵でした! 合唱にアレンジされていて、さすが「合唱の山形」という響きでしたね。感謝。

 

2 11.6() 午後「世の光-サンクスフェスタ」 山形-東原

・「感謝祭」ということでしょうか。

なんと言っても俳優のC.I.氏の朗読コンサート、山上の説教の朗読・・・とにかく「全部覚えている」のです! これを機に挑戦する人が出るでしょうか? 実りの季節、「世の光」番組がますます用いられますように。。。

 

●感想:

・個人的には二年前に会場教会で説教の御用をさせていただいた時にも感じたことですが、どこか我が家に戻ってきたような気がしましたね。そう、新幹線が東北と山形に分かれたところから、急に青春時代に戻っていくような・・・組曲『蔵王』が思い出されて、ふだん歌わないのに口ずさんでいるのです。二年前、集会が終わってからT師に「どっこ沼」へ連れて行っていただきました。青春そのものでした!(高校時代、合唱部に属し、よく歌いました。)

・今回、私が神学校に入学した時に同室となった先輩のI師夫妻にお会いしました。が、最初全くわかりませんでした。去年、同じ先輩のT師はすぐにわかったのですが。。。

・メッセージと俳優C.I.氏の朗読コンサートの組み合わせは、初めてでしたが、私自身、メッセージをしながら、そして朗読を聴きながらものすごく心に響いていました。またご一緒したいですね、と疲れているはずなのに話しながら帰りました。ありがとうございました!

 

◎主よ、あなたのみことばは、私の足のともしび、道の光です。あなたのみことばをお届けすることはなんと光栄なのでしょうあ。感謝します。在主。

 

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季節は巡る

・落ち葉が目立つ頃になりました。今朝も桜葉を集めました。「腐葉土」を作るためです。

昔は落ち葉を集めてさつま芋を焼いたものですが、今は町の中ではできなくなりましたね。

・季節外れですが、水仙の花が咲きました。でも水仙は何かを感じ取ったのですね。

・庭の一部に柵を作ってみました。アクセントになりました。

 

●今日のみことば;創世記1:14、申命記11:14

*創世記1:14 神は仰せられた。「光る物が天の大空にあって、昼と夜とを区別せよ。しるしのため、季節のため、日のため、年のためにあれ。

*申命記11:14 「わたしは季節にしたがって、あなたがたの地に雨、先の雨と後の雨を与えよう。あなたは、あなたの穀物と新しいぶどう酒と油を集めよう。

 

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【奥多摩の秋−朝日に映える紅葉】

●11.14~15 「JECA4地区教職者会」に出席。

・奥多摩の紅葉です。福音の家の紅葉。民家の庭のケヤキ。

・古里駅近くの橋の上からが好きなので、電車に乗る直前に寄り道をして写しました。

・朝食後会を失礼し、 K姉の葬儀に出席。長い間お世話になりました。 

 

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【in 群馬】新しい出会いを感謝します!

(1) 10.14() 夜 沼田

・早く到着。会場教会のA牧師が「真田丸」の舞台となった場所を案内して下さいました。遠い時代の話が今も生きている、そんな雰囲気の世界でした。

・「つどい」ではA牧師がギターで伴奏をしてくれました。また特別演奏は琴奏者のT姉。そういえば、宿泊先は「尺八」製作者のゆかりの地とのこと。これが群馬の響きでしょうか。メッセージ集『いのちに向かう道』30冊完売。署名を頼まれた効果でしょうか感謝。

この夜の宿「筦山(カンザン)」は朝日に輝く谷川の山を眺めながら朝風呂にはいれるという風流な処です。女将は教会員。

210.15() 午後 館林

・会場教会のI牧師とスタッフのS兄とで「うなぎ」をいただきました。とてもやさしい牧会者、スタッフです。

「つどい」での特別演奏はオルガニストのS姉。

この集会にTアナが来会され、終わりの時間に挨拶をいただきました。さすが群馬の人。また、1972年に広島(全国キリスト者青年の集い)で初めて出会い、その後、良き友・同労者として歩んできた旧友(H師ご夫妻)と再会でき、感謝でした。

310.16() 礼拝 伊勢崎

・会場教会のK牧師とは東京時代にお会いしていたとのこと。

この「つどい」にはブラジル籍、中国籍の方々の来会がありました。地域性を実感するとともに、共に良き歩みをされている姿に触れ、感謝でした。

410.16() 午後(礼拝) 渋川

「つどい」での特別演奏はオルガニストのS姉。

・会場教会のA牧師は、JEAでもご一緒したり、長男の結婚式の司式などしていただいた親交のある牧師です。再会でき感謝でした。

・「つどい」での特別賛美はS兄とN姉の父娘でした。長年、忠実な兄姉が教会を守っているという良い印象をもちました。高齢となられた前任の婦人牧師のご労が報われていますね。そういえば数日後「生卵」が届きましたね。おどろきましたが、これがおいしくて・・・

 

●感想:

・牧会者/教会員の世代交代を迎えた中で、堅実な歩みをしているFDKの群れだと感じました。訪れた教会は皆、積極的に「群馬ライフ・ライン」を用いている様子が伝わってきました。

・いずれの教会からも「心に届くお土産」をいただきました。感謝な旅でした。

 

◎主よ、あなたの格別なお働きに心が震えます。メッセージを受け取られた方々にあなたの恵みが増し加わりますように。在主。

 

 写真(左から);沼田公園から-季節外れに咲いていたツツジ、ラベンダー、見事な桜とケヤキ。谷川温泉の筦山(宿)と目の前の谷川岳、ピンクの可愛い花、伊勢崎での生け花。。。

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お庭番(5)

・10.31 東京に居る二男家族が「手伝い」にきてくれました。境にある木の太枝がだいぶ張り出して来ていて、台風の度に折れるのではないかと気になっていました。今回の彼の「手伝い」は、その枝を伐ることと、もう一つ、ひとりでは動かせない荷台を移動することでした。うまくいきました。

「光」が差し込むようになり、庭の奥行きが感じられるようになりました。それで「枝垂れ梅」(3年前水戸偕楽園で購入)を移植しました。

・急に寒くなりました。秋をゆっくり楽しむ間もなく、冬到来を感じます。でもツワブキも菊も「秋だよ!」ってがんばっていますね。

今週、夏の草花の移動、移植をしました。今までの緑園では室内に入れておしまいでしたが、ここでは場所の問題があり、霜をしのげる屋根の下にあたる場所に一部移動、移植しました。ただブーゲンビリアや月下美人は折りをみて、囲いをつくろうかと考えているところです。

 

●今日のみことば;エペソ5:8,9

8 あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい。

9 −−光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです−−

 

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【10月の教会訪問の記】

 ブログの更新が停まったままでした。毎週教会訪問の機会があり、主のメッセージをお届けしました。

 

●10月2日−上作延(川崎市)

 ・二年前の9月にN牧師と講壇(説教)交換をした教会です。生け花が印象的で和を醸し出す音楽に工夫のある教会です。リーベンゼラ・ミッションが開拓した教会です。その昔のかすかな記憶では畑ばかりでしたが、おもしろいことに利用する鉄道によって街の雰囲気が二つに分かれることです。南武線から入るか、東急田園都市線から入るか。でもそうした街の雰囲気はどこにもみられます。旧来の土地の雰囲気を残している街と新開発の街の雰囲気とが同じ地域に存在する土地です。ただここはその境がはっきりしていると感じる所でした。このように様々な地域から集まって来る教会の方々です。

 

●10月9日−都賀(千葉県)

 ・「つが」と読みます。牧師のM師は北海道から移ってきた温厚な方です。私はずっと私より少し年上だと思っていましたら、逆でした。「見かけ」で判断はできないものですね。それはさておき、ここは基点千葉駅から成田線に乗り換え、都賀駅から鉄道沿いに歩いて行けるわかりやすい場所に教会堂があります。礼拝式の中での「モーセの十戒唱和」が新鮮でした。またY姉妹がたの特別賛美からも力を感じましたね。千葉特産「落花生」の塩ゆで・・・この季節でないとと言われましたが、おいしかったです!

 

●10月23日−秦野(神奈川県)

 ・「秦野」・・・「なつかしいなあ〜」 そう、相鉄線海老名駅で小田急線に乗り換えた途端、神学生一年生の時、小田急線の大秦野駅から二ノ宮の教会に通ったことが思い出されました。それと、高校時代(平塚江南)によく耳にした秦野や伊勢原。。。遠い所から通学していると思っていましたが、案外近いことがわかりました。ここから大磯まで通勤しているというO兄(奥多摩福音の家では子供たちがお世話になりました)、T牧師の中学生の息子さんは大磯の堤防まで自転車で釣りに行くとのこと(彼と釣りの話がでましたね、今度一緒にボートに乗りたいね)・・・そんなに近かったんですか・・・。。。この地も「落花生」がおいしい! 少し早く着いたので教会堂まで歩きましたが、案内ちらし通り16分で到着しました(信頼できる教会です)。T牧師は今でいう「イケメン」ですが気さくな方です。

 

●10月30日−生田(神奈川県)

 ・少し早く着きましたら、礼拝前の成人クラスのN牧師の講義が聞こえてきました。ちょうど「宗教改革記念日」(10.31)にあわせて『キリスト者の自由』を読んでいました。私のメッセージも記念日にあわせてというリクエストがありましたので、まさにぴったり重なったと感じました。そういえば、N牧師は私の二男と神学校で同期の方です。この教会には昔からの知人、友人、三反田時代のH牧師の娘さんたちや緑園出身のMO姉がいて、私たちのためにお祈りいただいていましたね。それと、驚いたことに、1970年の私の入信の大きな糸口となった足立区にあった「望みの門」教会(いまはないです)に通っていたというO兄のお母様・・・すてきな出会いを有り難うございました!

 

◎主よ、この小さな者をあなたの尊いお働きに加えていただき本当に有り難うございます。在主

 

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【奥多摩福音の家】で「こころを一つに」を歌う

●9.18〜19、玉川学園にある松見ヶ丘キリスト教会の「修養会」の御用で久し振りに奥多摩福音の家を訪れました。

 変わらずに在り、よかったですね。スタッフの温かい対応振りは良き伝統だと感心しながら。。。今春に「B館」が改装されたとのこと。。。
●「奥多摩福音の家」・・・奇しくも、1970年「私の入信決心の場所」(PBA主催キャンプ)であったこと、私たちの子供たちにとって信仰の成長の場となったこと、LMの教職になって最初の委員会がキャンプ委員会に属してかかわったこと−そのおかげで当時のディレクターH宣教師(故人)と2月か3月夏の散策準備にと山に入ったところ、わけもなくクシャミが出、鼻水が一気に吹き出し「スギ花粉症」を発症したこと−などを思い出しました。

●感謝します!

 ・教会のN師はじめ愛兄姉とじっくり聖書のメッセージを分ち合わせていただきました。ほんとうに良い時を過ごさせていただき感謝でした。奥多摩までの行き帰りの車送迎をしていただいたOさん(と息子さん)、また奥多摩には行かれませんでしたが、礼拝でお会いした方々、LMI世界宣教会関係のIさん親子、Tさん夫妻の上に、主の祝福が豊かに在りますように。

 

◎教会福音讃美歌445番

 こころを一つに 平和を求め 

 主を愛する愛 明るく燃やそう

 主はぶどうの幹 われらその枝

 主はわれらのもの われら主のもの

 ・・・

 

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お庭番(4)

早寝早起き。。。

 

・きのうは一日かけて部屋の模様替え・・・というより片付けに追われました。

春に引っ越しの荷物を運び入れた状態でずっと来ていて、夏に片付け始めたところで・・・中断。

・「座っている場所から庭を眺めたい」という妻の要望に応えてなかなか大変でした。

本棚のサイズを調整し直したり、新たに追加したり(塗装は妻の仕事、敷物の洗濯も)と。

まだ半分ですが(残りは来週作業予定)、確かに座っていながら庭が眺められるようになりました。

・それで今朝は手入れのできていない庭の隅(ネズミなどが寄ってきそうな)を少し片付けました。

 

今日のみことば;詩篇84-2,3

 私のたましいは、の大庭を恋い慕って
 絶え入るばかりです。
 私の心も、身も、生ける神に喜びの歌を歌います。

 雀さえも、住みかを見つけました。
 つばめも、ひなを入れる巣、
 あなたの祭壇を見つけました。
 万軍の。私の王、私の神よ。

 

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【in日高/武蔵台】10.1 新会堂の恵みにあずかりました!

●新会堂すてきでした!

 ・杉材と漆喰の日本建築の味わいを感じる建物でした。K牧師の祈りとメンバーの方々の賛美の歌がさらに建物の温もりを引き出していましたね。

●「ライフ・ライン」が用いられている教会です!

 Yさん–幼い頃から苦しみの中を通って来られた–は、「ライフ・ライン」が「命綱」です、とりわけ昨年12月に放送された小僕のクリスマス・メッセージが支えとなっています、と話して下さいました。

(支援教会は、「メッセンジャー」のためにお祈り下さっています。感謝します。)

●感謝します!

 ・今回のメッセージの終わりに、突然のお願いにもかかわらず新聖歌330番「幸い薄く・・・」を弾いてくださったSさん有り難うございました。事前の打ち合わせはしませんでしたが、実は前奏でSさんがこの曲を弾かれたとき、ああ、何という導きでしょう、とそのとき心に決めたのです。この讃美歌の歌詞の情景が浮かんでくるようでしたね。  

 

◎主よ、あなたの格別なお働きに心が震えます。感謝。

 

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お庭番(3)

今日は気持ちのよい朝。。。

・朝早くから「白木蓮」の剪定です。隣家(アパート)の引き込み電線にかかりかけていたのが気になっていたのです。

2月の花後の時期を前に枝を切るには「つぼみ」がついていてもったいないのですが、最近嵐が多いので用心のためでした。

それにしても垂直立ちで伸びの早いこと。。姿見のよい剪定ができました!(写真1)

 

・この季節ならではの花−彼岸花が咲いてひと月になります。もう終わりですね。(写真2)

・意外ですが、お茶の花ももうひと月になりますね。「葉を摘んで飲みましょう」と考えて植えたのですが−お茶はまだ−お花もよいですね。(写真3)

・アゲハの幼虫−青虫がクチナシの葉をムシャムシャ。。。ここは蝶々のパラダイスです。いろいろな種類が見られます。トンボも来ます。

大発見! ムクゲ(赤紫)とハイビスカス(オレンジ)が似ているではありませんか?! (写真5&6)

 気になったので調べてみました。

 なんと、ムクゲ(木槿)の学名は「Hibiscus syriacus」、ハイビスカスとあるではありませんか!

 実はどちらもアオイ科フヨウ属でした! もちろん「フヨウ」もアオイ科フヨウ属。(写真7)

 さらに驚き! 英語の慣用名は「rose of Sharon」というではありませんか!シャロンのばら」です(新改訳聖書では「シャロンのサフラン」)。

 (参考)Wikipedia;The name "rose of Sharon" first appears in English in 1611 in the King James Version of the Bible. In the song of Solomon ch2 v1 the speaker (the beloved) says "I am the rose of Sharon, the lily of the valley".

 

今日のみことば;雅歌2-1

 私はシャロンのサフラン、

 谷のゆりの花。

 

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お庭番(2)

今日も引き続き庭の手入れ・・・すると、「きゃっ!」・・・妻の悲鳴が・・・

さあ、大変! 「お庭番」の出番です!

なんと「へび」でした! 

80cm位のきれいな白っぽい・・・まだ子供のような、そう、「青大将」の子供でしょうかね。

 

大騒ぎの後、崖周辺の手入れをしました。。。

挿し木にしていた三年目のアジサイを移植し(写真1)、

昨日剪定したムクゲの挿し木に水やりをし(写真2)、

小豆島で買ってきた花にも(写真3)。名前は--クジャク花でしたね。

驚いたのは、なんと春に剪定して捨ててあったツツジの木から芽が出ていたのです!(写真4)

 

●今日のみことば;イザヤ11-1

  エッサイの根株から新芽が生え、

  その根から若枝が出て実を結ぶ。

 

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お庭番(1)

最近の私が何をしているか・・・すっかり馴染んできた居候をしている妻の実家の「お庭番」をしています。

 

今日は一日天気がよく、朝から夕まで植木類の剪定(ムクゲを何本か挿し木にしてみましたが果たしてどうなるでしょう)、花々の植え替え、敷石の追加などの作業をしました(草ゴミ搬出が月曜日と金曜日なのでそれに合わせます)。
今までは趣味と考えていたこの類いの作業が自前シルバーさんになっています。そう、「お庭番」です。

 

少年時代、「隠密剣士」という時代劇があり、そこに「お庭番」がでていました。劇では忍者の類いでかっこ良かったですが、今で言えば、さしずめ「監察官」といったところでしょうかね。

私は忍者ではなく不格好な単なる「お庭の番人」ですが。

 

庭を見てみると結構、花が咲いているものですね。写真はその一部で、あと7種は咲いています。

「野の花を見なさい・・・」という主の御声がここでは聴こえてきます。

備考;
Wikipediaには、「御庭番(おにわばん)は、江戸時代の第8代将軍・徳川吉宗が設けた幕府の役職。将軍から直接の命令を受けて秘密裡に諜報活動を行った隠密をさした。」とあります。
その職務が興味深いので引き続きWikipediaを引用しておきますね。
「御庭番は、江戸幕府の職制では大奥に属する男性の職員・広敷役人のひとつで、若年寄の支配だった。彼らは江戸城本丸に位置する庭に設けられた御庭番所に詰め、奥向きの警備を表向きの職務としていた。・・・
御庭番は、庭の番の名目で御殿に近づくことができたので、報告にあたっては御目見以下の御家人身分であっても将軍に直接目通りすることもあり、身分は低くても将軍自身の意思を受けて行動する特殊な立場にあった。御庭番はその特殊な任務のために、功績を挙げて出世する機会に恵まれ、中には幕末に初代新潟奉行・長崎奉行を歴任した川村修就、勘定奉行・外国奉行を歴任し、日米修好通商条約批准のため使節副使としてアメリカに渡った村垣範正のような人物もいる。」

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微妙な季節の変化が・・・

雨、雨、雨・・・
秋の雨はひとを憂鬱にさせます
冬の気配を連れてくるからでしょうか

セミ、アゲハ、カマキリ、ハチ・・・
その微妙な季節の移り変わりを楽しんだ子供の頃と、今は明らかに違います
「老い」でしょうか

 

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御礼−長女を偲びつつ(5)

主にある皆様へ

 

 

 

 このたびの長女紗織の突然の帰天に心騒がせている私たちを覚え、お祈りと励ましを賜りありがとうございます。

 

 

 

 「私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、神の下さる建物があることを、私たちは知っています。それは、人の手によらない、天にある永遠の家です。」2Cor.5:1

 

 ひと月経ちました今、万物の創造者、神様の約束だけが私たちの今日一日の「足のともしび」であることを実感しています。

 

 

 

 季節の変わり目です。皆様もおからだをご自愛下さい。御礼まで。

 

2016.9.15

 

原田憲夫&俊子

 

 

 

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ひと月が過ぎて−FKKの皆様に感謝を込めて−長女を偲びつつ(4)

私たちの身に突然の出来事が起こった真っ只中でのFKKのファミリーキャンプの御用となり・・・キャンプの様子をブログに書き留めることもできずにひと月過ぎました。

今振り返りますと、精神面と身体面は全く不十分だったと思います。
ところが不思議ですが、三回の集まりとも自分で語りながら自分へのチャレンジのメッセージでした。

・「私の身の起こったこと-使徒とは違う中身ですが-」(ピリピ1:12)が「かえって福音の前進になる」ようにと祈らされました。
・また、「(私にとっては)生きることはキリスト…」(ピリピ1:21)は、私の座右の言葉ですが、S宣教師夫人はこの言葉を心に抱いて宣教地へと出発されると話されました。
なぜでしょう。私は今までは、「(私にとっては)生きることはキリスト」、そこでいつもピリオドを打ってきました。
ですが今回は「死ぬことも益です」が、強く私の魂を揺り動かしていました。それは8月初めに山口のKさんにお願いした色紙でも書いていただいたばかりでした。
「死ぬことも益です」・・・「そうなのだ、そう生きよ」、と改めて主から呼びかけられた思いがしています。
・「同労者」として・・・この言葉の持つ力強さを感じながらお話ししたことも・・・


・最終の集会の前奏曲「苦しみ我を囲むとも」を聞いたとき(奏楽者のA師夫人は事情を知る由もなく、小僕の作詞曲をご存知なので選ばれたのでしょう)、涙が込み上げてきてメッセージができないのではないかと思いました。

 

・すべての集会が終わり、感謝のひとときとなり、最後の最後に「私たちの身の起こったこと」を話してしまいました。それは使徒が「同労者」に対し、心の奥深く、胸の内をさらけ出した姿と重なっていました。「私(私たち)のためにお祈り下さい」と。
S師の案内で、N師ほか教師皆様が壇上に来て、代表のA師が小僕のためにお祈りして下さいました。止めども無く涙があふれました。大きな慰めの時でした。

 

・一足早くバスで帰る予定にしていた小僕のため、S師は帰りの方角が違うのに京都駅まで車で送って下さり、道々、よき時間をつくって下さいました。一旦戻り家族だけの8.19に「葬式」を行い、8.21には大阪のK教会(Y師夫妻は緑園chゆかりのある方々)へ赴きましたが、ご夫妻の私たちへのご配慮の中で御用をさせていただきました。

8.22は嵐(台風9号)の中での「葬送式」(礼拝様式)でしたが、FKKのA師と参加者一同様の名前でお心のこもった「電報」をいただきました。

・8.14〜8.22は、時間が止まったような、空白のような、「非現実の時空」に思えてなりません。
そのような中で大切な御用に当たらせていただいたという現実には言葉に表せないものがあります。FKKの皆様の温かいお心に感謝いたします。

前に戻れないのも事実ですね。
無理矢理乗り越えようとしないように、自分たちに言い聞かせながら新しい日をめくっています。
お祈りを感謝しつつ。

 

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【in鹿嶋】その2 再会に感動!(つづき)

●Naさん(鹿島)から「コメント」が届きました。感謝します。

この20年間、「お髭の先生」をずっと探して下さっていたとのことです。あの当時と比べ、白くなったので「あご髭」はなくしました。風貌も変わったと思います。

礼拝の中でのNaさんの「お祈り」に主の恵みを強く感じていましたので、このような思いがけない再会に主からの慰めと力づけを強く感じています。(「お便り」歓迎です。「お問い合わせ」頁からも入れます。)

 

◎主よ、あなたの格別なお取り計らいを心より感謝します。在主

 

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【in鹿嶋】その2 再会に感動!

●再会!

a)Hir.さん(神栖):
 およそ40年前、当時、神学生であった私は、夏の間休暇で不在の宣教師の留守番に「神栖」に約一ヶ月の間滞在しました("行けども行けどもただ砂原"–畑…〜宿泊先はまさにこの地でしたが、「スーパータイヨー」と「セントラルホテル」の名前と、「大野原」といった地名以外は思い出せず、記憶とは全く違う風景でした)。

Hir.さん曰く、その頃、「一対一」での聖書の学びをしたとのことです。

私の記憶では、求道中のHat.さんの赤ちゃんが生後間もなく亡くなるという出来事が強烈すぎて−葬儀は鹿島で開拓伝道をはじめたS師にお願いしました−、そういえばそういう方がいましたね、というあいまいな記憶でした。
ところがこのHir.さんは、「先生から『あなたはここで何をしているのか』を聞きました」と言われ、それが今日のHir.さんへとつながっていることに驚きました。この言葉こそ、傷心のエリヤが聞いた神様の細き声(1K.19:9)であり、私への献身を促す御声だったのです。すごいです!

b)Naさん(鹿島):
 礼拝後、Naさんから「20年前、先生は『暗夜行路』のお話をされませんでしたか?」と訊かれました。

「おひげの先生」という印象があったもののその時の「先生」が私だったかを確かめたいとのことでした。
その頃、「文学作品」を引用してよくメッセージをしていましたので、「そうだと思います」と答えました。
家に帰って確かめたところ、確かに1997年May 18, 鹿島にて「赦しを信じて生きる~“暗夜行路”と私の十字架~」(マタイ18:23~35)と題してメッセージをしていました。
約20年前のメッセージが今も生きているのです。驚き以上に、伝道者冥利に尽きる感動の一言でした。

 

 折角なのでアウトラインを記しておきます(実は当時作業をしたegwordというソフトはもう使われていないので開けないとあきらめていたのですが、「偶然試した」OpenOffceという無料ソフトで読めたのです)。
【序】神の国とは徹底した「赦し」の世界である
【1】赦された「私」の現実
【2】赦せない「私」の現実
【3】神の「赦し」を信じて生きよ~暗夜行路を照らす光~
【結】神の国とは徹底した「赦し」の世界です。そのために十字架は存在するのです。キリストの十字架は、暗夜行路を行く私の光です。人生は決してきれいなものでも、美しいものでもないでしょう。しかしそれを美しいものにするのは、神の赦し、神の愛に生かされている「私」です。今日、神様の完全にして大きな「赦し」を信じて生きようではありませんか!

◎主よ、幸いな再会をお与え下さり感謝します。在主

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【in鹿嶋】その1 絆−協力に感謝!

主の平和!

お祈りを感謝します!

●9.11㈰ 礼拝、そして「世の光」鹿嶋大会
 この数週間の私たちの身に起きた出来事を案じ、スタッフのT氏が前日の宿泊を予約して下さり、朝9時にはEアナ、T夫人と車で宿泊先まで迎えにきて下さいました。
 また、当日、妻が早朝から路線バス〜電車〜高速バスを乗り継いで到着しました(S牧師夫人が最寄りバス停まで車で迎えに来てくださった)。 

 そして、会場教会(鹿島福音キリスト)のS牧師(函館、金沢でも「ラリー」をご一緒した尊い器)、教会の方々の、表に現れない中での私への気遣いが感じられました。感謝です。

 私には鹿嶋での大会(ラリー)は初めてでしたが、S牧師、神栖のT牧師、神栖めぐみのS牧師、波崎のI牧師ともに地道によき協力の働きをされていました。この4つの教会の合同聖歌隊−特別賛美−をはじめ、しっかりした「絆」が感じられました。感謝です(詳しい報告はたぶんT氏が「だより」かなにかでなさる思います)。ですから私はそのお膳立てに並べていただいた感じがしています。

 そういえば、二俣川時代の1984年と1985年(つくば科学万博開催年)、鹿島に第一回、第二回キャラバン伝道(トラクト伝道)を実施しました。そしてここからその後の全国へのキャラバン伝道が始まりました。
その折に出会ったのが、この日の朝の礼拝式で司会をされたAさんでしたね(また一緒にトラクトを配ったUさんは岐阜の教会の牧師になっていますし、一緒に出掛けたK君は青森の教会の牧師です)。

Y宣教師が現教会堂を建てていた頃のことも思い出しました。嬉しいですね。

◎主よ、幸いな励ましをお与え下さり感謝します。在主

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「それでも、花は咲く・・・」

●今朝、フヨウ(芙蓉)の花が咲きました。白い花です。

去年、建物の関係で大きく植え替えました。根付いていたものの、今年は咲かないかなとあきらめていたのですが、今朝咲きました!

そういえば一昨日、ハイビスカスが咲きました。赤い花です。

これもこの春に大きく切り詰めていたので、今年は咲かないなあとがっかりしていたのですが。

 そういえば、2週間前、サボテンも咲きました。白い花でした。送り花のようでした。

 

●数日前から「ミンミンゼミ」が鳴かなくなりました。代わって「ツクツクボウシ」が鳴いています。

 「ツクツクボウシ モウイイヨ」

ああ、この数週間、動けず立ち止まっている間に、夏から秋に移ったのですね。

 

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「球根の中には」(讃美歌21 ・575番)−長女を偲びつつ(3)

8.26 庭の山椒の若い芽を「青虫」(アゲハ幼虫)が食べていた。讃美歌を想い出し、口ずさんだ ♫

 

球根の中には 花が秘められ    さなぎの中から いのちはばたく
寒い冬の中 春はめざめる    その日 その時を ただ神が知る

沈黙はやがて 歌に変えられ    深い闇の中 夜明け近づく
過ぎ去った時が 未来を拓く    その日 その時を ただ神が知る

いのちの終わりは いのちの始め    おそれは信仰に 死は復活に
ついに変えられる 永遠の朝    その日 その時を ただ神が知る

 

8.28 寂しげな庭に花-桔梗、アスター(蝦夷菊)-を植えた。「いのちの終わりは いのちの始め」・・・夕べには枯れる野の花も精一杯その命の輝きを見せてくれている!この讃美歌の歌詞に改めて感動!

 

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「主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。」詩篇23篇1節−長女を偲びつつ(2)

 横浜緑園キリスト教会50th記念誌に掲載された長女 紗織の文章から;
 「この聖書(詩篇23)の御言葉が私の支えとなる御言葉です。のどかなイメージの中にも羊飼いであるイエス様への信頼が感じられます。私は牧師家庭に育ち、沢山の聖書のお話を聞く恵みを与えられて育ちました。その中で、羊飼いであるイエス様のお話は、分かり易く、良いたとえだなぁと思っておりました。この御言葉を思い出すと、イエス様や救いの喜びについて、感謝する事について、心を落ち着けて色々と考えるゆとりが生まれます。主への思いを馳せる事ができ、心が疲れている時も、愛について、主への献身について考えられそうです。この御言葉に支えられ、祈る事やクリスチャンとしての歩みに日々力を与えられながら生きていきたいと願わされます。」

 

 私たちの長女 紗織− 彼女は、小さい頃から自分のことは後回しで、特に小さい方々を気遣うやさしい子でした。今はただ、すべての重荷から解放され、彼女の慕う主のみもとで休んでいることを思い巡らす時だけが私たちの慰めです。

使徒が度々その手紙に記した「私のために祈って下さい」をもって挨拶の言葉といたします。
 

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「主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。」詩篇23篇1節−長女を偲びつつ(1)

 長女 紗織は全く突然、8月15日に37歳の生涯を閉じ、天の故郷、主なる神様のみもとに旅立ちました。13日は私たちに夕食をつくってから犬と散歩に行き、14日はいつものように家族で横浜緑園キリスト教会の礼拝につどっていたのですが・・・

夕方近くに突然体の不調を訴え、その尋常でない様子に「救急車を呼ぶよ」と話しかけた時も、「いいの、ただ休みたいだけ」とか細い声で言っていたのが今も耳に・・・

 高リン血症が引き金となり心肺停止に至った模様です。ふだんから病院にかからない子でしたが病気を抱えながら頑張っていたのだと思うと、そのことに気付いてあげられなかったことが悔やまれます。ただ、痛みや苦しみと闘った後とは思えないほどとても穏やかでやさしい表情でした。

 

 15日 帰天

 19日 葬式−火葬 (家族のみ)
 22日 葬送式−納骨 (台風9号上陸−激しい雨風の吹き荒れる中で)
 今までの神様のご愛と、皆様からのご厚情に深く感謝しつつ。

 

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「心を尽くして主に拠り頼め」

箴言3章
 5節 心を尽くして主に拠り頼め。
   自分の悟りにたよるな。
 6節 あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
   そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。

5日、無事奉仕を終え、岩国-羽田最終便で夜11時を回って帰宅。
お祈り感謝します。よき出会い、幸いなひと時でした。

 

連日34度〜でしたが、子供達は元気で三日間、10時から3時半まで-4日は午後から遠足でまるで貸切みたいなグランドや遊技場で沢山遊びました-。

妻の司会もなかなかなのもの・・・お友達も心を開いて親しくなれて感謝でした。

教会員やD宣教師の昼食作り感謝。
B宣教師のゲームリード、D宣教師、T宣教師の英会話クラス、グループタイム、F.I.さんの全身を使った賛美のリード、みんな心/賜物etc.を一つにしての奉仕でしたね。

*参加者(小学生)+(stuff+協力者):8/2:14人+13人、8/3:11人+10人、8/4:10人+11人 去年の倍の参加者とのこと。1日しか参加できなかったお友達は残念がっていましたね。

キャンプの後もご聖霊がお友達の心に「ダビデ」を思い起こさせてくださり、チャレンジし続けてくださるように、お父さんお母さんに働きかけてくださるようにとお祈ります。

本当にお疲れ様でした!

 

それにしても私たちを家族のように-いやそれ以上に受け入れてくださったJ&D.L.宣教師ご夫妻。

月曜日に熱中症状が現れた妻のために、普段使わないというエアコンを入れてくださいました。

「上げ膳据え膳」でした。感謝します!

米国から研修で来日中のAさん、教会の特に、色紙を書いてくださったKさん有難うございます。使わせていただきます-etc..。

 

6日は休養日。

妻はだいぶ疲れが出ているようですが・・・頑張っています!からだ壊さないようにね。

私は伸び放題の草を取り、ホームセンターに買い物へ行き・・・。

 

今回の主題聖句(標記)を味わう。
参照-『みことばの光』2013年10月4日記事(小僕担当)から;
(1)「心を尽くして」主に拠り頼め
 すでに主を信じる者に「主に拠り頼め」と呼びかける(詩篇4:5、37:3~5、62:8参照)。それは自明のことではないのか。

いやむしろ、信者ゆえに自らの信仰体験や聖書知識によって「自分の悟り」へと移っていくことはないのか。
(2)あなたの行く所「どこにおいても主を認めよ」
 私たちの人生には、自分から望んで行く道と、自分が望まずに行く道とがある。
けれども、たとい自分が選ばなかった道であっても、主を覚え、主に拠り頼むとき、主はあなたの道をまっすぐにされる、豊かに祝福してくださる、と力強く約束される。その道は主が御手をもって導かれるからだ。

 

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「My Hero(マイヒーロー)」

7.31の礼拝奉仕と打ち合わせのため、30日(土)に山口-往訪。

明日8月2日〜4日の山口・平生での子供会夏期学校の主題が「My Hero(マイヒーロー)-ダビデのような子になろう」、そして主題聖句が箴言3:5,6「心を尽くして主に拠り頼め、自分の悟りに頼るな・・・」です。

 

この聖句からは、巨人ゴリアテとの戦いの場面を真っ先に思い浮かべます。羊飼いの杖と石投げ-川で拾ってきた5つの石-で立ち向かうダビデ!みんなが尻込みし、無理だ、だめだ、とあきらめる中、果敢に立ち向かうダビデ!

その勇気の源は主なる神様への信頼だけでした。

 

けれどもその場面だけでなく、実は任されていた羊の世話を毎日忠実にしていたことも、また大きな罪を犯した時-預言者ナタンに「あなたがその人だ!」と糾弾された時-神様に心からの悔い改めの祈りができたのも、実に「心を尽くして主に拠り頼む」ことがダビデの基本にあったからなのですね。

本当のMy Hero(ヒーロー)は、主に依り頼む人!

 

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“Every man to his trade.” or ” leave it to the professionals/specialists.”

●妻が、(PCに誘導されて?)Windows 7→10 アップグレードした途端、アップアップ・・・
Winメールの送受信がstopしてしまったのです。

もちろんMac userの私はいじる気にもなりません・・・(とはいえ一応のことは試みたのですよ)
それでパソコンマニアのT氏に相談、横浜に用事があるという日、わざわざ不便な我が家まで足を伸ばしてくださり診ていただいたのですが・・・時間切れで未解決。彼はMac ユーザー。
そこでI氏に相談。彼はWindowsユーザー。わりあい近くに住んでいるので仕事が終えて帰宅されてから来訪。夜9:30を回っていましたね(普段の私の寝ている時間)。でも約45分後には送受信OK! 感謝!

 

T氏曰く、”餅は餅屋”。

この意味は、「餅は餅屋のついたものがいちばんうまい」から、「その道のことはやはり専門家が一番である」というたとえです。

英語では、“Every man to his trade.”とありましたが、ちょっとニュアンスが違うかなと思っていたら、案の定、これでは”餅屋は餅”となってしまうので、” leave it to the professionals/specialists.”が良いとありました(「オンライン英会話辞典BRIDGE」)。TOEFLを勉強中のあなた、お役に立ったでしょうか?

「お餅食べたいな〜」ですって?

「花より団子」→ “Pudding rather than praise.” "Bread is better than the songs of birds."

「ことわざ」「格言」って味わい深いですね。

 

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この時節の草木の生長著しいこと・・・精一杯花を咲かせたい

●昨日から今日にかけて・・・日常というものは普段はなかなか変化が感じられないものですが、草木、特に雑草類の生長は著しく、「ああ、もうこんなに伸びてる〜」と思わずため息・・・
ヤブ蚊と格闘しながら今日も雨の合間を縫って刈り込みました。

「草取りの合間に本を読む。。。今後これが日常化するのだろうか。。。」と数日前に書きましたが、現実です。

 ただ刈り込みが終わると「やったな!」という充足感が・・・そのときの「一服」は格別です。

*百日紅が満開!(二年前に思い切って手を入れた甲斐がありました)・・・それと、故S兄の大切にしていたサボテン(二鉢)がまた咲きました。ただ、夕べ月下美人が咲きましたが、気づくのが遅く見損ないました(一晩で萎れます)。

忘れてはいけない・・・草や花は私たちそのものだということを。与えられた人生、精一杯花を咲かせたいね!

◎「草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。」(イザヤ40:8)

 

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充電が必要・・・(2)

◎依頼されていた7.18日の用務が先方のやむを得ない事情でキャンセル−−−(別口での依頼をお断りした方々にはご免なさい)。それで、それに併せて7.17礼拝出席を予定していた三重のIB教会をやめ(いつか訪れたい)、より近い静岡県東部−川奈BCの礼拝に妻と出席しました。訪れた時はちょうど「子ども礼拝」−教会学校とは呼んでいなかった−の最中。
この日、私たちは静かに「一礼拝者」として参加しました。女性の司会の流れも説教も感謝でした。

牧師が音大出−ユーオーディアのメンバーとのこと−ということで、随所にその雰囲気が伝わってきました。この地方の教会に30〜40名の礼拝出席者があることに励まされました。

初めてお会いした若手のY牧師夫妻でしたが、私の素性はばれていて、礼拝後、夫人が言われました。「ライフ・ラインの○○先生だとすぐわかりました。でもここにいるはずがないので???」−生放送だと思っていたみたい−−−指名手配中の**みたいに「面が割れていた」。。。

 

私は、「30数年前、私たちの教会に講演に来ていただいた日本女子大教授のA先生が自宅を開放して集会を始められたこの教会のことがずっと気にかかっていて、一度訪ねたいと思っていた」ことを伝えました。すると、奇しくもその日その当時を知る方が東京から礼拝に来られ挨拶され、懐かしさと嬉しさが重なるひとときでした。
そう、男性役員さんの話では、子ども対象の音楽教室には約30名、聖歌隊の練習にもそれほどの方々が集まってくるという。ほとんどが「未信者」だということですが、A先生以来の主を愛する営みが周辺の方々にも信頼されているのだなあと嬉しかったですね。

*宿泊先は前日にネット予約−さすがに連休中ということもあり、あちこち調べたが満室ばかり−かろうじてやや奥まったプチホテルがとれたが・・・・ナビが案内するところをぐるぐるまわって結局は宿先に電話をかけてようやく到着・・・3階分はあるがけの階段を上る。建物のメンテナンスはウーンという感じ。。。地震で大丈夫かなと心配。。。でも、「おけ風呂」と「朝食」はよかったのでプラスの印象。

(写真)宿近くの大室山-面白い形状でしょう?

*いつもどこかで「海で一日のんびりと釣り糸をたれること」が「ささやかな夢」とうたってきましたが、18日の「海の日」をその日(ボート釣り)にあてました。
ただ、暑くて、潮が動かず、釣果は伸びなかった−それでも33〜36cmの脂ののった「ゴマサバ」が6尾(うち妻が2尾!、サバは傷みやすいので妻がすぐにボート上でサバいたが、中にはイワシを飲み込んでいるものもいた)−かなり強い引きを堪能−・・・昼過ぎに上がる。連休最終日−交通渋滞の帰り道、「ゴマサバ」を手土産に一番上の姉の処に立ち寄りました。久し振りの交流−ソーメンなど馳走になって遅く帰宅。

よき休養、充電日となったね。感謝!

 

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充電が必要・・・

○デジカメのスイッチが入らない・・・

「もう古いのでスイッチボタンも壊れているし、バッテリー充電器もどこにあるかわからない」と持ち主(二女)が言った。
それではこれを「下取り」に出して新しいものに買い替えるかとYショップに出向いた。ところが買い替えようと思ったものは下取りの対象外。そこで念のため壊れていないかとメーカーの出向スタッフに予備のバッテリーを出してもらいテストした。
壊れていなかった! 単純にバッテリー切れだったのです。
そこで買い替えるのは止めて充電器を買うことにした。が、もしもバッテリーが消耗しきって使えないものだったらそれも買わなければならない。充電器が思ったよりも高い。バッテリーも結構値が張る。「付属品というのは単体で買うと結構高いのです」とスタッフは言った。
それでも考えていた新しいものを買うよりは安いのでとりあえず充電器を買って帰った。フル充電に4時間という時間がかかったが使えそうだ。スイッチオン・・・作動した。これでバッテリーは交換しなくて済みました。

「あなたはどうか」と訊かれているような気がしました。

「身体的、精神的、そして霊的バッテリーは充電できていますか?」

身体的バッテリーはくたびれてきている-薬の力を借りてる。精神的バッテリーは安定している-ように思える。霊的バッテリーは-毎日「霊の糧」をいただかないと充電できないのだよ、と繰り返し言われているのですが-医者の不養生ではないが、宣べ伝えていながら失格者にならないようにと自戒させられた。感謝。

 

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雨後の筍なら嬉しいのですが・・・

●この二日間は、崖の下草刈りに追われたね。そう、元々崖に囲まれた居所なのです。今は駐車場を橋にして建物2Fに玄関口をつけ出入りできますが。。。

雨後のタケノコなら嬉しいですが・・・。とにかくこの時節になってからの草たちの成長が早いこと。。。

大雑把な処理だが、なんとか草木の根元に光が届くようになった。道路横の草もついでに刈った。ご近所さんに「きれいになりましたね」と声をかけられた。(写真草ゴミは今回分)
でも一番のねらいは、ヤブ蚊やチューチューさんたちと「さよなら」することなのです。

◎空いている時間に草取りを、のはずが草取りの合間に本を読む。。。今後これが日常化するのだろうか。。。でもこれもまた楽しからずや。

 ○「パンの家」案内板;O姉にコーティングしていただいたものに木枠を作ってみた。でもパン屋さんではないので・・・

 

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慰労会or祝賀会?

○7月3日㈰ 王子の礼拝の恵みに共にあずかり、愛餐餐−「愛燦々」にかけ−ののち、M師、メンバー方と川口KGと草加KGへ。仲の良い奉仕・・・気持ちがよかったね。
夕方からお茶の水「あけびの実」で食事会−小僕への慰労会とのことだったが、なんとそこにM師の新しいパートナーとなる予定のF師が来られ、さながら前倒し祝賀会の様相へ転ずる。なにがおいしいダシになったのか・・・久し振りにたくさん食べたね。
なにはともあれ、愛する方を天に送りこの数年うなだれていた友が頭を上げ、前を向き始めたことが・・・とにかく嬉しいね。

 

●90になるK氏からいただいた「五葉松」・・・荷が重いので辞退しつつも退任記念にとご好意を受け取った。枯らさないようにと毎日目をかけている。なかなか立派ですね。


*主よ。あなたからいただいた私たちのいのち、地上の旅路を終えるまでこのキャンドルのように使命を忘れず燃やし尽くせますように・・・この松のように忍耐強く証しできますように・・・

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小さな世界(2)

●日本の庭は小さな世界を表現してきた。今、挑戦しているのは「海」だ。

先日、小豆島でいただいてきた砂や石、貝殻で表現できたらよいなあと思う。

今、ムクゲが咲き誇っている。そう、「誇っている」と映る。サルスベリの花・・・夏到来!

 

 それにしても、伸び放題の草取り、崖の和竹の手入れ、木々の剪定・・・次から次へ、まだまだ引越し荷物の片付けが終わっていない・・・追いつかないね。でも、「小さな世界づくり」というささやかな夢を追いながら、「50肩」をゆっくり動かす。

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【in長野:軽井沢〜東御〜上田】

●6月25日㈯夜 「つどい」軽井沢
*集会前の祈りと打ち合わせの時(三会場地区から集まる):リーダーのT師との再会、はじめてのM師−夫人は二男の結婚式に来られたとのこと、W師は緑園教会企画の「イスラエル聖書の旅」に同行された方、若いO師−夫人はミャンマーの方とのこと、I師、H師、K氏夫妻(夫人が通訳)・・・この地区のチームワークの良さが伝わってきた。
*with ソン・ソルナム氏のフルート演奏と証し(今回はFHJの親善大使として来日);なんでも韓国ドラマ「ホジュン」「トンイ」「イ・サン」などの主題歌、挿入歌を手がけた方とのこと。三種類の楽器との出会いのお話は興味深いものでした。中でもありふれた「ステンレス管」が楽器に造り変えられたお話は、ご自分の病気による辛い体験に裏打ちされていて、とても心に残った。

➡️お話を聞きながら、とるに足りない「土の器」に「いのちの息」が吹き込まれて「生きた器」に生まれ変わる・・・神様のみわざと重なりましたね。
*来会者:小雨の夜、約30数名来会の由。三教会からとのこと。PBA–T氏夫妻もはるばる車で来会。

●26日㈰朝 礼拝−東御(トウミ)
*T師運転の車窓からみた浅間山のきれいだったこと・・・

*気持ちのよい晴れの朝−農家の方には、雨模様の方が良いとのことでした−、会堂は一杯−約60数名来会の由。
*お会いしたT兄は中野島教会出身の方、また東京の聖書学校で学んでいる方−Eアナと同じとのこと、それから10年位前、奉仕した湘南の教会でお会いしたという方・・・ほかにも懐かしさを感じる雰囲気の礼拝だった。

●同日午後 「つどい」上田
響きの良い木造の音楽ホール。
T師の運転で会場へ。再会したご年配のY先生−体調を崩されていたとのこと−、B先生、この春から開拓に出られた先輩のS師。これらベテランの先生方と若手のO師とI師の司会進行も決まり感謝。
*来会者:100名以上来会の由−残念ながらこの時点では正確にはわからなかった。

 

◎ご聖霊に励まされたとても自由な時間・きれいな空間でした。どの会場でも「世の光いきいきタイム」を聞いて下さっている方々にお会いでき、声をかけていただき、感謝。準備の良さを実感しました。

◉主よ、今回の「つどい」でもあなたのメッセージを自由にお伝えさせていただけました、感謝します。また、ここでも幸いな出会いをお与え下さいました。感謝します。あなたのご栄光のために「世の光」をさらにお用い下さい。在主

 

写真(軽井沢):

右二枚は石塀の上のユキノシタの群生。遠くからみて何の花かと思い近づいてはじめて、その名「ユキノシタ」を実感した。

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香川・小豆島〜岡山訪問の旅⑵

●12日㈰ 礼拝(土庄 −I兄姉宅) 

大人6人+子ども2人の小さな集まりでしたが、ギター伴奏、子ども向けメッセージ、大人向けメッセージ、聖餐式とつづき、温かい「風」がやさしく吹くつどいでした。礼拝後、愛餐の時。。。島の教会の礼拝はどこも少人数とのこと。

ここでは一人一人が毎週の礼拝を忠実に守るということがそのまま主/教会の存在を証しするのです。「小さな群れよ、恐れるな!」 宿泊はIH師宅。
●13日㈪ IH師の先導で午前中車で島巡り。記念の石をいただき予定より早くフェリー乗船。土庄港13:00発フェリーで岡山港14:10着。その足で、岡山のAH先生をお訪ねした−パーキンソン病を患い歩行に支障があるとのことで短い時間で失礼しました。14、5年ぶりの再会でしたが、恵まれたひとときでした。

その後、岡山S教会教会堂を見学しました。洋風建築でありながら和風を感じさせる空間、現代でありながら中世を感じさせる光の世界、正面の石積みは岡山の風土−特に城や武家屋敷を感じさせる構成・・・・私が訪れた教会堂でも5本の指に入る教会堂でした!岡山で泊り、14日夕、無事に帰宅。妻は相当疲れた様子。

 

◎主よ、この旅を守り、祝してくださったことを感謝します。豊かな自然の中でゆったりと小さい方々とも触れ合い「じいちゃん、ばあちゃん」を実感した旅となり、また初めての方々や懐かしい方々にもお会いでき嬉しく楽しい旅をありがとうございました。在主。

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紫陽花から槿へ変わる季節

●20日㈪ 「今年初めて槿が咲いたよ」、と妻に報告すると、「いえ、昨日咲きました」との返事。三種類の槿の木“宗旦”“桃園”“紅一重”を植えたのが2013年12月。それに以前からの“白八重”がある。夏の花が少ないと植えたのだが、紫陽花(アジサイ)から槿(ムクゲ)へと、つまり梅雨から夏へと季節が移りつつあることを見事に証ししてくれた。

それにクチナシの白い花-その芳香、可愛い睡蓮の桃色の花。文字通り「色とりどり」だ。これらの花々が心を和ませてくれる。感謝。

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香川・小豆島〜岡山訪問の旅⑴

●6月10日㈮ 朝4時出発。そう、今回は久々の車での旅-妻同伴/運転-!
神戸港から小豆島行きのフェリーが定期検査のため運休のため姫路港13:35発で渡った。福田港15:15着。宿泊先まで約一時間のドライブ。途中、「道の駅 大坂城残石記念公園」(つまり使われなかった切り出された石たちが展示されていた)に立ち寄る。改めて石−有名な庵治石をはじめ−が、木だけでなく日本の歴史、文化の歴史を築いてきたことを知った。土庄港に到着、Oホテルにチェックイン。12日㈰朝まで宿泊。
●11日㈯ I師の案内で名所を訪ねた。エンジェルロード(大潮で島に渡れる)、「八日目の蝉」ロケ地(「二十四の瞳」だけではないんですね)、なかでも「山六(やまろく)」という醤油醸造所での醸成に関するお話は非常に興味深かった。とりわけ、蔵に住みついているという乳酸菌、酵母菌が古い杉の大樽の中で、自分の役目を終えると交代して醸成されていくという話は、「一粒の麦」と同じで「死んで豊かな実を結ぶ」「死が新しいいのちを育む」という霊的原則を思い起こさせるものだった(この醸成については後日もう少し調べてみたいと思っている)。

そう、オリーブとそうめんだけでなく、「醤油」、これが小豆島の特産だったのです。

 「Show you?」「Yes, for to me, to live is Christ…」

 

 

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浜松往訪-カエルの大合唱に迎えられて!

●6.4~5 in浜松
懐かしい、カエルの大合唱だ!
浜松の土曜の夜の集会で迎えられた。
そう、教会堂の周りが田植えを終えたばかりの田んぼだったのだ。ザリガニやシラサギもいる。

こんな歓迎はいつ以来だろうか。

土曜の夜の集会も日曜朝の伝道礼拝もよく祈り準備された集いでした。
司会者も、賛美も、証しに立った二人-私より10歳は上の男性-の救いの体験談も。。。
今回、たくさんのチラシも配られたとのことだが、「ライフ・ライン」を通して身近に来てくださった方々もいました。
毎回、メッセージはシンプルを心がけているが、ご聖霊が来会者の心に魂に届けてくださったことを信じ委ねました。
決心者も起こされた由。。。

牧師のT師は、このグループの創設者の直系の孫になる方。これまでJEAやJCE関係で顔を合わせることはあってもほとんど話すことはありませんでした。が、今回、まるで旧知の仲のように親しい交わりの時をいただきました。
これからの福音主義教会を背負うリーダーの一人でしょう。夫人やメンバーの方々との出会いも感謝。
浜松ならではの食事(流れ寿司、蒲焼)に舌鼓を打ち、帰り道には「楽器博物館」という珍しい施設に案内していただきましたが、ここに船橋の教会で最近まで使用されていたというハモンドオルガンが寄贈され展示されていました。

またの機会が与えられれば喜んで訪れたいと思います。
主の祝福を祈りつつ、感謝!

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あれ、ネコ?イタチ? いや、ハクビシンだ!

驚いた! まさか?
夜8時半頃、道路側の出入口を閉めに行ったところ、1、2メートルの足元からいきなり走り去った小動物が・・・
ネコ? イタチ? いや、ハクビシンだ!!!
まさかこんなところにいるなんて!ここは林ではないけれどそれに近いのかな。そういえば空き家に棲みつくとも聞いたことがある。
ちょっと興奮して夜中に目が覚めた。
(ネット検索して写真を見るとまさしくハクビシンだった)

 

「新しい天と新しい地」の約束の言葉を想い起こした。
 イザヤ書 11章
 6 狼は子羊とともに宿り、
  ひょうは子やぎとともに伏し、
  子牛、若獅子、肥えた家畜が共にいて、
  小さい子どもがこれを追っていく。
 9 わたしの聖なる山のどこにおいても、
  これらは害を加えず、そこなわない。
  【主】を知ることが、
  海をおおう水のように、地を満たすからである。
 (同書65章25節も同様)

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【西九州伝道の旅】

主の平和!

お祈りを感謝します!

●5月19日㈭長崎・大村地区 賛美奉仕の方々−二胡合奏・大村二弓を楽しむ会〜ゴスペル・Angelic Voices〜独唱・U師(ピアノ伴奏-U夫人)を中心によくまとまって集い、会場が一杯でした。集会後の皆さんの笑顔がつどいを物語っていました。前々回お世話になった長崎のU牧師は数年前に退任とのこと−とても寂しく思いました。独唱されたU師は、その昔、緑園の岩手キャラバン伝道でお世話になりました。EHCのパイオニアでその後継者が昨年召された花巻のK師でした。懐かしい昔話に花が咲きました。
●5月20日㈮佐世保地区 M師を中心によくまとめられていました。4月リニューアルオープンした有形文化財ホールで、どなたかが言われていましたが、さながら「つどい−杮落とし」でした。横浜の開講記念館を想い起こしながら、こんなすてきなホール一杯に市民の方々が集われますようにと祈りました。この地区では手話通訳があります。
佐世保が一望できる「弓張の丘ホテル」での昼食−M師、落語をなさるという若手のA師との三人−絶景でした。

夜の集会後、この日合流したT氏、I氏と三人でホテル周辺を散策。もう20年ぶりくらいかな、久し振りに飲んだコカ・コーラ。おいしかったですね。T氏は佐世保バーガーにご満悦。
●5月21日㈯佐賀地区 「パン屑牧師」で知られた佐賀の教会が会場。音楽ゲストのN母娘の所属教会。母T姉のピアノ、オルガン演奏を感謝。娘A姉(ソプラノ)には伸びしろが感じられます。今後の活躍にますます期待します。佐賀の諸教会も変化の中にあるようです。
●5月22日㈰柳川地区 U師は、ふだん仕事をしながらの牧会です。この地区の放送伝道の委員長の約10年間の重責を感謝。夕食をU師、T氏と三人で「山賊鍋」という店で−T氏大喜び。
●5月22日㈰大牟田地区 地震の影響で会場が変更になりましたが、その困難の中で皆さんが力を合わせ、とても盛り上がった集会となりました。I師の司会もT師の奏楽もこの「一致」を感じさせてくれました。

◎主よ、幸いな出会いをお与え下さり感謝します。在主

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縁台製作にチャレンジ!

●「DIY−縁台&デッキ製作−」

部屋の狭さをいくらかでもカバーしたいことと予算を押さえることで、チャレンジした。
製作日は24日~25日をあらかじめ確保。が、26日の予定が消えたので書庫前のデッキもつくることにした。
材料は、以前に買っておいた曰く付きの輸入材と、建築端材、それに2×4と1×4のパイン材。これらを組み合わせての製作は、採寸に予想以上の手間がかかった。一部のデッキは以前に製作したもので今回は塗りだけ。
塗りはもっぱら妻の役目。。。ペンキも残り物を使ったので同じ色に統一できなかったのもご愛嬌。。。
雨の降る前に終了・・・

*右肩の痛みと心地よい疲れを感じながら、こんなことが気分転換になる(西九州の旅の報告は後日に)。
これで「お茶会」ができればと期待だけが膨らむ。肝心のお茶立ては誰がするかはなぞだが。。。
もちろん、私たちの「縁台-結びつき」が「十字架」にあることを覚えつつの一服だが。

 

◎詩篇133:1

 見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、
 なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。

[番外編]
(Wikipediaによる)

九州各地に縁台を意味する「ばんこ」という方言形がある。この語は、ポルトガル語 banco(英語のbench、bankと同語源)からの借用語と見られ、縁台が外来であることをうかがわせる。(bankの意味があることは面白いですね。)

イタリア語のbanco(机、ベンチ)から来ているという。これはフィレンツェの銀行家たちによってルネサンスの時代に使われた言葉で、彼らは緑色の布で覆われた机の上で取引を行うのを常としていた。
明治時代にバンク(bank)を銀行と訳したのは、漢語に依拠している。行は漢語で店を意味し、また金ではなく銀であるのは(当時東アジアでは銀が共通の価値として通用していたため)(銀貨を参照)金と銀の双方が候補で、一説によれば語呂が良いから銀行とされたという。

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小さな世界(1)

●日本の庭にはそれぞれ独自の世界が表現されていて面白い。正岡子規は喀血する大病に臥せったが、その一部屋から庭を眺め、世界を観ていたという。少しそんな真似事をし、小さな庭から大庭を観たいと思う。
  詩篇 84:10a
  まことに、あなたの大庭にいる一日は
  千日にまさります。

●5.15聖霊降臨日、王子のKCCの礼拝ご用。M師慰問を兼ねて妻も同行。S氏夫妻、Y氏夫妻・・・懐かしい面々。M師の姪御さんに初対面-この方の父上、つまりM師の弟さんは高名な作曲家-。昼食を共にいた高いながらの幸いな交わりを感謝。

 

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戻ってきたウグイス!

●三年前、妻が蚊の温床となっていた竹薮を思い切り伐った。それ以来、ウグイスの鳴き声が聞かれなくなっていた。
が、今年3月、鳴き方の下手なウグイスがやってきた。5月に入ると、力強ささえ感じられ、きれいな「ホーホケッキョ」と鳴く声が、朝に夕に聞こえる。戻ってきたのだ。よくぞ戻ってきた。
鳥たちは「自分の時」を、「帰るべき処」を知っているのだ。

  エレミヤ 8:7
  空のこうのとりも、自分の季節を知っており、
  山鳩、つばめ、つるも、自分の帰る時を守るのに、
  わたしの民は主の定めを知らない。

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すてきな出会いをありがとう!

●お祈り感謝します!
*昨日、山口巡回の旅「CCAキャンプ」から無事に戻りました。三教会合同の修養会といったらよいでしょうか。

今回、ピリピ書からお勧めをしました。(1)「宣教する教会〜良き働き−始まりから完成まで−」1-5~6,12~14、(2)「キリストを生きる−世の光として輝く−」1-19~2-5、(3)「同労者として歩む−ひとりではない−」2-19~30(宇部2-19~24と光2-25~30での礼拝説教)・・・・

1)今回は、はじめて妻が同行しました-彼女が幼い頃、休みの度に過ごした山口・防府と聞いて・・・-。
そのことから彼女は光市のN教会の婦人のつどいで証しをすることになり、宇部空港で分かれました。
主は彼女を用い、幸いな時となり、次の日の「CCAキャンプ」(会場:防府BC–K師–息子I師の学友とのこと)に参加する方が起こされました。
また、29日のキャンプ後、ほぼ同時期を防府で過ごしたK姉妹が、同じ教会のM姉妹の運転で祖父母の家(今は空き家−何とすごく近所)や、天満宮、毛利邸(終了時間でしたが)など観光案内に連れて行って下さいました。姉妹方は、さながら「同窓会気分」で興奮していましたね。不思議な出会いでした。
30日はこの二人の方の処で昼食、夕食をいただきました(まだ教会に来られていないご主人方に会わせたかったようです)。
M姉妹のご主人とは二度目でした。2010年にキャラバン伝道で宇部を訪ねたときお会いし、天体望遠鏡で子供たちに「夢」を見せて下さったのが印象的でした。実はそのとき私もいつか星の観察を始めたいと願うきっかけを下さった方でした。
二人のお宅ではたくさんのお話をしました。妻の同行が「流れ」を良くしてくれましたね。

2)元々のキャンプでは企画外でしたが、なにかしら心に感じるものがあり、「さわやか世の光」の放送地域でもあり、PBAのT氏をお誘いしました。28日に現地協力会の責任者のK師のお招きで懇親の時をもたせていただきました。
T氏はキャンプのみでしたが(家族旅行として夫人とお嬢さんも同行され、山口観光を堪能されたようで良かったです)、「世の光」の紹介をして下さり感謝でした。
案の定、番組を聞いていて下さる方々がキャンプにも5.1礼拝にも来られました。しかも2月から4月まで担当のO氏の代役で「さわやか世の光」(KRYラジオ)のメッセージにかかわらせていただいたのはこの日のためだったと思いました。
とくに5.1の夜、放送を聞いていて下さったご夫妻とゆっくりお話をすることができました(夫人はふだん教会に来られていないとのこと)。
今回は「ラリー」ではありませんが、「世の光」「ライフ・ライン」の視聴者の方々とこんな形でお話しできるのが願いでしたので、早速かなえていただき感謝な旅となりました。

3)宇部のU師夫妻、光市のL師夫妻にはお世話になりました。
何かと移動の足となって下さいましたし、食事や宿泊をお世話して下さいました(ホテルも良いですがatHomeは楽しさがあります)。2010年キャラバンの折に皆ではいった「カッタの湯」も懐かしく思い出しました。
帰りの岩国空港へ行く途中にL師夫妻と錦帯橋周辺を散策しましたが、さわやかな風に揺れる新緑に嬉しくなりました。
*キャンプや礼拝で言葉を交わした主に在る兄弟姉妹、一緒に讃美した方々・・・主よ、すてきな出会いをありがとうございます!

 

 詩篇85:10
 恵みとまこととは、互いに出会い、
 義と平和とは、互いに口づけしています。

西九州の旅でもすてきな出会いがありますようにと願っています。
ではまた!
Peter

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美しい花を咲かそう!

こんばんは! 

「ライフ・ライン沖縄のつどい」(15:00~16:50)のためにお祈りくださり感謝します!
・とても満たされて帰ってきました。私の中では不思議な感じがしています。それほどどこか懐かしく、ご聖霊に導かれたとしか言いようもない「つどい」でした。
・「つどい」の少し前に当日のプログラム-特に絵本「舌切りすずめのクリスマス」の朗読があること-を伺ってからお話を大きく再構成しましたが、むしろ昨 年12月にその放送のメッセージを担当したこともあり、とても一体感を感じることができました。朗読もゴスペル賛美も良かったです!
・2000年に沖縄で開催された第4回日本伝道会議でお世話になった先生方にお会いできたこと(礼拝説教はI市内の懐かしいH師夫妻の牧会する教会の新しい会堂でさせていただきました)、また同じJECAの先生方を、PBAのY兄姉と訪ねることができ、感謝でした。

*羽はありませんが「使い」としての役目をいくらかでも果たせたとすれば、主の助けと兄姉のお祈りのゆえです。
*主を信じる者に与えられる「永遠のいのち」が生み出す美しい花を心に、この世界に咲かせることができますよう祈りつつ。在主

 

追伸

私(原田)が「つどい」でご奉仕させていただく折に、許される限り「ライフ・ライン」をご覧になっている方々や、「世の光いきいきタイム」をお聞きになっている方々で「つどい」においでになれない方々の処をお訪ねしたいと願っています。

PBAまでお問い合わせ下さい。mail@pba-net.com

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主の栄光・・・を見る

こんばんは!

この辺りで一番遅咲きの八重桜が満開でした−40年にはなるでしょうか・・・が、これを書き始めたところ、きのうからの天候で散り始めました。花の種類は違いますが、「盛んに花を咲かせ、喜び喜んで歌う」(イザヤ35:2a)が実感できるすばらしい光景です。明日から沖縄訪問です。主の祝福がありますように!

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明日の希望

おはようございます!昨日は水戸でのご奉仕でした。巡回宣教使として最初の外部奉仕でした。水戸は今が桜満開でした。梅で有名ですが桜も見事でした。教会はたえず変化しますが、そんな中で大人たちの抱える葛藤と裏腹に、小さい方々は素直な心を映し出していました。明日の希望は子たちの中にあるのはどこも同じです。

哀歌の一節(2:19)が過ります。

  夜の間、夜の見張りが立つころから、

  立って大声で叫び、

  あなたの心を水のように、主の前に注ぎ出せ。

  主に向かって手を差し上げ、

  あなたの幼子たちのために祈れ。

  彼らは、あらゆる街頭で、

  飢えのために弱り果てている。

主の守りと祝福を祈ります。

時がある

 今日は、明日の水戸奉仕の準備仕上げ、と思っていたら、一昨日からYRCCの原稿/編集作業があり、午前中いっぱいかかった。けれども、前の週にかなり準備が進んでいたので良かった。 ハクモクレンの剪定(早朝)、レッドロビンの移植(夕方)ができて良かった。それにしても木や草花に触れると、しみじみ伝道者の「時がある」ことを実感させられます。


カウンター

「世の光&ライフ・ライン動画専用」 https://www.youtube.com/watch?v=FjpnRQX1FQI